2008年05月16日
油断するなかれ
人よ。今この時油断するなかれ。傲るなかれよ。
ほんの少しの油断にて足許すくわるる。
これくらいの事は、人皆やりぬると邪心おこさば破滅へと繋がりゆく。
今この時、油断と傲りは禁物と心得よ。
人は自分の都合良きように何事も考えるなり。
大災害起こりても己だけは安全なり、己の家のみ安全なりと思う者あり。
自分の身には起こらぬと思う者あり。
なれど、その油断が命取りとなるらん。
明日はわが身と心得、他人事と思うなかれ。
本来、人の心、魂は皆々正しき道を歩みたしと願うものなり。
己の傲り、慢心、邪心、悪心と向き合い、自分を知るが浄化の始まりなり。
見栄も傲りも捨て去りて素直に自分と向き合うがよけれ。
人皆、長所もあり欠点もあり。
善なる心もあれば悪なる心もあるなり。
悪しき行為一度もなし、嘘もなし。さなる人間一人もおらぬ。
己を素直に見つめるなれば、親に友人に他者にいかに助けられ生きて来たるか悟りゆく。
その心はご先祖へ、やがては神への感謝へと繋がりゆかん。
人よ。今この時油断するなかれ。
己の中の悪と戦うがよし。認めるがよし。
そが浄化の一歩となるものなり。
いつも最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
皆様の魂の浄化が進みたくさんの福運に包まれますようお祈り申し上げます。

ほんの少しの油断にて足許すくわるる。
これくらいの事は、人皆やりぬると邪心おこさば破滅へと繋がりゆく。
今この時、油断と傲りは禁物と心得よ。
人は自分の都合良きように何事も考えるなり。
大災害起こりても己だけは安全なり、己の家のみ安全なりと思う者あり。
自分の身には起こらぬと思う者あり。
なれど、その油断が命取りとなるらん。
明日はわが身と心得、他人事と思うなかれ。
本来、人の心、魂は皆々正しき道を歩みたしと願うものなり。
己の傲り、慢心、邪心、悪心と向き合い、自分を知るが浄化の始まりなり。
見栄も傲りも捨て去りて素直に自分と向き合うがよけれ。
人皆、長所もあり欠点もあり。
善なる心もあれば悪なる心もあるなり。
悪しき行為一度もなし、嘘もなし。さなる人間一人もおらぬ。
己を素直に見つめるなれば、親に友人に他者にいかに助けられ生きて来たるか悟りゆく。
その心はご先祖へ、やがては神への感謝へと繋がりゆかん。
人よ。今この時油断するなかれ。
己の中の悪と戦うがよし。認めるがよし。
そが浄化の一歩となるものなり。
いつも最後まで読んでくださり、ありがとうございます。
皆様の魂の浄化が進みたくさんの福運に包まれますようお祈り申し上げます。
2008年05月15日
生きてこそ
【再掲】平成18年11月14日
自殺は最も深き罪となるらん。
時に人は惑うもの。苦しむもの。過つものなり。
されど、理由は何であれ許されぬなり。神への冒涜なり。裏切りなり。
辛くとも苦しくとも生あって初めて解決できるものなり。
死しても決して楽にはならぬなり。
天国どころか地獄へも行けぬ。
現世への執着持ち、恨み持ち、未成仏霊となり、さらに苦しみを抱え、この世を彷徨うなり。
また、再び生を受ける事ができたとしても同じ絶望を負い、さらに苦しむ生を受けるらん。
この世の困難、失敗に負けるなかれ。あきらめるなかれ。
生あってこそ解決できるらん。笑顔も戻らん。
死すれば、この世彷徨い成仏かなわず。
そのような悲しき愚かな選択するなかれ。
自殺せし者、いかに決意固くありても後悔、未練増して彷徨い迷うが末路となりし。
そのような悲しき愚かな選択するなかれ。
死は選ぶべからず。
生きてこそ、いつか笑顔戻るらん。
自殺は最も深き罪となるらん。
時に人は惑うもの。苦しむもの。過つものなり。
されど、理由は何であれ許されぬなり。神への冒涜なり。裏切りなり。
辛くとも苦しくとも生あって初めて解決できるものなり。
死しても決して楽にはならぬなり。
天国どころか地獄へも行けぬ。
現世への執着持ち、恨み持ち、未成仏霊となり、さらに苦しみを抱え、この世を彷徨うなり。
また、再び生を受ける事ができたとしても同じ絶望を負い、さらに苦しむ生を受けるらん。
この世の困難、失敗に負けるなかれ。あきらめるなかれ。
生あってこそ解決できるらん。笑顔も戻らん。
死すれば、この世彷徨い成仏かなわず。
