2006年04月
2006年04月26日
2006年04月21日
平成18年4月19日
波動悪くなりて身体の調子が悪い者、精神がおかされゆく者多し。
だが、この時耐えよ。そして、ただひたすら自分の向上、浄化のみを考えよ。
人にもそを伝えゆけよ。
近々、人間心のあさはかなるを富みに思い知らさるる。
人間の知恵にして作られし物。自然、神の力の前にはひとたまりもなし。
これ以上の災害はないだろう。この程度しておけば、人は守れる。と言うような人間の傲慢な考えが人の命を落とす元となる。
飛行機のガラスのヒビ。思わぬ故障。船の事故。
こんな事は初めてだと思う災害。事故。人間に気づきあれよと信号送りし。
神に沿わぬ事をするものには必ず神はどの者にも信号を送る。
その信号に気づくか気づかぬかはその者にかかりし事。
いつも神は信号を送りし事をしかと心に留めおけよ。
2006年04月16日
平成18年4月15日
景気は回復と唱えし者あり。
されど、貧富の差ますます広がり、生活に困窮する者の姿、近しく映し出される事であろう。
10年前の日本にはありえぬ姿。
天気予想図などを、よくよく観察されよ。
たいていが真っ二つ。全ての物が真っ二つ。
やがて人間の心も、神の意に沿い気づきを得ようとする者。
神などいるはずもないと唱える者。二通りに分かれゆく。
人が人として生きていく為に、どれだけの神の手助けがあるか、よくよく考えてみよ。
じっと考えれば、一つや二つは神に手助けされたと思うことが思い出されるはず。
縁にしても然り。不思議なものである。
全てを偶然と片付ける者。あさはかなり。
偶然は無しと考えれば、神の姿が見えてくるであろう。
2006年04月15日
平成18年4月14日
時、いよいよ近づくなり。
されど神はまだ待たるる。
神が最後の雷を落とす時がこぬよう、また、神の火によって焼き尽くされ、水に溺れる事のないよう、神は人よ気づけよと、様々な現象を起こし、人の気づきを待たるる。
サイトの神示を読んだ者の中にもそなたと同じシャーマンあり。
また、近々の色々な出来事は立て替え立て直しの為の現象であると気づく者もあり。
縁のある者、集えよ。
一人の力ではどうにもならぬ事でも、一人より二人。二人より三人。
その輪が広がりゆけば、その祈りの力は大きい物になり得るであろう。
神はこの時期、多くのシャーマンをつくらるる。
手を結び縁を結べよ。手を離す事無く1人でも多く縁ある者と手を結べよ。
2006年04月09日
平成18年4月9日
雷伴う雨多し。雷起こすは天の意思なり。
火と風と水を使い、神は改革を進めゆく。
火と風と水は交互に、あるいは一緒になりてあらわるる。
人間は火と風と水で生かさるるものを、人間は一人で生きているような錯覚を持つゆえ、火の神、風の神、水の神へ感謝する事を知らぬ。
水が無い無いと、困り果てた挙句、慌てて雨乞いをしてみても神は聞き入れぬ。
火と風と水。それこそが大事である。
どれ一つかけても生活は成り立たぬ。
それぞれの神に感謝の気持ちが起きれば、人間変わりえる事ができよう。
さらに、ひふみの言霊も輝きを増し、正しい言霊を発すれば、ひふみの意味も魂に語りかけよう。
ひふみの神に感謝し、ひふみの言霊を慈しむ事こそ、日本人に今必要な事なり。
2006年04月06日
平成18年4月6日
吹き荒れる風、激しい雷雨。かと思えば、次の日は晴れ。くるくると変化する日々。
時近し。心せよ。
勝ち組、負け組などと大きな差を作り上げた政治そのものに、神はいたく心を痛めらるる。
男女平等を唱えたあげく、少子化が進み、このままでは日本国そのものが潰れゆく。
本当の平等とは何か。男女の体つきの差。お役割の差を考えずして、真の平等無し。
