2006年09月

2006年09月30日

平成18年9月29日

世界の火山三つ大噴火す。
次なるは日本の火山噴火し、浄化の時つげし
神の苦しき決断の時。
神は長い年月をかけ人に呼びかけられ給うものなり。
神は迷われ、人に気付きがあるをひたすら願われるものなり。
されど、病む社会は子らにまで及びし事嘆かれ、今、決断されんとす。
それでも、まだ迷い迷われ、人の気付きと浄化を願われるものなり。



kibanamano at 12:41 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月28日

平成18年9月28日

人の考えられぬトラブルにて電車止まりし。
2006年、いくつも同様の事象起こし、神信号送られし。
神の使いする者にても、電車止まりゆくこと、預言にて口、文章を通じて発信さるるものなり。
神はその事象を通じて神の存在を気づけよと信号送らるるものなり。
神と縁ありき者には、神の使いをする者にて文書渡りしもの。
されど、その縁生かす者、気付く者少なき。
せっかくの信号も無駄になりぬる。
一つのトラブルにて多くの人、足を止めらるる。
一つのトラブルにて電車内に閉じ込められる者苦痛を味わうなり。
一つのトラブル安易に考えるなかれ。
一つの故障は著しく社会生活に影響を与え、さらに麻痺するなり。
それほど人間心の考えのみの社会は弱きものなり。もろきものなり。
神の信号小さきものでも見逃すなかれ。
与えられし神との縁無駄にするなかれ。
神と人とは話すこともならず、人は神の姿を見ることもならず。
なれば、神は予期せぬ出来事を起こし、人間に信号を送らるる。
また、神の使いになる者を通じて神の言葉を伝えらるる。
いずれにても、繰り返し繰り返し送らるる神の信号を無駄にするなかれ。
神の意図その中にあるらん。



kibanamano at 22:59 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月27日

平成18年9月27日

子らの事件、事故、多発するなり。
いたいけな子の命、なぜに奪わるるか。
日本の病巣浮き彫りになるらん。
一つ、病む社会、子に牙をむくなり、弱者に牙をむくなり。
一つ、日本の安全への意識、安全への心配り足らぬゆえなり。社会全体の心配り欠けるゆえ。
一つ、親が子を守りしオーラ、現代は少なくなりし。
一つ、文明社会の歪は子ら、そのもの自身をおかしゆくものなり。
子を守りゆく事さえ難しき時代なり。そが表面化するらん。
忙しきからとて家の掃除を怠るもの多し。
家の掃除は禊なり。家を守らんとしオーラを漂わさば、災害、事件を寄せ付けぬものなり。
迷信にとらわれぬ本物の家相、今見直すべし。
食事に愛のオーラ漂わすべし。子の健康、安全を祈り、手をかけ作るべし。
されば、そもまた子の安全を守るオーラとなりうる。
即席の食べ物ばかり与うれば、その力なし。それどころか子蝕むなり。
四季の物をきちんと食させる事大切なりき。
言霊にも注意を払うべし。
安全を祈る言霊、そのまま子を守るオーラとなりし。
言霊あらため、良きオーラ子らにあたうる事、すなわち守りし事なり。



kibanamano at 22:28 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月26日

平成18年9月26日

神は神に姿を似せし人間を作られ、人間が生きやすいよう自然万物を与えらるる。
食べ物が足りないと慌ておるが、神は充分生きるに可能な食べ物を与えらるるなり。
自給を忘れ、他国に頼り他国の食べ物を食するゆえ、国乱れゆく。
その民族にはその民族の食べ物ありし。
四季折々の食べ物を食せねば意味なきこと。かえりて毒になるものなり。
他国のものを食し、さらに四季のものまったく無視なれば身体を病み、精神を病み毒を食するも同じなりきこと早う気付きあれよ。
旬以外の食べ物食するは、著しく体いためるものなり。
気を失わせ心病むもとなり。
神は季節季節に活力を与え、気を正常に保ち毒をとり除くものをそれぞれに与えし。
また、どのように体に良きものとて食べ過ぎてはかえりて毒となりし。
環境、身体、霊、それぞれに浄化の役割り果たす物、神は与えられるなり。
海水で作られし塩は身体、霊を浄化するものなり。禊ぐものなり。
化学塩は役に立たず。身体に悪き物。
塩も砂糖ももとに戻れよ。
神の与えし、塩、水、砂糖。まずはもとに戻しなば、不自然なる食物自然に離れゆくなり。区別つくものなり。
本物の塩、水、砂糖を摂るは生命のもととなるらん。



kibanamano at 23:20 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月25日

平成18年9月25日

日ごと近づきし神の光。
太陽の光、月明かり、ますます明るくなり、地上の浄化進みゆくらん。
日本は世界の雛型なり。
ようよう過去を振り返えれば、日本にありし事件、事故、災害、世界のどこかに同様のものありし。
また、その逆もありなん。
ゆめゆめ他国に起こりし事、他人事と思うなかれ。
日本は10年間神が早う気づけよと、信号を送られつつ守られし。
その守りも解き放たれしものなり。
神の光は地球を覆い禊ぐものなり。
地上の穢れを祓いしため、人間もまた、影響を著しく受けるらん。
その時人は己の穢れ、心の汚れ認め、耐え抜き浄化の光ありがたく受け止めるべし。