そのような悲しき愚かな選択するなかれ。
自殺せし者、いかに決意固くありても後悔、未練増して彷徨い迷うが末路となりし。
そのような悲しき愚かな選択するなかれ。
死は選ぶべからず。
生きてこそ、いつか笑顔戻るらん。
2008年05月14日
目を背けるなかれ
今この世に起こりし数々の異変から目を背けるなかれ。
他国のこと、他人のことと捉えるなかれよ。
いつわが身に降りかかるやもしれぬ。
事件事故起こす人々、特別の人間にはなし。
普通に生き、普通に暮らす、普通の人々なり。
日常の生活の中にて突然起きる事件事故、加害者も被害者も紙一重なり。
普通の人間が突然ある日加害者となる恐ろしさ。
現代はさなる恐ろしき世なり。
なれば、全てを他人事と捉えるなかれ。
今ここに、この時に大きな災い降りかかりなば、いかにするや。
心の準備はあるや、なしや。
日々異変は広がりゆくなれば、決して油断せず今為すべきこと怠るなかれ。
災害起こりなば皆助け合わねばならぬ。
遠き国に起こりたるとてできうる限りの助けを為せよ。
一人の出す金品、少額なりても皆々出すなれば大きな支援となりぬる。
災害にて苦しむ人のために、祈りて良き波動伝えゆけよ。
人は真に苦しみたる時、神を求めん。
「神様助けて」と手を合わす。そは本能なり。
なれど日々神への感謝もなく、意乗りもなく、都合良き時ばかり祈りても神の加護得られぬように、人の災難見て見ぬふり、他人事と無関心なるはいざなる時、神の助けも人の助けも得られぬものと心得よ。
他国のこと、他人のことと捉えるなかれよ。
いつわが身に降りかかるやもしれぬ。
事件事故起こす人々、特別の人間にはなし。
普通に生き、普通に暮らす、普通の人々なり。
日常の生活の中にて突然起きる事件事故、加害者も被害者も紙一重なり。
普通の人間が突然ある日加害者となる恐ろしさ。
現代はさなる恐ろしき世なり。
なれば、全てを他人事と捉えるなかれ。
今ここに、この時に大きな災い降りかかりなば、いかにするや。
心の準備はあるや、なしや。
日々異変は広がりゆくなれば、決して油断せず今為すべきこと怠るなかれ。
災害起こりなば皆助け合わねばならぬ。
遠き国に起こりたるとてできうる限りの助けを為せよ。
一人の出す金品、少額なりても皆々出すなれば大きな支援となりぬる。
災害にて苦しむ人のために、祈りて良き波動伝えゆけよ。
人は真に苦しみたる時、神を求めん。
「神様助けて」と手を合わす。そは本能なり。
なれど日々神への感謝もなく、意乗りもなく、都合良き時ばかり祈りても神の加護得られぬように、人の災難見て見ぬふり、他人事と無関心なるはいざなる時、神の助けも人の助けも得られぬものと心得よ。
2008年05月13日
季節・家
【再掲】平成18年6月9日、平成18年8月26日
日本には四季与えらるるなり。
四季折々の食物、風物、全て体を癒し、心を癒す物なり。
四季があるゆえ秩序が生まれる。
季節の物尊べよ。四季を無視して生活ならず。魂浄化されぬものなり。
日本の家相は四季から生まるる。
家相に四季取り入れ、愛でるならば家も人間も浄化さるるなり。
人間の考えによる家相は迷信多き。
神が家相に望むは、ただ清浄、浄化のみなれど、あれやこれやと理屈をつけ迷信に惑わさるる。
家は人間の浄化に大切なものゆえ、清め、大切に扱われねばならず。
浄化とともに、人間を守り、先祖を守るものなり。
空を見よ。雲を見よ。
空の雲行き富にあやし。
夏の季節に秋模様。
全てが人間が作りし事。
春に食する物を一年中食し、夏に食する物を一年中食し、秋に咲く花を一年中咲かせ、季節感失わるる。
神が日本に四季を与え、四季折々の食べ物、四季折々の植物、花、四季折々の行事にて神は日本の民に心の癒しと健康を与えたもうた。
だが今、それは乱れに乱れ、食に季節感無く、周囲にも季節感無し。
何ゆえ、神の与えた自然の贈り物を粗末に扱わるるか。
それゆえ、梅雨には雨降らず、気候、天候も変わりゆく。
四季折々の中で身体と心の均衡を保てる民は、それを捨て去り自ら滅びるとするのか。
日本の四季を取り戻せよ。
それこそ、病む社会の回復の第一歩。
四季を尊びし日本の文化を取り戻せよ。
冬に桜が咲く時は気をつけよ。
そのような事はあってはならぬ事と気がつけよ。
人よ。神国日本の神の季節を取り戻せよ。
