2006年09月

2006年09月20日

平成18年9月19日

人よ。人皆、行を与えらるるものなり。
苦しき事、不幸起こりても全てが偶然にあらず。
平坦な道与えらるる者なき。
そをありがたく受け止め励まねばならぬ。
苦しき時に人恨み、国恨み、神恨まば、神から遠く離れゆくものなり。
他者から伺えば平穏に幸せに暮らすかのように映りしものにても
平等に行与えらるる。うらやむ事なし。己を悲しむ事なし。
行を怠らず、魂を清めれば必ずや神の加護があり、助けあり。喜びあり。
人には春の時期もあり、冬の時期もあり。
冬の時期魂汚さず、生かさるる事に感謝し、神に感謝し、先祖に感謝し、他者に感謝し、ひたすら冬の行積めば、必ずや神は光を示さるる。
苦しき事あらば、神に訴え神に申せよ。
人に言えば、相手の波動穢すばかりなり。
生かさるる事。そのみても感謝に値するなり。



kibanamano at 10:27 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月18日

平成18年9月18日

台風荒れ狂いし。
また現象強く表れ、土砂崩れ、家は倒壊、車は横転、電車は脱線するらん。
人間の知恵にては予期せぬ事起こるなり。
これ以上の風が吹くわけはなし。これ以上の地震起こるわけはなし。
安易に考え自ら危険を招くなり。
神は人間が考えし以上の自然の猛威を知らしめ警告さるるなり。
全てが神の意図のもとにうごかさるる。
おごり、安易な考え、自分だけは安全などと考える心捨て去れよ。
何度も繰り返し信号送りても、悟らぬなら悟るようにさらに大きな信号送らねばならぬゆえ。
これでも気付かぬかと神が最後の決断をさるる前に急げよ。
この宇宙、地球司るは神なる事気づけよ。早く。急げよ。
人間心のみで考えるは欠陥多き事を。
さらに荒ぶる現象起こし、知らしめる前に・・。
このような事は何度も起こる事ではない、滅多に無いなどと安易に考える心、すぐに捨て去るべし。
自然は尊きもの。人間を守りしもの。
されど、自然を侮り、神罰を与えられし時、そは途方も無く恐ろしきものになりしこと。しかと心に留め置くべし。
人間の改心なくば、現象段々とあらぶるらん。



kibanamano at 14:17 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月17日

平成18年9月17日

世界、日本に巣食う病巣は深く、今、飲酒運転表面化しておるが、車は凶器ともなりえる事、深く認識さするものなり。
繰り返し、繰り返し申すが、今日本には先祖供養怠りしがゆえ、成仏できず、彷徨う霊多きものなり。
そを人間の供養にて浄化、成仏させねば、人間の狂い、病、魂の穢れおさまらぬものなり。
宗教がならぬと申すのではなき。
真の宗教ならば、神は同じ。神理は一つなり。
欲望渦巻く宗教見分け、真の宗教を見つけよ。
真の信仰見つけよ。
さすれば、心狂いし者、元の姿に戻りしなり。
真の信仰とは、宗教団体と言う事ではなし。形なきても真の宗教、信仰、皆心のなかにありなん。
目に見えぬとて、霊の存在無視するべからず。いたずらに恐れ抱くべからず。
真心をもって成仏させ、祈りを捧げ、感謝を述べよ。
まず供養を怠りしこと心から詫びる事肝腎なり。
魔物とり憑き者多きこの世を治むるは、現世に生きる人間なることしかと、心に留めるべし。



kibanamano at 11:16 この記事をクリップ!
2006神示 

平成18年9月16日

今膿み出しの時なり。
家庭に巣食いし膿も地球に巣食いし膿も、
様々な毒、悪、表面化し膿み出すなり。
うみだしは産み出しなり。
家庭の悪、表面化するなば、その後の治療、人生を左右しゆくことよくよく肝に銘ぜよ。
膿み出しにより崩壊する家もあるらん。
結びつき、絆強め、さらに前進する家もあるらん。
そは女の肩にかかるものなり。
今こそ女が力発揮するものなり。
家庭を守り、子を守り、国家を守り、地球を守るものなり。
産み出しは辛く苦しきものなれど、ひたすら己が蒔いた種だと覚悟を決め、耐え、清めぬけよ。
悪しき事のみばかりあらず。
良い事も表面化するゆえ、徳積みし者、何も問題なし。心配いらぬ。
膿、毒、少しも残すべからず。
きれいに全て出し切れば身も軽く神とともにありし事、己の魂思い出すなり。



kibanamano at 00:46 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月15日

平成18年9月15日

今、世界は膿み出しの時。
飲酒運転、同乗者も罰せし。
同罪の罪問うなら、いくらでも同罪ありし。
罪作りし子あるなら親同罪なり。
罪作りし者多くつくらば国の責任なり。同罪なり。
同乗者罰するほどの法律作らねばならぬ、この国考え直せよ。
膿は次々ださるるなり。
この国の抱えし問題、次々と明らかにさるるなり。
まず病みし国の現実をしっかりと知る事ぞ。
しっかりと目をあけ心をあけ、この国の現実を受け止めよ。
その現実さえも知らざる者、認めざる者、我が身に関係無しと思う者多き。



