2006年09月

2006年09月11日

平成18年9月10日

人よ。心が苦しくなり時、悩みし時、人を恨み呪う時、いかなる時も神の御許にかけつけ手を合わせよ。
日本には神社仏閣たくさんありて、そは古代から脈々と受け継がるるなり。
迷いし時、神社へ詣で、手を合わせ懺悔せよ。感謝せよ。
神はその時、その瞬間に答えを与うる。
苦しき時の神頼みのみの行為には何も起こらず。
我欲ばかりの望みなりても、神は聞き入れず。
神ありても苦しき事ばかり、神なぞいらぬと思う者あり。
そこには苦しき時は助けてくるるべきと言う心がありなん。
見返りを求むる心捨て去り、ただ無心に祈るべし。
苦労、不幸、病気さえも感謝し、その生、生きる修行と捉えるならば、何も気に病む事なからん。
見返り求めず、ただ無心に祈り、他者の浄化を願う事、神の望みなり。



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2006神示 

2006年09月10日

平成18年9月9日

大雨の被害多くなりし。
台風の被害年々増しゆくなり。
今年より来年。それより次の年と増しゆくばかり。
地球温暖化を唱え、地球に優しくと唱えるものあり。
されど、全て人間が地球を汚し、山、海、川を汚し、果てには食べ物まで身体に悪き物を作り、己の身体まで汚し、地球のほかの動物にはなき心まで汚した結果なり。つけなり。
神罰下りて助けてくれよと言っても、もう間に合わぬ。
皆々まず心して、できる事からはじめよ。
できる事を一つ一つ増やして行けよ。
皆が心を一つにし祈りあわば天をも動かすなり。



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2006神示 

2006年09月08日

平成18年9月8日

人よ心せよ。
今が人間の瀬戸際なるぞ。
神は埋め立てる行為を認めぬもの。
そは神の与えた自然に対する冒涜なり。
海や川は水の神おられる。そを埋め立て、コンクリートで固めるなど許しがたし。
川は汚染され、息もできぬものなり。浄化できぬものなり。
浄化できぬ川の水は海に流れ、海の形態壊すものなり。
人間のおかし自然への冒涜には天罰くだりし。
日本の川は滅亡の危機にあり。
自然をほこりし日本。四季を大切に生きし姿、いずこにあらん。
風土病み、人間もまた病みし。
病みし心、もとに戻せよと神は繰り返し何度も何度も知らさるる。



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2006神示 

2006年09月07日

平成18年9月7日

親王誕生なりて、国民喜びし。
神国日本表すは天皇家なり。
日本人はまだまだ心一つになる事できるものなり。
国を意識する出来事なるらん。
そもそも日本国の国民性、神を敬い、祀り、伝統を守り歩みゆく民族性なり。
よき民族性なくす事はなき。
神を敬い心一つになりきは日本人の誇りとなりし。
親王誕生の後、日本国は立て替え立て直しの現象に多く遭うなり。
されど、日本国に良き事ありて、皆々喜べる日ある事忘るるなかれ。
神から離るる個人主義は国を滅ぼすもとなり。
日本は西洋には無き、古き美徳持つ国なり。
日本人の持つ人間性は、世界に平和をもたらすらん。
日本の良き伝統、民族性、もう1度よみがえらせ手を組みて進めよ。
日本国の旗を思い起こせよ。
日の丸は太陽をあらわすらん。すなわち神をあらわすものなり。
中心に神ありてこその日本国なり。



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2006神示 

ミロクの世の天皇陛下

昨日、平成18年9月6日、皇室に男の子がご誕生されました。
朝の神示を頂いた時に、神様も大変お喜びでしたので
宮崎神宮にお祝いを申し上げに参拝致しました。
さすがに神武天皇を祀る神社ですので6日は参拝者も多く、お祝いの記帳もたくさんされていました。

今回の皇子誕生は、神示の通り、特に意味の大きい神仕組みであり、この年、このタイミングで誕生されなければならなかったそうです。
簡単に言えば、今年はミロクの年です。日本皇紀では2666年ですし、平成18年は3×6のミロクです。
また9月6日は9と6で陰陽和合を象徴する日でありまして、この度の皇子様は、ミロクの世を担う重要な役割りをもってお生まれになられました。

昨日は太陽、地球、天王星(天皇星)が一直線に並ぶ「衝」と言う現象がありましたのも、神様のご意志でありましょう。

他にもたくさん、神仕組みを暗示させる現象がこの年、この日には表れており、どれだけこの皇子様の誕生が重要であるかをうかがい知ることができます。

天皇陛下とは、本来神に仕える人を意味しており、シャーマンの長です。
天皇陛下は、神様からお言葉を頂き、それを人々に伝えるお役割りを担っておられます。
これは祭政一致であり、これが果たされなければ真の平和は訪れないと、神様は何度も繰り返し神示において申されております。