日本人にとって家はとても大切な物なのだそうです。
家を大切にすることはすなわち家系を大切にすることに繋がり、それは一つの供養の形なのだろうとも思います。
ですから、できる限り家は清浄に保つ必要があります。
仕事が忙しく家事に時間を割くことができなくても、ほんの少しでも良いですから日々掃除をして穢れを払うことが大切です。
また、家具などはできるだけ最小限に留め、物はあまり置かずにすっきりとしている方が、新しい“風”が入り込みやすくなります。
今の異常気象の原因の一つは家から季節感が無くなっている事です。
季節を思わせる物や写真や花などを飾って、家の中に四季を演出することが意外にもエネルギーを循環させるためには重要であったりします。
そして、季節毎に与えられた旬の食材をありがたく頂く事でエネルギーに滞りなく循環し始めます。
日本には四季与えらるるなり。
四季折々の食物、風物、全て体を癒し、心を癒す物なり。
四季があるゆえ秩序が生まれる。
季節の物尊べよ。四季を無視して生活ならず。魂浄化されぬものなり。
日本の家相は四季から生まるる。
家相に四季取り入れ、愛でるならば家も人間も浄化さるるなり。
人間の考えによる家相は迷信多き。
神が家相に望むは、ただ清浄、浄化のみなれど、あれやこれやと理屈をつけ迷信に惑わさるる。
家は人間の浄化に大切なものゆえ、清め、大切に扱われねばならず。
浄化とともに、人間を守り、先祖を守るものなり。
空を見よ。雲を見よ。
空の雲行き富にあやし。
夏の季節に秋模様。
全てが人間が作りし事。
春に食する物を一年中食し、夏に食する物を一年中食し、秋に咲く花を一年中咲かせ、季節感失わるる。
神が日本に四季を与え、四季折々の食べ物、四季折々の植物、花、四季折々の行事にて神は日本の民に心の癒しと健康を与えたもうた。
だが今、それは乱れに乱れ、食に季節感無く、周囲にも季節感無し。
何ゆえ、神の与えた自然の贈り物を粗末に扱わるるか。
それゆえ、梅雨には雨降らず、気候、天候も変わりゆく。
四季折々の中で身体と心の均衡を保てる民は、それを捨て去り自ら滅びるとするのか。
日本の四季を取り戻せよ。
それこそ、病む社会の回復の第一歩。
四季を尊びし日本の文化を取り戻せよ。
冬に桜が咲く時は気をつけよ。
そのような事はあってはならぬ事と気がつけよ。
人よ。神国日本の神の季節を取り戻せよ。
日本人にとって家はとても大切な物なのだそうです。
家を大切にすることはすなわち家系を大切にすることに繋がり、それは一つの供養の形なのだろうとも思います。
ですから、できる限り家は清浄に保つ必要があります。
仕事が忙しく家事に時間を割くことができなくても、ほんの少しでも良いですから日々掃除をして穢れを払うことが大切です。
また、家具などはできるだけ最小限に留め、物はあまり置かずにすっきりとしている方が、新しい“風”が入り込みやすくなります。
今の異常気象の原因の一つは家から季節感が無くなっている事です。
季節を思わせる物や写真や花などを飾って、家の中に四季を演出することが意外にもエネルギーを循環させるためには重要であったりします。
そして、季節毎に与えられた旬の食材をありがたく頂く事でエネルギーに滞りなく循環し始めます。
2008年05月12日
天を動かすは人間なり。
【再掲】平成18年8月13日
人よ。天を動かすは人間なり。
人間の祈りは1人では小さな力なりても、全ての人間が祈りを捧くれば、天を動かす力となりえる。
その事に1人1人が気づかば、大地震、大災害は避けられる。
天の動きは神の力なれど、動かす力は人なりき。
神は人間をいたく愛し、救いを求め神のもとに集まりゆけば、
決して神から遠ざくる事なし。
されど、今のままではいつかは審判くださるる。
色々な事象起こし、そを神は皆に伝えらるる。
気づきし者は決して神の信号を見落とすなかれ。
さもなくば、神は日に日にあらぶる現象もたらすなり。
そは全て地球の為、世界の為なる。
富士は特別の山なり。
神は富士を噴火させたくはなけれど、いざとなれば噴火するやもしれぬ。
人間が心を改むれば富士の大噴火、大地震など起こりはせぬゆえ。
地震や台風というのは、地球の自然な働きですので無くなる事はありません。
ですが、大多数の被害をもたらすような現象が起きた時、自分が被災したのではなくても他人事で済ませるのではなく、なぜそのような事が起きるのかを考えなければなりません。
