2008年02月
2008年02月27日
雛形
投稿して頂きました質問より。
日本人が世界を平和へと導く役割があるとのことですが
具体的にはどんな事をするのでしょうか。
過去の神示より抜粋
神界で起こりし事、必ず現界に起き、雛形日本に起きし事世界に起こるらん。
世界で起こりし事、大なり小なり、日本にも対照なりしこと起こるらん。
ゆえに世界を平和に導くは雛形たる日本の波動を整えることなり。
気を整えることなり。
さすれば、起こるべき災難、最小限にくいとめられようぞ。
雛形日本は神がはじめに降臨されたる国なり。はじめから世界の要となりし国と定められし国なり。
神様が仰る、日本人が世界を平和に導く。と言うのは直接何かをしてあげる。と言う事よりも、雛形日本のエネルギーを世界に伝播させていく意味合いが強いように思います。
日本は世界の雛形ですから、日本人には高い精神性が求められています。
今、世界は大変混乱していますが、その責任は、神から離れ、魂を穢してしまっている日本人にあると受け止め、自分自身の魂をできるだけ清めていく事が全ての日本人に与えられているお役割です。
日本人が変わらなければ世界は変わりません。
この時代に日本人として生を受け、世界を平和に導くお役割を与えられている事に誇りを持って取り組まなければなりません。
日々、何かと人が抱えている問題点が噴出していますが、その一つ一つに対して怒りをぶつけ、不満を向けていても世界が浄化される事はありません。
そうではなく、そのような問題が噴出するのは自分の責任でもある事に気付き、浄化に努めていかなければならない時代なのです。
日本人が世界を平和へと導く役割があるとのことですが
具体的にはどんな事をするのでしょうか。
過去の神示より抜粋
神界で起こりし事、必ず現界に起き、雛形日本に起きし事世界に起こるらん。
世界で起こりし事、大なり小なり、日本にも対照なりしこと起こるらん。
ゆえに世界を平和に導くは雛形たる日本の波動を整えることなり。
気を整えることなり。
さすれば、起こるべき災難、最小限にくいとめられようぞ。
雛形日本は神がはじめに降臨されたる国なり。はじめから世界の要となりし国と定められし国なり。
神様が仰る、日本人が世界を平和に導く。と言うのは直接何かをしてあげる。と言う事よりも、雛形日本のエネルギーを世界に伝播させていく意味合いが強いように思います。
日本は世界の雛形ですから、日本人には高い精神性が求められています。
今、世界は大変混乱していますが、その責任は、神から離れ、魂を穢してしまっている日本人にあると受け止め、自分自身の魂をできるだけ清めていく事が全ての日本人に与えられているお役割です。
日本人が変わらなければ世界は変わりません。
この時代に日本人として生を受け、世界を平和に導くお役割を与えられている事に誇りを持って取り組まなければなりません。
日々、何かと人が抱えている問題点が噴出していますが、その一つ一つに対して怒りをぶつけ、不満を向けていても世界が浄化される事はありません。
そうではなく、そのような問題が噴出するのは自分の責任でもある事に気付き、浄化に努めていかなければならない時代なのです。
2008年02月25日
肉食について
投稿して頂きました質問より。
・肉食はやめるべきでしょうか。
過去の神示より抜粋
肉は本来人間の食べ物にはあらず。なれど、血となり肉となり、人間の生を助くるゆえ神は許されし。
なれど毒もまた多からん。
食する前に必ずや神に捧げてそれから食せよ。
感謝捧げてそれから食すべし。
食物足りるを、火あるを、水あるを感謝すべし。
私が受け取っている神示では、肉も食べて良い。と示されています。
毒も多いので、たくさん食べてはいけないけれど、その毒を消す食べ物を食べ、エネルギーを循環させるなら、利点もあるので食べてはいけない事はない。
と神様は仰います。
ただし、現代人は完全に肉類、乳製品、卵を食べ過ぎですので、現在の量の半分、そのまた半分と減らしていく事は必要でしょう。