真の平等無しのまま進んだあげく、自由を唱える人々。今この時気づけよ。
世界の要となる国は日本。神国日本しかありえぬ事を。
日本国の国民の横の繋がりが無くば、真の平等、真の自由無い事を。
繰り返し、繰り返し問いても皆忘れゆく。
されど、心に少しずつ言霊が響けば一つの進歩なり。
神に近づきゆく。
2006年04月04日
平成18年4月3日
神を信じはせぬが、罰が当たるのは困る。
商売はうまく運んでほしい。などと都合の良い時ばかり手を合わせる。
挙句の果て、地震天災を起こし、人々に気づきを起こさせようとすれば、神はやる事が汚いと申す者もあり。
神などいらぬと申す者もあり。
そのような者でも、神は気づきがあれば拾いあげらるる。
神と人間と一つになって歩んでいく事の意義に早く気づけよと人に伝えよ。
天皇制を本当の意味で復活させ、決して女系天皇にしてはならぬと説いて聞かせよ。
女系天皇は日本国の終わりへの第一歩である。
されど、危機一髪で神は一つの危機を救われし。
政治もまた、1人の清き魂。神に近しい人間が危機を救うであろう。
神が選びし、1人の人間。その者の働き、無駄にしてはならぬと他の者に説いて聞かせよ。
いずれ、はっきりとその者の姿が映しだされよう。
その者が救世主となりえるか、否かは日本の国民の信頼に掛かるであろう。
雪も終わり、桜も満開。しばしの安らぎ。
今年、この2006年は阪神大震災から10年の封印を解かれし。
神はまた、あの手この手で危機を知らさるる。
10年の年月、神は少しでも気づきあれと願うなれど、進歩は見られず。
政治は乱れ、混乱し、我が身が大事、我が身が第一の日本の風潮少しも変わらず。
神は10年の守りを解かるる。
されど、神にもまだ迷いあり。
1人でも多く、神国日本の魂にかえれよと願うなり。
そなたの周りに1人、また1人とそなたの言う事を信ずる者増え、少しずつ輪が広がりつつあるのを感ずるであろう。
そは何故なのか、わかりおるか。現代は神仏を語るには難しく困難である。
神の声が聞こえしを、まだ困惑し、恐る恐る伝えし姿。
普通の人間であるがゆえに苦悩する姿。
そは、神と遠く離れた人々をも信じさする。
それほど、神は日本国から遠くなりけり。
神、仏と言う言葉を発するも、ためらい伴い、変わり者。宗教扱い。
コミュニケーションが取れず、それゆえ孤独になり、人間性を失った者が事件を犯す。
考えられぬ殺人。神が作りし人間は本来人を殺せず。自分も殺せず。
そんな現代だからこそ縁を結べよ。
面倒くさがらず、人と触れあい、助け合う仲間を増やせよ。
くれぐれも申す。
縁を結べよ。
大切にされよ。
2006年04月02日
平成18年3月2日
10年の封印解かれ、ますます厳しくなりき。
この10年、世界のどの国よりも日本が守られしこと、気づきおるものありか。
考えられぬ事件、事故、災害、神が本当にいるなら、なぜにそのような事が起こる。
神がいるなら、なぜ人間が病む事になる。
神の国たる日本なら、なぜに人間性失われ、コミュニケーションがとれぬもの多くなり、魂汚す者が増えるのかと問う者あり。
神などいる筈がないと思う者もあり。
されど、神は神に近い姿の人間を創られ、清き魂を与え、さらに住みやすい環境、必要な自然全てを与えしもの。
神の誤算は人間の知恵の凄さである。
独り歩きし、ついに神の与えられし姿より大きく離れゆく。
神の忍耐も限界なり。
神がおられるなら、このような事は起きぬと言う前に、なぜ神は神罰を与えられるか、なぜ、日本改革を実行せねばならぬ状況になってしまったのか、まずは人間は反省し、考える事が必要ぞ。