物事には必ず因果の法則が作用しています。原因があって結果がある。
この大原則が崩れることはありません。
人の魂に穢れなく、美しさを保っていれば、多大な被害を出すような大災害は起きはしないと神様は仰っています。
祈りとは神の意に乗る「意乗り」の事でもあります。
今、神様は人に何を求めていらっしゃるのか、神様からの信号を受けとめその意に乗る努力をすることで、天が動き、大難が小難に、小難が無難になり、世界は平和に向っていくことができます。
人よ。天を動かすは人間なり。
人間の祈りは1人では小さな力なりても、全ての人間が祈りを捧くれば、天を動かす力となりえる。
その事に1人1人が気づかば、大地震、大災害は避けられる。
天の動きは神の力なれど、動かす力は人なりき。
神は人間をいたく愛し、救いを求め神のもとに集まりゆけば、
決して神から遠ざくる事なし。
されど、今のままではいつかは審判くださるる。
色々な事象起こし、そを神は皆に伝えらるる。
気づきし者は決して神の信号を見落とすなかれ。
さもなくば、神は日に日にあらぶる現象もたらすなり。
そは全て地球の為、世界の為なる。
富士は特別の山なり。
神は富士を噴火させたくはなけれど、いざとなれば噴火するやもしれぬ。
人間が心を改むれば富士の大噴火、大地震など起こりはせぬゆえ。
地震や台風というのは、地球の自然な働きですので無くなる事はありません。
ですが、大多数の被害をもたらすような現象が起きた時、自分が被災したのではなくても他人事で済ませるのではなく、なぜそのような事が起きるのかを考えなければなりません。
物事には必ず因果の法則が作用しています。原因があって結果がある。
この大原則が崩れることはありません。
人の魂に穢れなく、美しさを保っていれば、多大な被害を出すような大災害は起きはしないと神様は仰っています。
祈りとは神の意に乗る「意乗り」の事でもあります。
今、神様は人に何を求めていらっしゃるのか、神様からの信号を受けとめその意に乗る努力をすることで、天が動き、大難が小難に、小難が無難になり、世界は平和に向っていくことができます。
2008年05月11日
気付きあれ
人は皆、生まれる前に神といかなる修行を為すかを約束し、自ら親を選びこの世に誕生す。
なれど、魂穢し神との約束忘れ去り、神から遠く離れ、神の存在すら否定し、人は自らの過ちにて地球を破滅させんとす。
神は苦悩の末ついに人間を原点に戻すこと決意さるる。そが立て替え立て直しなり。
改革が本格化するなれば、火と水溢れ、大地は揺れ崩れ落ちる。
火と風と水にてこの世の穢れという穢れは一掃さるるなり。
神は次の世に一人でも多くの魂を残したし。
願わくば一人残らず気づかせたしと願うものなり。
改革が本格化する今この時にこそ、気付きあれと様々な手段にて知らしめようとするなれど、気づかぬ者多かれば、今の警鐘よりもさらに強い警鐘となるらん。
そは神にとりても辛きことなり。
今この世に起きし現象、早く気付きて、神と共に歩みゆけよ。
今のままでは人は自滅の道を歩むことを避けることができません。
その前に人の気付きを促し、新たな世を作り上げようとするのが立て替え立て直しであり、神様にとっても苦渋の決断なのだそうです。
これまで気の遠くなるほどの長い時、神様の願いを無視し続け、地球を汚染し続け、戦争も個人同士の争いも無くすことができませんでした。それゆえの荒療治が始まります。
人の精神成長を促し、これまでの常識の多くは覆されることになる大改革ですから、それ相応の覚悟をする必要があります。
神様は、同じ事を何度でも良いから記しなさい。と仰います。
人は忘れやすく、移ろいやすいものだから、何度も何度も同じ事をあきらめずに知らせる必要があるのだそうです。
神様の願いは全ての魂に気付きをもたらし、ミロクの世に移行することです。
神の願いを受け止め、自らの浄化にお努めください。
なれど、魂穢し神との約束忘れ去り、神から遠く離れ、神の存在すら否定し、人は自らの過ちにて地球を破滅させんとす。
神は苦悩の末ついに人間を原点に戻すこと決意さるる。そが立て替え立て直しなり。
改革が本格化するなれば、火と水溢れ、大地は揺れ崩れ落ちる。
