2006年06月

2006年06月29日

魂の色

先天運浄化術にて鑑定しております魂の色は陰陽五行説の大本の考えから割り出します。

人の運命はひふみよいむなやことの10に分けられますが、さらにまとめると陰陽五行と同じ5通りになり、それぞれの運命を代表する神を象徴する色が陰陽五行説と同じ五色である青、赤、黄、白、黒となります。

これは平成18年6月14日の神示と繋がっています。
『神の与えし木火土金水の流れ、無視するはならず。』
木火土金水は上記の五色と対応しており、神様が与えた5通りの運命、それを細分化した10通りの運命、さらに男女で分けた20通りの運命の流れを無視してはならない。と言うお言葉です。

運命の流れを大切にする事で木火土金水がそれぞれ助け合う事ができ、エネルギーが循環するようになります。

自分の魂の色を大事にすると言う事は自分の運命の流れを大切にする事に繋がります。

熊本県の幣立神宮では五色神祭と言うお祭りがあります。
五色の世界の人種を代表する神のお祭りと言う意味がありますが、本質は魂の色の五色のお祭りと言えます。

参考リンク
http://696.kibanamano.net/archives/50109040.html


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分類無し 

2006年06月28日

平成18年6月27日

日の本の国の民よ。
己が日本国の民でありし事の誇りを取り戻せよ。
皆々助け合い。神と共に歩みし元の国に戻せよ。
魂の奥に眠れる神国の心、今蘇らさねば間に合わぬ。
今蘇らさねば、ますます波動悪くなりき。
人々の中には危機感膨らみし。
現状の現実をしっかり見つめ、目をそらさぬよう。
目をそらしたとて、毎日、心痛む事件事故は否応無しに入り込む。
社会を見つめ、目を凝らして何度も見つめ、心痛めば、まず己の家庭、己の地域から正せよ。
何度も申すが己の家庭に起きる戦争、事件。家庭は世界の縮図、政治の縮図、社会の縮図なり。
まずは家庭を正し、初めて人に目を向ける事できるなり。



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2006神示 

2006年06月27日

平成18年6月26日

毎日どこかの地で大雨、雷、地震の被害あり。
気づきあるもの、ただただ祈れよ。
目に見えぬ存在信ずるは難し。
見えもせぬ、聞こえもせぬもの信ずるは難しけれど、
祈る心に信ずる、信じぬはあるまいに・・。
人の不幸が起きぬよう祈る心。そこにまやかしも偽善もなし。
神など存在するはずなしと思う者あらば、自然の不思議さを思うてみよ。
何一つとりても不思議なものゆえ。



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2006神示 

平成18年6月25日

雷伴いし雨、激しく降り、地上の浄化益々進むなり。
太陽の光にて天は浄化されつつあるなり。
地上の禊、まだまだこれから進みゆく。
雷も雨も益々激しくなりゆきし。
神がおわすなら、なぜに災害、事故、事件、戦争おきぬるか。罪無き人死にゆきて、神も仏も無きしと言う者たくさんあれども、物質重視の今の世。ただただ楽しく生きるだけのみで皆の心一つになりうるか。
苦しみも無く、食うに困らず、戦争も無く、人は寿命をまっとうす。むろん、神の存在が根にあって、穢れも禊がれた上での楽園ならそれも可なり。
されど禊なしままの物質社会、不幸も何もなくば努力も無し。さらに我が増ゆるのみ。
欲望益々深くなりゆくのみ。
不幸現象にも神の意図深きなり。



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2006神示 

2006年06月26日

平成18年6月24日

人は皆生まるる時、人間界で修行をし、魂を清める事を神に近いて生まれるものなり。
子は親を選べずと言うのは間違いぢゃ。
すべての子は親を選びて誕生す。
なれど、神との約束、誓いはすぐに忘れさらるる。
己が選びて親となりし者、己を高めるに一番良い魂と判断した事、皆々思い起こさば親殺し、子殺しも無くなるらん。
まずは思い起こせよ。汝が選びし親。そを気づかれば感謝湧き起るらん。
自ら選びし親、殺しゆくは許しがたし。罪深くまた、重し。
親への感謝忘るるは先祖への感謝忘るるも同じなり。



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2006神示 

2006年06月25日

お薦め書籍・神から人へ

「神から人へ」上・下巻 「神誥記」「続・神誥記」ひふみともこ記

神示集です。
この本に出会ったのは、私もシャーマンとなってからですが、
同じような境遇の方がいらっしゃる事と、内容が重複している事に大変驚きました。

ひふみさんは日本語教育の専門家だそうで、神の意志を翻訳する能力が素晴らしい方です。

ひふみさんの本を読んだ上で、木花咲耶姫様の神示を読んで頂くと、より神様の御意志が伝わりやすいのではないかと思います。

参考リンク
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4875655398/250-1250960-7735412?v=glance&n=465392



