2006年09月
2006年09月28日
平成18年9月28日
人の考えられぬトラブルにて電車止まりし。
2006年、いくつも同様の事象起こし、神信号送られし。
神の使いする者にても、電車止まりゆくこと、預言にて口、文章を通じて発信さるるものなり。
神はその事象を通じて神の存在を気づけよと信号送らるるものなり。
神と縁ありき者には、神の使いをする者にて文書渡りしもの。
されど、その縁生かす者、気付く者少なき。
せっかくの信号も無駄になりぬる。
一つのトラブルにて多くの人、足を止めらるる。
一つのトラブルにて電車内に閉じ込められる者苦痛を味わうなり。
一つのトラブル安易に考えるなかれ。
一つの故障は著しく社会生活に影響を与え、さらに麻痺するなり。
それほど人間心の考えのみの社会は弱きものなり。もろきものなり。
神の信号小さきものでも見逃すなかれ。
与えられし神との縁無駄にするなかれ。
神と人とは話すこともならず、人は神の姿を見ることもならず。
なれば、神は予期せぬ出来事を起こし、人間に信号を送らるる。
また、神の使いになる者を通じて神の言葉を伝えらるる。
いずれにても、繰り返し繰り返し送らるる神の信号を無駄にするなかれ。
神の意図その中にあるらん。
2006年09月27日
平成18年9月27日
子らの事件、事故、多発するなり。
いたいけな子の命、なぜに奪わるるか。
日本の病巣浮き彫りになるらん。
一つ、病む社会、子に牙をむくなり、弱者に牙をむくなり。
一つ、日本の安全への意識、安全への心配り足らぬゆえなり。社会全体の心配り欠けるゆえ。
一つ、親が子を守りしオーラ、現代は少なくなりし。
一つ、文明社会の歪は子ら、そのもの自身をおかしゆくものなり。
子を守りゆく事さえ難しき時代なり。そが表面化するらん。
忙しきからとて家の掃除を怠るもの多し。
家の掃除は禊なり。家を守らんとしオーラを漂わさば、災害、事件を寄せ付けぬものなり。
迷信にとらわれぬ本物の家相、今見直すべし。
食事に愛のオーラ漂わすべし。子の健康、安全を祈り、手をかけ作るべし。
されば、そもまた子の安全を守るオーラとなりうる。
即席の食べ物ばかり与うれば、その力なし。それどころか子蝕むなり。
四季の物をきちんと食させる事大切なりき。
言霊にも注意を払うべし。
安全を祈る言霊、そのまま子を守るオーラとなりし。
言霊あらため、良きオーラ子らにあたうる事、すなわち守りし事なり。
2006年09月26日
平成18年9月26日
神は神に姿を似せし人間を作られ、人間が生きやすいよう自然万物を与えらるる。
食べ物が足りないと慌ておるが、神は充分生きるに可能な食べ物を与えらるるなり。
自給を忘れ、他国に頼り他国の食べ物を食するゆえ、国乱れゆく。
その民族にはその民族の食べ物ありし。
四季折々の食べ物を食せねば意味なきこと。かえりて毒になるものなり。
他国のものを食し、さらに四季のものまったく無視なれば身体を病み、精神を病み毒を食するも同じなりきこと早う気付きあれよ。
旬以外の食べ物食するは、著しく体いためるものなり。
気を失わせ心病むもとなり。
神は季節季節に活力を与え、気を正常に保ち毒をとり除くものをそれぞれに与えし。
また、どのように体に良きものとて食べ過ぎてはかえりて毒となりし。
環境、身体、霊、それぞれに浄化の役割り果たす物、神は与えられるなり。
海水で作られし塩は身体、霊を浄化するものなり。禊ぐものなり。
化学塩は役に立たず。身体に悪き物。
塩も砂糖ももとに戻れよ。
神の与えし、塩、水、砂糖。まずはもとに戻しなば、不自然なる食物自然に離れゆくなり。区別つくものなり。
本物の塩、水、砂糖を摂るは生命のもととなるらん。
2006年09月25日
2006年09月24日
2006年09月23日
平成18年9月22日
今立て替え直しの時、本来は何十年も何百年もかけて起こりし事は同じ時間かけて立て替え直すものなり。
されど、今の世それほどに時間をかけられぬゆえ、神急がるるなり。急ぎ立て替え立て直しをされんとするなり。
神国日本の由縁、そもそも世界の神は日本の神なり。
ゆえに世界の神は同じ神なり。
世界のはじめの神は日本の神なりしことあらわし残る神社日本にあるらん。
はじめの神は日本の神なり。
ならば世界、ひとつなりて争いならず。
わが国大事とて醜き争いつづけるはあさましきかな。
日本に残りし神の文字。そを紐解けば世界一つなりこといずれわかりし者あるらん。
日本には神の文献残りしものなり。
神は立て替え立て直し急がるるものなり。
今世界の神、もとは日之本の神なりき事理解し、気付きし者手を組み、集い、互いに魂清めあわんとす。
2006年09月21日
平成18年9月20日
日之本は神国なり。
世界の要なり。
神と共に歩む民族なりて、古きは民家においても鳥居、神祀る祠おかれし。
古きと言えど、わりと近き時代まで日之本の民は神奉りて暮らせしものなり。
されど、神社、祠を神に許しもこわず人間が取り壊し、建て直す家多き。
立て替え立て直しの現象、一番先にあらわるるは神の許しなき土地に家を建つるもの。穢すもの。
家を建てるに地鎮祭ありても、意味を知らぬ者おおかりき。
神官でさえも意見知らず力なき者多き。嘆かわしきことなり。
神を敬い、真に神の行をなせし神官のいる神社は神気強きもの。清々しきもの。霊験あらたかなり。
古代の日本の姿に戻りしは難しきかな。されど家々に配置さるる神を無断で排除し、消し去る罪、許しをこわねばならぬものなり。