火と風と水にてこの世の穢れという穢れは一掃さるるなり。
神は次の世に一人でも多くの魂を残したし。
願わくば一人残らず気づかせたしと願うものなり。
改革が本格化する今この時にこそ、気付きあれと様々な手段にて知らしめようとするなれど、気づかぬ者多かれば、今の警鐘よりもさらに強い警鐘となるらん。
そは神にとりても辛きことなり。
今この世に起きし現象、早く気付きて、神と共に歩みゆけよ。
今のままでは人は自滅の道を歩むことを避けることができません。
その前に人の気付きを促し、新たな世を作り上げようとするのが立て替え立て直しであり、神様にとっても苦渋の決断なのだそうです。
これまで気の遠くなるほどの長い時、神様の願いを無視し続け、地球を汚染し続け、戦争も個人同士の争いも無くすことができませんでした。それゆえの荒療治が始まります。
人の精神成長を促し、これまでの常識の多くは覆されることになる大改革ですから、それ相応の覚悟をする必要があります。
神様は、同じ事を何度でも良いから記しなさい。と仰います。
人は忘れやすく、移ろいやすいものだから、何度も何度も同じ事をあきらめずに知らせる必要があるのだそうです。
神様の願いは全ての魂に気付きをもたらし、ミロクの世に移行することです。
神の願いを受け止め、自らの浄化にお努めください。
2008年05月10日
ガン・塩
【再掲】平成17年5月19日・平成18年10月15日
塩は科学では解明できない成分がたくさん含まれ、生命の維持の為の成分も含まれる。
100万の科学者が皆、知恵を絞っても、その成分をつきとめることはできぬ。
地球の宝である塩は、これも今は力なき。
日本で、本当の塩を作っているのは極稀なり。すべて、まがい物。純粋と言えど、まがい物多き。
だが、一握りは本物であるぞ。食は無くとも、塩と水さえあれば当分はしのげる。ただし、本物である事が重要。本物は、とてつもない浄化と栄養と、また、人間の本能を呼び覚ますぞ。良い塩を見つけたら人に伝えゆけよ。
ガンを病む者増えゆくらん。
ガンを呼び寄せしは己自身なり。大本正さずば切っても切ってもまた病気呼ぶものなり。
今この時、浄化の時なり。
ゆえに忍び隠れる病も表面に表れし。
されど大本正さず、治癒有り得ぬなり。
病は全て悪とは言えぬなり。
時に病は人に健康の大切さや、利他の心をも植え付けるらん。
そも修行のため、苦しみを与えられし。
なぜに病にかかりおるか、そをまず考えよ。
人には寿命あり。寿命なればいかに治療せしても、あがいても助からず。
修行の為の病なれば修行する事にて治癒するものなり。
今、身体の病も精神の病も表面化さるるものなり。
身体に潜む病の種も芽を出しゆくらん。
その時慌てず、まず己を振り返り、表面だけの治療にとらわれるべからず。
ガンは心が凝り固まることによってできるものです。
ガン患者は増える一方ですが、それだけ人の心に余裕が無く、緩みが無くなっている証拠です。
ガンを克服するには、自分の心の固さに気付き、柔らかくほぐしていくことが一番大切です。
また、ガンを発病するに至るまでには、何らかのお知らせが必ずあるはずです。
その信号に気付き、その時点で自分の心のあり方を見直し浄化に努め、予防していくことが重要です。
ガン細胞は低体温によって増殖しやすいそうです。
低体温の原因の一つは、良い塩を食べなくなったことです。
良質の塩なら減塩の必要はありません。
日本人には日本の塩が一番です。
私がお勧めするのは国産の完全天日塩です。
ネットで検索できますので探してみてください。
手に入らなければ、海水を平釜でゆっくり時間をかけて結晶化させた塩も良いと思います。
塩は生命の源です。できるだけ良い物を選びましょう。
塩は科学では解明できない成分がたくさん含まれ、生命の維持の為の成分も含まれる。
100万の科学者が皆、知恵を絞っても、その成分をつきとめることはできぬ。
地球の宝である塩は、これも今は力なき。
日本で、本当の塩を作っているのは極稀なり。すべて、まがい物。純粋と言えど、まがい物多き。
だが、一握りは本物であるぞ。食は無くとも、塩と水さえあれば当分はしのげる。ただし、本物である事が重要。本物は、とてつもない浄化と栄養と、また、人間の本能を呼び覚ますぞ。良い塩を見つけたら人に伝えゆけよ。
ガンを病む者増えゆくらん。
