2006年01月

2006年01月29日

平成18年1月29日

空を見よ。天を仰げ。
さすれば、人間一人で生きていると言う間違った考え、去りゆこう。
天を仰げば雲行きにて、神はその時々の様子を知らさるる。
清く澄み渡る時。不気味な時。よくよく観察すれば、天地に異変ありを気づかせん。
古代は、天地、山川、全ての様子で異変を察知し、神に懺悔、許しを乞い、大難を小難に変える。
人間の念は天地をも揺るがすこと、皆が心得、生活しえたもの。
今は天をしげしげと眺め、吉凶をはかるもの少なし。
天の様子は神の意図をもはかれるものなり。
眺め続けるうちに読めてくるものなり。



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2006神示 

2006年01月28日

平成18年1月27日

これからますます雲行きあやし。
季節はずれの雷、深刻な雪。まだまだ降りて人の足止めん。
寒さ厳しく行動思うままにならず。人間の動き遅うなりし。
世界では寒さで死者多数。日本とて他人事で済ますではない。
これまでに無い寒さを味わうであろう



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2006神示 

2006年01月25日

平成18年1月20日

人の祈りは尊きもの。
人一人の祈りとて神はかなえし。
天候さえも変ゆる時あり。
それゆえ、悪しき祈りは避けねばならぬ。
悪しき言霊も避けねばならぬ。
日本の皆が一つになって、神に祈る奇跡がおこるれば、地震、災害も小難になり富士の爆発もさけらるる。
一人の祈りより、多勢の祈り。神はそれを待たるるなり。
されど、その奇跡、当分おこらぬ。待ちても起こらぬやもしれぬ。
されど神は奇跡が起こると願うものなり。
天変地異を起こさねばわからぬとは何とも情けない。
起こしても起こしてもまだ、わからぬなり。
神はできる事なら多勢の人間死なすような事のないよう、少しずつおおきくして早う気づけよと願わるる。



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2006神示 

2006年01月24日

平成18年1月15日

そなたの今すべき事
縁ある者に神示を伝える事のみ。
縁ある者とは神を信じる者のみ。
今縁なきと思う者でも、2006年は信じねばならぬ事ばかりおきるぞ。
雪害もまだまだぞ。
雪降りて、はじめて自然とはどの天災でも恐ろしき事、よくわかるであろう。
まだまだ、いつもの雪より確かに多いが、天災の意識薄し。
雪は水。水にて浄化さるる。
台風や雨よりも、長く積もりし分、その被害増すこと、はじめて知りえるであろう。
今降らぬ地もやがて降りし。備えありの地でも大変な事態である。備えのない地で大雪降れば、全てが止まり、被害は想像をこゆる。
人間皆甘い。甘くてのんきであきれ果てるのみ。
少々経済上向きとて天災にて一夜にして潰るること、わが身に降りかからずとまだまだ考えし。
そこに神の存在あることを神示を渡しつづけるうちに気づく者も少々あり。



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2006神示 

2006年01月23日

平成17年12月19日

日一日と迫り来る危機。そなたたちのすべきは祈り、そして懺悔。そを人に伝えよ。
日本は今まで何とか難を逃れたる。逃れたる事も知らず、まだ気づかず。
人皆改心せよ。今改心せねば、遅し。
神と共に歩めよ。神があってこその地球なり。神あってこその日本なり。
日本の心はかつては貴い清らかなるものであった。その心は日本の旗に示されている通り。日の丸はいまや日本にはなし。
取り戻せよ。神はあの手この手で皆に伝えらるる。
雪が降りたるは寒さを与うるためなり。寒さは邪気を追い祓う。身が凍りつくと共に邪気も凍りつく。
冬は浄化の時期。季節なり。
他のことは何も考えるな。ただ、成り行きに任せ前に進めよ。



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2005神示 

平成17年12月18日

この雪こそ来年を暗示するものぞ。
足を阻まれ飛ぶ事もできず、重いものを背負う。
日本の皆に気づきあれと願いし雪なり。
徐々にそなたの周りにいる者。そなたの言う事間違いなしと認めゆくものなり。今まで半信半疑の者も信じゆくなり。



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2005神示 

平成17年10月9日

来年の国内外はやはり地震が多発。
ある国の大きな地震により連鎖反応のように地震がおきゆくぞ。
海は変な魚や、異様に大きくなった魚などグロテスクなものが増え、その為に今まで獲れていた魚が獲れなくなる恐れあり。
隣人同士、人間関係のトラブルによる殺人もふえゆく。
互いにいたわりが足りぬゆえ、また、自己のみのことしか考えぬ人間が育ちゆき人との触れ合い、常識などを教える人間が少なくなったからゆえである。
2004年くらいから、日本の文化に徐々に人々は目を向け始め、夏は浴衣、太古、三味線など日本文化も脚光を浴び始めている。人々の中に、なぜ日本はこうなってしまったのかと考え始める人あり、古きよき時代の近隣との触れ合い、遊び、文化を懐かしみ、少し前の時代に戻ってみたい気持ちがつようなりしゆえ太鼓の音などが好まれるようになる。
日本には古くから神社仏閣があることに疑問さえもたなかった若者(中、高校生くらい)が神に祈る姿も増えゆく。
飛行機事故も多発。場合によっては日本に大きな事故の可能性もある。
2004年、2005年に考えられぬトラブルなどでいろいろな危険信号を発せられている。このままにしておけば大変な事になる。全てを点検しやり直す時である。安易にこれぐらいで良いかとやっていると大変な事になりゆく。
徐々に自然の脅威にはかなわぬ・・と、考えを改める人増えてくるが、その考え改まったかどうかは2006年から2007年にかけ神の診断がくだされよう。



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2005神示 

平成17年8月31日

あらぶる世界情勢。あらぶる日本の情勢。
まだまだ本格的にはあらずが、刻々と近づきたり。
カンの鋭い者は、波動感じ身体にあらわるる。気だるく、辛く。だが、今からなり。こころせよ。
何度も申すが、非情に聞こえるやもしれぬが自分の身内さえ守りきれるかどうかわからぬ。身内さえ浄化できるかどうかわからぬ。
人間心としては辛い事ながら仕組みにより、致し方なし。
波長合わぬ家族、いずれ離れゆく。ただ一心にこの危機の時を知らせよ。
声にて、文書にて、行動にて。
確かな物のみ残りゆかん。



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2005神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
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