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おすすめ 

2006年06月24日

平成18年6月23日

人は魂がある限り、何度でも生まれ変わるなり。
人間は人間に。犬は犬として生まれ変わる。
人間として生まれらるる魂、ごく稀なり。
ごく稀に生まれつく己、有難きと感謝せねばならぬ。
神に一番近しい姿で人として生まるるが修行の早道ゆえ、何度も何度も、修行が進みゆき、浄化さるるまで生まれ変わり人として生かさるる。
さなれば、人の命も、生きる術も全て神の仕組まれしもの。
それゆえ人は皆、己に神を持ちし。魂はそれを知るらん。
ならば素直に委ね。清く生き、神の意に乗れよ。
意に乗るはつまり、祈り祈りて委ねるが誠の人間なり。
必要悪と戦い、汚されぬ魂に鍛えてゆけよ。



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2006神示 

2006年06月23日

平成18年6月22日

梅雨に入りて雨降らず。と思えば、雨降る時には激しく降りし。
地盤、段々と弱くなりにけり。
地球の温暖化進むは神仕組みなり。
人は弱きもの。愚かなるもの。危機目前に迫らねば気づかぬものなり。
台風、大雨、年々激しくなりぬるに、それでも他の土地、我が身でなくばまだ、のんきな者多き。
台風、大雨、地震激しくなりても温暖化のみの原因だと思う者も多き。
そこに神の意図ありしとなぜに気づかぬ。
自然も破壊さるるが、人間もまた同じ。
子殺し、親殺し、罪深き現象あまりに多き。
子は親に感謝なし。
物品あふれる世に感情は育ち行かず。
親は子に見せるものなし。
自然も人間も縦の関係崩れゆきし。
縦の関係元に戻さずば、さらに悲劇は増えゆくぞ。



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2006神示 

2006年06月22日

家相について

家相で大きなカギとなるのは鬼門です。

鬼門と言うと、ちょっと嫌な印象を持ってしまいますが、鬼とは神様の事であり、鬼の門ですから、神様が入ってこられる場所の事を鬼門と言います。
家の中でも、鬼門から裏鬼門は特に清浄に保っておくべき方位です。
鬼門に玄関があるのも特に悪い事はありません。きちんと整えてあれば、むしろ良いのではないでしょうか。

守護方位のような特に良い方位はあっても、悪い方位と言うのは存在しません。
風水は神様の教えの一部で、上手く利用すればよい効果を生んでくれます。家作りにタブーが存在するのは事実なのですが、あまりに風水にこだわりすぎて、変な家になってしまうのも、如何なものかと思います。

ただし、鬼門にトイレがある場合は特に気を使わなければなりません。
実は、私が今住んでいる住居も鬼門にトイレが位置しています。できるだけ不浄にならないように、掃除をかかさず、石英質の石や、木炭など気の良い物を置いて、花を絶やさないようにしています。

売り物件などを調べてみると、鬼門の位置にトイレがある家が多い事に驚かされます。
新築される時は、トイレは鬼門、裏鬼門を外して窓をつける事をお勧めします。

家を清浄に保つ事はとても大切で重要な事です。ちょっとくらい汚れてる方が落ち着く。と言うような考えになっているなら、魂も穢れてしまっていると考えて、是非お改めください。

掃除はマメに。そして鬼門、裏鬼門、自分の守護方位を特に大事にしてください。

家を常に清浄に保っておこうと思うと、やはり主婦の存在はとても重要だと言えます。家事は家族を守る大切なお役割で、女性のキメ細やかさが必要です。

現代は、共働きを余儀なくされる場合も多いですから、その場合は家族で力を合わせて家を守らなければなりません。しかし、仕事を終えクタクタになって、家をどれだけ片づけられるでしょうか。

本来は、男が外で働き、女は家を守る。その方がうまくいくと神様はおっしゃります。
私も仕事をしていますので、キャリアウーマンを否定するわけではありません。
ですが結婚を考えるなら女性はまず主婦と言う選択肢を真っ向否定するべきでは無いでしょう。

人の魂の浄化には、主婦の復権と目覚めが必要です。
「主婦ですか。それは楽ですねえ。」ではなく、
「主婦ですか。それはご苦労様です。」と言われる世の中でなければなりません。

参考リンク
http://blog.livedoor.jp/kibanamano/archives/50109005.html
http://blog.livedoor.jp/kibanamano/archives/50109012.html
http://blog.livedoor.jp/kibanamano/archives/50109026.html



kibanamano at 22:55 この記事をクリップ!
分類無し 

平成18年6月21日

人よ、気づきありなば、神の元へ集えよ。
集いて神の行う立て替え立て直し、神と並びて手伝いなされ。
1人ではできぬ事でも、1人が2人、2人が3人と広がり行けば、その力は大きな物になるゆえ。
1人はまず7人に伝えよ。7人がまた7人に伝え行けば、いつかは大きな力となりて荒ぶる地球を救う力となりえるであろう。
神は人に皆々助け合って、人として生まれし修行成し得るよう、知恵と言葉を与えたまひし。
知恵があるゆえ我も強くなりし。
さらに我欲となりて、人間は独り歩き、気がつけば神の意図とは遠くなりけり。
自らが作り出した物、作り出した環境は自らの首をしめ破滅へ向かう。
神はこの現象を予測され、大掃除始めらるる。
されど、この大掃除、神にも苦悩多き事、しかと心に留め置かれよ。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
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