ガンを呼び寄せしは己自身なり。大本正さずば切っても切ってもまた病気呼ぶものなり。
今この時、浄化の時なり。
ゆえに忍び隠れる病も表面に表れし。
されど大本正さず、治癒有り得ぬなり。
病は全て悪とは言えぬなり。
時に病は人に健康の大切さや、利他の心をも植え付けるらん。
そも修行のため、苦しみを与えられし。
なぜに病にかかりおるか、そをまず考えよ。
人には寿命あり。寿命なればいかに治療せしても、あがいても助からず。
修行の為の病なれば修行する事にて治癒するものなり。
今、身体の病も精神の病も表面化さるるものなり。
身体に潜む病の種も芽を出しゆくらん。
その時慌てず、まず己を振り返り、表面だけの治療にとらわれるべからず。
ガンは心が凝り固まることによってできるものです。
ガン患者は増える一方ですが、それだけ人の心に余裕が無く、緩みが無くなっている証拠です。
ガンを克服するには、自分の心の固さに気付き、柔らかくほぐしていくことが一番大切です。
また、ガンを発病するに至るまでには、何らかのお知らせが必ずあるはずです。
その信号に気付き、その時点で自分の心のあり方を見直し浄化に努め、予防していくことが重要です。
ガン細胞は低体温によって増殖しやすいそうです。
低体温の原因の一つは、良い塩を食べなくなったことです。
良質の塩なら減塩の必要はありません。
日本人には日本の塩が一番です。
私がお勧めするのは国産の完全天日塩です。
ネットで検索できますので探してみてください。
手に入らなければ、海水を平釜でゆっくり時間をかけて結晶化させた塩も良いと思います。
塩は生命の源です。できるだけ良い物を選びましょう。
2008年05月09日
支え合い
【再掲】平成18年7月25日
繰り返し申すが、日本におきる事、世界におきるなり。
世界におきる事、日本におきるなり。
土砂崩れ、大雨、地震、戦争、テロ。
段々と住みづらくなりし。
石油も高値で、そのうち手に入れる事さえままならぬようになるやもしれぬ。
野菜は異常気象にて高値、不足し、鳥インフルエンザや、狂牛病なども蔓延るかもしれぬ。
先の見えぬ情勢。されど苦しき時こそ、人皆力合わせ、知恵を集めて助け合うを神は望まるる。
人間の知恵は本来、我1人のものならず。
人と助け合う為に使うもの。
我1人助かろうと、食べ物、品物集め隠そうと、その全て無になり。
苦しき時こそ、困った時こそ互いに支えあい、前を向けよ。
さすれば必ず道は開かれ、神は導かるる。
まずは日本から整えよ。
これより先の情勢、苦しきなりきは避けがたし。
その時助け合い、神と共に歩めるか否か試さるるなり。
人が我欲を捨て、助け合う心を持って知恵を出し合えば、温暖化の問題や、核廃棄物の問題など、今人が抱えている大きな課題もクリアするだけの知恵が充分にあるそうです。
繰り返し申すが、日本におきる事、世界におきるなり。
世界におきる事、日本におきるなり。
土砂崩れ、大雨、地震、戦争、テロ。
段々と住みづらくなりし。
石油も高値で、そのうち手に入れる事さえままならぬようになるやもしれぬ。
野菜は異常気象にて高値、不足し、鳥インフルエンザや、狂牛病なども蔓延るかもしれぬ。
先の見えぬ情勢。されど苦しき時こそ、人皆力合わせ、知恵を集めて助け合うを神は望まるる。
人間の知恵は本来、我1人のものならず。
人と助け合う為に使うもの。
我1人助かろうと、食べ物、品物集め隠そうと、その全て無になり。
苦しき時こそ、困った時こそ互いに支えあい、前を向けよ。
さすれば必ず道は開かれ、神は導かるる。
まずは日本から整えよ。
これより先の情勢、苦しきなりきは避けがたし。
その時助け合い、神と共に歩めるか否か試さるるなり。
人が我欲を捨て、助け合う心を持って知恵を出し合えば、温暖化の問題や、核廃棄物の問題など、今人が抱えている大きな課題もクリアするだけの知恵が充分にあるそうです。
2008年05月08日
スの神
神は宇宙をつくり、数々の星をつくり、地球をつくり、宇宙の法則作りて神の御意図のままに仕組まれ動かされん。
宇宙をつくられし元の始めの神はスの神なり。
スの神は、スの神を助けとなる神々もつくらるる。
全ての神は四十八の神、いろはの神、八百万の神などと呼ばれしが、それらの神々も元は同じ、元つ神なり。
神は大自然をつくり、人間、動物、植物をつくられ、人が自然形態保ち生きるを望まれん。
