2006年01月
2006年01月25日
2006年01月24日
平成18年1月15日
そなたの今すべき事
縁ある者に神示を伝える事のみ。
縁ある者とは神を信じる者のみ。
今縁なきと思う者でも、2006年は信じねばならぬ事ばかりおきるぞ。
雪害もまだまだぞ。
雪降りて、はじめて自然とはどの天災でも恐ろしき事、よくわかるであろう。
まだまだ、いつもの雪より確かに多いが、天災の意識薄し。
雪は水。水にて浄化さるる。
台風や雨よりも、長く積もりし分、その被害増すこと、はじめて知りえるであろう。
今降らぬ地もやがて降りし。備えありの地でも大変な事態である。備えのない地で大雪降れば、全てが止まり、被害は想像をこゆる。
人間皆甘い。甘くてのんきであきれ果てるのみ。
少々経済上向きとて天災にて一夜にして潰るること、わが身に降りかからずとまだまだ考えし。
そこに神の存在あることを神示を渡しつづけるうちに気づく者も少々あり。
2006年01月23日
平成17年10月9日
来年の国内外はやはり地震が多発。
ある国の大きな地震により連鎖反応のように地震がおきゆくぞ。
海は変な魚や、異様に大きくなった魚などグロテスクなものが増え、その為に今まで獲れていた魚が獲れなくなる恐れあり。
隣人同士、人間関係のトラブルによる殺人もふえゆく。
互いにいたわりが足りぬゆえ、また、自己のみのことしか考えぬ人間が育ちゆき人との触れ合い、常識などを教える人間が少なくなったからゆえである。
2004年くらいから、日本の文化に徐々に人々は目を向け始め、夏は浴衣、太古、三味線など日本文化も脚光を浴び始めている。人々の中に、なぜ日本はこうなってしまったのかと考え始める人あり、古きよき時代の近隣との触れ合い、遊び、文化を懐かしみ、少し前の時代に戻ってみたい気持ちがつようなりしゆえ太鼓の音などが好まれるようになる。
日本には古くから神社仏閣があることに疑問さえもたなかった若者(中、高校生くらい)が神に祈る姿も増えゆく。
飛行機事故も多発。場合によっては日本に大きな事故の可能性もある。
2004年、2005年に考えられぬトラブルなどでいろいろな危険信号を発せられている。このままにしておけば大変な事になる。全てを点検しやり直す時である。安易にこれぐらいで良いかとやっていると大変な事になりゆく。
徐々に自然の脅威にはかなわぬ・・と、考えを改める人増えてくるが、その考え改まったかどうかは2006年から2007年にかけ神の診断がくだされよう。