kibanamano at 23:46 この記事をクリップ!
2006神示 

平成18年9月14日

9月に入り、波動悪きものなり。事故多きなり。
繰り返し申すが人間のおごり、慢心がおこすものなり。
車は便利な物なり。今や車も新幹線も飛行機も無くてはならない物。
されど、使うにはおごりはならず。
文明生まれしことに感謝ありて、使わせてもらっていると言う心無くば事故おこす元なり。
さらに魂穢れ、心汚しゆくがゆえ、人間は思わぬ行動をとりし。
魔がさすなり。魔がさすとは魔物がとり憑くことなり。
神は邪気、魔物にとり憑かれぬよう人それぞれに魂を浄化し生きる術を与えしものなり。
神とともに歩みし者は自然と神の恵みとともにありしが、神から離れし者は浄化の術感じる事をできぬなり。



kibanamano at 11:39 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月14日

平成18年9月13日

飲酒運転、事故増ゆるなり。
大きい事故ありとて我が身に降りかからぬ。我が身は大丈夫と言うおごりに原因あり。
さらに邪気、悪心を呼び起こすマイナスエネルギーにとり憑かれるもの多し。
マイナスエネルギーなるは人が供養怠るがゆえに、まよいし霊。
そして、如何わしき宗教により呼び起こされ放置さるる霊、人間の弱い心につけこむなり。
日本は今、この彷徨える霊あふれるものなり。
霊の存在は恐れられ、忌み嫌われしがそはならぬ。
我が身に置き換えよ。死したる時、己が魂どこにも行けねば、どれだけつらく、苦しき事か。
慰め、成仏を祈り供養するが努めなり。
その心が己を浄化し、助くるなり。
目に見えぬものに感謝と祈りを捧ぐる事、今重要なるらん。



kibanamano at 09:41 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月13日

平成18年9月12日

日の本の国に神は四季を与えらるる。
そは神の意にそい、健やかに和を持って生きられるよう神は四季を与えられし。
されど、今四季の意味はなし。
春に咲く草花。夏に咲く草花。秋に咲く草花。冬に咲く草花。
それぞれに役割りありて、その時々に悪霊、邪気、邪念全て祓いさるものなり。
旬の食べ物を食するなれば夏は暑きに負けぬ体力。冬は寒きに耐える体力。そして気力も授かるらん。
旬の物食せずば、病を呼ぶ元なり。
四季にそいて素直に生きるなば、病気なぞおこしはせぬ。
病気したとて食物、薬となりけり。
そを忘れ去り治療したとてその場しのぎの事なり。
そして、柔らかきものばかり食するなかれ。
考える力、思考力衰えるばかりぞ。
食は薬なること、よくよく考え直し考え直せよ。
一年中何でも食せる現代。すぐすぐ戻るは無理があると思う者は、まず一つの食材のみでありても旬に戻せよ。
神が人間のために与えられし、まことの食を食せよ。
季節を愛でよ。さすれば魂も自然と浄化さるるなり。



kibanamano at 11:36 この記事をクリップ!
2006神示 

2006年09月11日

神社参り

神様は、極力神社に足を運んで欲しいと願っておられます。

本当の意味で、神と人間が繋がれば神社と言う形は必要無いそうですが、日本の大切な文化でもありますし、やはり神社参りする事は大切なようです。

神社では、日々のお礼、報告、人の幸せなどをお祈りしましょう。
自分のことをお願いしてはいけないわけではありませんが、神様は、頼み事を何でも聞いてくれる便利屋さんではありません。
その人にとって必要でない事はいくらお願いしても叶えてくださる事はありませんし、神の意に沿って生きられるよう、浄化に努め努力していれば、必ず最善の道に導いてくださります。

お賽銭はいくらでも構いません。
神様に対しどれだけ納められるか、ご自身でよくお考えください。

お参りする神社ですが、行きたいと思った神社に参れば構いませんが、暮らしている土地の神社(氏神、産土神)を蔑ろにはしない方がよろしいでしょう。

神社では以下のような一般に言われている作法を守り、厳かな気持ちを持ってお参りください。観光気分で失礼の無いようにしましょう。
・鳥居をきちんとくぐる(横入りをしない。)
・手水舎で手、口をすすぐ。
・手水舎にお金を入れない。
・参道の真中は通らず、端を歩く。
・お賽銭は投げ入れない。
・御神籤を指定されている場所以外に結び付けない。

お参りする時は大抵の神社が二礼二拍手一礼です。
異なる場合はきちんと書いてあると思いますのでその方法に従ってください。

参考リンク
http://kibanamano.net/2005.html#5.6
http://blog.livedoor.jp/kibanamano/archives/50109116.html


2007年5月22日追記
お神籤については、さらに言うと、本来持ち帰り、内容を自分なりによく考え、内省し、大切に保管して、次回お参りする際お焚き上げに出すべきものだそうです。

kibanamano at 23:09 この記事をクリップ!
分類無し 

平成18年9月11日

日之本改革のこの混乱の世。
まずは女が前に出るべし。
天が男、地が女なり。天と地ひっくり返してはならず。
されど、この混乱の世、支え得るは女なり。
封印されし三女神が表面にでるものなり。
二神は木花咲耶姫と瀬織津姫なり。
瀬織津姫は見目麗しき女神なり。今この世において重要なお役割りを果たさるるなり。
女の本来のお役目は家を守りしことなり。見目麗しき事なり。
顔はそがつくり出すものなりて、顔の造作ならず。
美しき顔をつくり、美しき姿で、家庭をつつみ、国を包み、この世をつつみ日之本を守りゆけよ。
今は女が前に出るべし。
女の底に秘める力、本能は、今発揮されるものなり。
三女神、もう1人の女神も徐々に明らかになるらん。



kibanamano at 13:28 この記事をクリップ!
2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
ランキング
ランキングに参加しています。
クリックのご協力をお願い致します。
いつもありがとうございます。


精神世界 ランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

人気ブログランキングへ
QRコード
QRコード