天皇家の本当の力は、もう千ウン百年も前に封印されてしまいました。
封印された理由は、人々が神から離れたからです。

その後の日本の姿は今、現在の日本の姿よりは「かなりマシ」ではあったとしても
決して神の意に沿っているものでは無かったはずです。

これまで6度の岩戸開きが試みられてきましたが、全て失敗しているのですから。

天皇復活とは、人々を幸せに導く事のできる本当の力を持った天皇陛下の復活です。
この度の皇子様がその役割りを担うのです。

暗いニュース、哀しいニュースが多い中、皇子様の誕生は国中を幸せのオーラで包んでいます。
やはり、日本人は天皇家の持つ本当の意味を魂で理解していると感じました。

しかし、この度の立て替え立て直しが成功しなければ、この皇子様が天皇陛下となられる事も無いかもしれません。

立て替え立て直しを成功させるのは、私たち国民1人1人である事を肝に銘じ、ミロクの世の天皇陛下の誕生に向けて、皆様それぞれのお役割りをお果たしください。



2006年09月06日

平成18年9月6日

皇室に男子誕生なり。喜ばし。
全て神仕組みなり。神仕組みの年に誕生なり。
女系天皇になれば、いずれ血は途絶え、天皇の役割り果たさぬなり。
そは神国日本途絶えゆくもと。
男系天皇の流れ続きゆくは至難のわざなり。
脈々とそが受け継がるるは、そこに神の意志働くなり。
そを日本国の皆々感じ取り、長い歴史受け継がれゆく真実、その不思議さ、そこには目に見えぬ力働きしこと認めねばならぬものなり。
天皇家は神と人間とを繋ぎゆく役割りなる。そをなくし、ただ象徴として置きたるは神国日本滅ぼすもとなり。
天皇家の魂受け継がぬ者に天皇家継がすべからず。
天皇家の力もとに戻りて、日本は変わるなり。



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2006神示 

2006年09月05日

平成18年9月5日

日本国は治安最も良きとさるる国のはずなり。
されど、今その治安は大きく揺らぎ、国内の犯罪はもとより、他国からの侵入者による犯罪も増加。
また、二極化により貧困層による窃盗、強盗増ゆるものなり。
その原因の一つには、我慢、忍耐ができぬ事によりしもの。
戦後、物は溢れ飽食の時代、何もかもが手に入り困窮することなし。
さすれば、貧困に耐えられず。
治安の悪化は生活を脅かすなり。
一家族だけの生活では家族守りきれぬ時代になるやもしれぬ。
されば、昔に戻り隣人、他者と助け合い生きた時代に戻れよ、
今それが必要ならん。
家族に問題ありは、その家族守りきれぬものなり。
昔に戻りて昔のよき風潮、他者と良きコミュニケーションをとりし時代に戻る事こそ、わが家庭、国家守るものなり。



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2006神示 

平成18年9月4日

人よ。己のみならず、他者に目を向けよ。
魂清らかなるは他者にも目を向けられる者。
なんとこの世は己の事のみ、我欲のみ、人にも社会にも目を向けぬ者の多き事か。
神の恵みありて生かさるるものを、己が力で生きうると考える愚かさ。
神無くば火一つ、水一つありはせぬものを。
己一番。己が家族一番なる考え、改むるべきなり。
家族は大切なものなるが、そもそも己一人、家族のみでは生きられぬなりこと、よくよく思い知るべし。
大きな家族、さらに日本という大きな家族を考えるなば、来る災害起きしも一丸となって助け合えるものを。
今は足を引っ張るばかりなり。



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2006神示 

2006年09月04日

太陽水

先月、太陽の光について書きましたが、
最近、太陽水なる物が話題になっているようですね。

詳しくは調べていないのでわかりませんが
朝方の太陽の光に当てて、水に太陽のエネルギーを記憶させると言う物のようです。

水はエネルギーの記憶装置ですから、太陽の精妙なエネルギーを記憶してくれます。その水を体内に取り込むのですから、素晴らしい浄化作用がある事が容易に想像できます。

「ゆほびか」と言う健康雑誌に掲載されいているようです。

私も、1度試してみようと思います。



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分類無し 

平成18年9月3日

日毎、波動悪くなりゆくなり。
事故、事件、病気、特にガンになるもの増えゆくらん。
精神をおかされゆく者も周りに多き。されど、どの者が精神病むのかわからぬ。
見分けるは魂ぞ。魂丸き者、人間もまた丸きにあり。
魂を清め浄化する術わからぬなら、まず神社仏閣にて祈るべし。
心をこめて先祖供養をするべし。
先祖供養あってこそ己が宿命生かさるるなり。
この世の人間はなぜに神の与えし流れから離れゆくか。
そは、神から離れるゆえなり。
神の与えし宿命に素直に身を任せ、ご先祖、神を敬い行き得れば、幸せなるを。さすれば今のような荒れ狂う世など来ぬものを。
今再び、先祖に心を向けよ。
心のこもらぬ祈り、供養は何の役にも立たぬものなり。
親が心をこめて先祖を敬い、神を敬う姿を子らが見て育てば、道から外るる子ができるはずがあるまいに。
難しい事ではあるまいに。
今再び先祖に目を向け、心を合わせ感謝し、生かさるる事の喜び、感ずるべし。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
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