火も風も水も命に必要なるものは全て与え、川も海も山もそれぞれを生かし、それぞれの中の命もまた生かし、全ての生命を生かし見守られん。
自然万物が向上・成長せんため、陰陽を定め、五行与えられすべからず循環すべく仕組まれたるが宇宙なり。
目に見えぬもの信じぬと言う者、宇宙の神秘に心馳せよ。
改革の時は近し。
神の最後の呼びかけを無駄にするなかれよ。
地球はスの神様の御意図により、太陽からの距離、月からの距離が絶妙に計算されて成り立っている奇蹟の星です。
三次元世界、物質世界でしかできない魂の修行もあるため、人の為に気の遠くなるような遥か昔から用意されていた星です。
神の意図によって、乗り越えるべき課題を与えられ、五行と呼ばれる宇宙の法則に準じた日に生まれ、名を付けられ、自然と神様と約束した修行をするように導かれていきます。
生きている間にできる限りその課題を克服すべく行動し、魂を綺麗に磨いて神様にお返しするのが人生です。
人の持つエネルギーは、波動となり他者や世界に影響を与えます。
人には今、自分が世界の一部、宇宙の一部であることに自覚を持って、自分の発するエネルギーを良いエネルギーにしていく事が求められています。
宇宙をつくられし元の始めの神はスの神なり。
スの神は、スの神を助けとなる神々もつくらるる。
全ての神は四十八の神、いろはの神、八百万の神などと呼ばれしが、それらの神々も元は同じ、元つ神なり。
神は大自然をつくり、人間、動物、植物をつくられ、人が自然形態保ち生きるを望まれん。
火も風も水も命に必要なるものは全て与え、川も海も山もそれぞれを生かし、それぞれの中の命もまた生かし、全ての生命を生かし見守られん。
自然万物が向上・成長せんため、陰陽を定め、五行与えられすべからず循環すべく仕組まれたるが宇宙なり。
目に見えぬもの信じぬと言う者、宇宙の神秘に心馳せよ。
改革の時は近し。
神の最後の呼びかけを無駄にするなかれよ。
地球はスの神様の御意図により、太陽からの距離、月からの距離が絶妙に計算されて成り立っている奇蹟の星です。
三次元世界、物質世界でしかできない魂の修行もあるため、人の為に気の遠くなるような遥か昔から用意されていた星です。
神の意図によって、乗り越えるべき課題を与えられ、五行と呼ばれる宇宙の法則に準じた日に生まれ、名を付けられ、自然と神様と約束した修行をするように導かれていきます。
生きている間にできる限りその課題を克服すべく行動し、魂を綺麗に磨いて神様にお返しするのが人生です。
人の持つエネルギーは、波動となり他者や世界に影響を与えます。
人には今、自分が世界の一部、宇宙の一部であることに自覚を持って、自分の発するエネルギーを良いエネルギーにしていく事が求められています。
2008年05月07日
猶予の時
私が立て替え立て直しに関するメッセージを神様から受け取るようになって5年が経とうとしています。
この5年の間に世界の状況は大きく変化しました。
食に関する問題や、様々な悪意ある嘘の発覚。
SARSウイルスや、鳥インフルエンザなど、様々なウイルス、病原体の蔓延。
温暖化、異常気象による自然形態の乱れ。
日々起こる事件事故、そして災害。
地球がおかしくなっているのは皆様も感じていらっしゃるのではないでしょうか。
阪神・淡路大震災以降、日本には守りが付けられていました。
立て替え立て直しがいよいよ本格化する時に、まず立て直されるのは日本だと神様は仰っています。
それまでに一人でも多くの人に気付きを促し、そのための準備を整える必要があります。それゆえの猶予期間です。
2005年にはその守りが解かれたとの神示もありましたが、立て替え立て直しが本格化される時期が少し遅れており、実際はまだ猶予の時が続いている状態です。
これは、まだまだ気付きある日本人が足りないために、宇宙の大本の神、スの神様がギリギリまで待とうとされているからです。
スの神様は、宇宙その物です。
立て替え立て直しは宇宙の自浄作用と言えます。
人の魂が穢れていることによって、宇宙に循環するエネルギーにも滞りが表れてしまっています。
人に改善の見込みがなく宇宙の営みに不必要だと判断されれば、どのような決着がつくのかは想像に難くありません。