kibanamano at 22:58 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月24日

平成18年9月24日

急げよ。皆急げ。
急ぎ心を取り戻し魂を浄化せよ。
神は人の所業を残さず見ておわすなり。
隠し通そうと試みても無駄な事なり。
ならば、素直に神と共に歩めよ。
神の立て替え立て直しの光はもうすぐやってくる。
世界はあらぶる現象を起こすなり。
その時慌てず、神の意図を汲めよ。
もうすぐそれはやってくる。
その時慌てず、神の怒りと愛を悟れよ人よ。
我のみの為に物を蓄えようと許されず。
我一人助かろうなどという考えおこさば、他の誰も手を差し伸べぬ。
己を反省し、他者を思いやりし心、今神は望まるるなり。
急げよ、神の立て替え立て直しの光はもうすぐ地球をおおうなり。



kibanamano at 23:44 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月23日

平成18年9月23日

人よ。神国日本の人々よ。
日本が世界のはじめとなりし国なるぞ。
気づけよ。気付かば日本のお役目、日本の心明らかになりし。
万物全て陰陽からなり、五行からなる。
青、赤、黄、白、黒の五色の人種あり。
五色の土あり。
五色の野菜。
五臓あり。
人もまた五種類あり。
全ての者助けあい、浄化しあいつつ流れゆくなり。
五色の人種の発生地日本なり。
世界の文化の発生し日本なり。
はじめの神日本なりし。
はじめの神祀りし神社、そをあらわすものありし。
日本は神国なり。
神とともに歩みゆく国なり。民族性なり。
皇室が祀る神をはじめ、どのような地域にても、都会の真中にても神社あるらん。
そこに日本の根源ありしものなり。



kibanamano at 21:43 この記事をクリップ!
2006神示 

平成18年9月22日

今立て替え直しの時、本来は何十年も何百年もかけて起こりし事は同じ時間かけて立て替え直すものなり。
されど、今の世それほどに時間をかけられぬゆえ、神急がるるなり。急ぎ立て替え立て直しをされんとするなり。
神国日本の由縁、そもそも世界の神は日本の神なり。
ゆえに世界の神は同じ神なり。
世界のはじめの神は日本の神なりしことあらわし残る神社日本にあるらん。
はじめの神は日本の神なり。
ならば世界、ひとつなりて争いならず。
わが国大事とて醜き争いつづけるはあさましきかな。
日本に残りし神の文字。そを紐解けば世界一つなりこといずれわかりし者あるらん。
日本には神の文献残りしものなり。
神は立て替え立て直し急がるるものなり。
今世界の神、もとは日之本の神なりき事理解し、気付きし者手を組み、集い、互いに魂清めあわんとす。



kibanamano at 10:29 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月22日

平成18年9月21日

次の年、子らが荒れ狂いし。
低学年程、傍若無人な振る舞い。
師ありてもなきものぞ。
子は携帯電話を持ち通学す。おかしきかな。
物事考えぬ偏りし子、育ちゆく。
皆々考えよ。気づけよ。
その子ら育ち、やがて日本国背負いし時、いかなる世となりけりか。
今の子育てし親も、心失う者多かりき。
自分中心の世の中なるを、その子が自分中心になりしとてやむをえまいぞ。
心有る者考えよ。戦争を経験し動乱の世を支えし人々の目、意見、無視するべからず。
心を素直に耳を傾くる事大切なり。
失いし心を取り戻せよ。
さなくば近い未来も危うし。



kibanamano at 16:52 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月21日

平成18年9月20日

日之本は神国なり。
世界の要なり。
神と共に歩む民族なりて、古きは民家においても鳥居、神祀る祠おかれし。
古きと言えど、わりと近き時代まで日之本の民は神奉りて暮らせしものなり。
されど、神社、祠を神に許しもこわず人間が取り壊し、建て直す家多き。
立て替え立て直しの現象、一番先にあらわるるは神の許しなき土地に家を建つるもの。穢すもの。
家を建てるに地鎮祭ありても、意味を知らぬ者おおかりき。
神官でさえも意見知らず力なき者多き。嘆かわしきことなり。
神を敬い、真に神の行をなせし神官のいる神社は神気強きもの。清々しきもの。霊験あらたかなり。
古代の日本の姿に戻りしは難しきかな。されど家々に配置さるる神を無断で排除し、消し去る罪、許しをこわねばならぬものなり。



kibanamano at 12:14 この記事をクリップ!
2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
ランキング
ランキングに参加しています。
クリックのご協力をお願い致します。
いつもありがとうございます。


精神世界 ランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

人気ブログランキングへ
QRコード
QRコード