それゆえに、今、猶予期間を与えられている日本人は、一刻も早く目覚め、自身の魂の浄化に努め、人としての成長を図り、そのエネルギーを家族、地域、国、世界に伝播していく必要があります。
それが、この時代に日本という国に生まれた全ての人に与えられた役割です。
人の魂が穢れに穢れてしまったがゆえに地球は病み、自然形態は乱れ、地軸までも狂ってしまっています。
そのツケは今正に降りかかってこようとしています。
ミャンマーでのハリケーンは、台風の常識では考えられない規模の被害者を出してしまっています。
これを他人事だと思わないでください。
このままでは、いずれ同じ事が日本でも起こることを避けることができません。
今の世界の荒ぶる現象を、大難を小難に、小難を無難にするには、一人でも多くの人が世界の危機に気付き、魂を浄化することを意識し努めていくしか方法はありません。
神様が人に求めているのは、全ての人が霊能力を身につけるために修行するとか、そのような難しいことではありません。
自分を取り巻く環境全てに感謝を捧げ、言葉を正し、食を正し、性の乱れを正し、物事の順序・序列を大切にし、世界、宇宙に対して良いエネルギーを発する事。このような本来人として極自然な事、本来の人の姿を取り戻す事が求められているのです。
猶予が与えられていると言うことは、立て替え立て直しが成功しミロク世が完成される見込みがあると言うことです。
どうか、この時を無駄にせず日本人の役割を果たすべく準備をお進めください。
この5年の間に世界の状況は大きく変化しました。
食に関する問題や、様々な悪意ある嘘の発覚。
SARSウイルスや、鳥インフルエンザなど、様々なウイルス、病原体の蔓延。
温暖化、異常気象による自然形態の乱れ。
日々起こる事件事故、そして災害。
地球がおかしくなっているのは皆様も感じていらっしゃるのではないでしょうか。
阪神・淡路大震災以降、日本には守りが付けられていました。
立て替え立て直しがいよいよ本格化する時に、まず立て直されるのは日本だと神様は仰っています。
それまでに一人でも多くの人に気付きを促し、そのための準備を整える必要があります。それゆえの猶予期間です。
2005年にはその守りが解かれたとの神示もありましたが、立て替え立て直しが本格化される時期が少し遅れており、実際はまだ猶予の時が続いている状態です。
これは、まだまだ気付きある日本人が足りないために、宇宙の大本の神、スの神様がギリギリまで待とうとされているからです。
スの神様は、宇宙その物です。
立て替え立て直しは宇宙の自浄作用と言えます。
人の魂が穢れていることによって、宇宙に循環するエネルギーにも滞りが表れてしまっています。
人に改善の見込みがなく宇宙の営みに不必要だと判断されれば、どのような決着がつくのかは想像に難くありません。
それゆえに、今、猶予期間を与えられている日本人は、一刻も早く目覚め、自身の魂の浄化に努め、人としての成長を図り、そのエネルギーを家族、地域、国、世界に伝播していく必要があります。
それが、この時代に日本という国に生まれた全ての人に与えられた役割です。
人の魂が穢れに穢れてしまったがゆえに地球は病み、自然形態は乱れ、地軸までも狂ってしまっています。
そのツケは今正に降りかかってこようとしています。
ミャンマーでのハリケーンは、台風の常識では考えられない規模の被害者を出してしまっています。
これを他人事だと思わないでください。
このままでは、いずれ同じ事が日本でも起こることを避けることができません。
今の世界の荒ぶる現象を、大難を小難に、小難を無難にするには、一人でも多くの人が世界の危機に気付き、魂を浄化することを意識し努めていくしか方法はありません。
神様が人に求めているのは、全ての人が霊能力を身につけるために修行するとか、そのような難しいことではありません。
自分を取り巻く環境全てに感謝を捧げ、言葉を正し、食を正し、性の乱れを正し、物事の順序・序列を大切にし、世界、宇宙に対して良いエネルギーを発する事。このような本来人として極自然な事、本来の人の姿を取り戻す事が求められているのです。
猶予が与えられていると言うことは、立て替え立て直しが成功しミロク世が完成される見込みがあると言うことです。
どうか、この時を無駄にせず日本人の役割を果たすべく準備をお進めください。