人が肉を食べて良いなら、肉を食べてはいけないと言う、他の神示や研究は間違っているのかと言えば、そうではありません。
いずれにしても、人の魂を穢す大きな原因となりうる物であることに違いはなく、大きな視点で捉えれば食べるのはやめるべき。と言うのも、食べるなら感謝を捧げ、エネルギーを循環させなさい。と言うのも肉食に対する注意としては大して変わらないのではないかと思います。
肉食が必要ないと感じるようになった人はやめれば良いですし、どうしても食べたいという人は、できるだけ少量に抑え、よく噛み、有り難く頂けばよろしいでしょう。
・肉食はやめるべきでしょうか。
過去の神示より抜粋
肉は本来人間の食べ物にはあらず。なれど、血となり肉となり、人間の生を助くるゆえ神は許されし。
なれど毒もまた多からん。
食する前に必ずや神に捧げてそれから食せよ。
感謝捧げてそれから食すべし。
食物足りるを、火あるを、水あるを感謝すべし。
私が受け取っている神示では、肉も食べて良い。と示されています。
毒も多いので、たくさん食べてはいけないけれど、その毒を消す食べ物を食べ、エネルギーを循環させるなら、利点もあるので食べてはいけない事はない。
と神様は仰います。
ただし、現代人は完全に肉類、乳製品、卵を食べ過ぎですので、現在の量の半分、そのまた半分と減らしていく事は必要でしょう。
人が肉を食べて良いなら、肉を食べてはいけないと言う、他の神示や研究は間違っているのかと言えば、そうではありません。
いずれにしても、人の魂を穢す大きな原因となりうる物であることに違いはなく、大きな視点で捉えれば食べるのはやめるべき。と言うのも、食べるなら感謝を捧げ、エネルギーを循環させなさい。と言うのも肉食に対する注意としては大して変わらないのではないかと思います。
肉食が必要ないと感じるようになった人はやめれば良いですし、どうしても食べたいという人は、できるだけ少量に抑え、よく噛み、有り難く頂けばよろしいでしょう。
2008年02月22日
順序と雛飾り

以前にも少し記した事がありますが、宇宙の法則というのは順序、序列を非常に重んじる仕組みです。
全てのエネルギーは循環しています。しっかりと循環するためには順序が守られている事がとても大切です。
雛祭りが近づいてきましたので、今日はその「順序」の中でも特に男女の並びについて記したいと思います。
雛飾りを飾る時や、結婚式の高砂、結婚写真など、現代では、大抵男性が自分にとって右側、女性が左側に位置しています。
この並びは、近代日本となって国際儀礼に合わせるために逆になったと言われており、それに合わせて雛飾りもその様に並べるのが一部地域を除き一般的となりました。
しかし、この並びは実は宇宙の法則から見れば誤りであり、天地逆転をもたらす一つの原因となっています。
まず左右の語源についてですが、
左は「火足り」です。右は「水極り」です。
ですから手で言えば左手は「火」の役割。右手は「水」の役割。
手を合わせる事により、「火水」(カミ)となります。
同じように男の役割は「火」です。女は「水」です。
やはり合わせて「火水」(カミ)となります。
すなわち、「火・左・男」「水・右・女」とくくられる事になります。
結婚式の際には、夫婦となって男は自分にとって左に位置し「夫・火」の役割を果たしていく事、女は右にて「妻・水」の役割を果たしていく事を神様にお約束をしなければなりません。結婚式とはそのような重要な意味を持つものです。
この時逆に並んでしまうと、お役が逆になってしまいます。
しかし、男には女の能力はありません。女にも男の能力はありません。
男は天で女は地です。お役を間違えれば天と地がひっくり返ってしまいます。
男は柱で女は土台です。お役を間違えれば家がひっくり返ってつぶれてしまいます。
間違えてはいけないのは、順序は守らなければなりませんが、それはどちらが偉いとかそのような階級付けをするためのものではないと言う事です。それぞれが神様から与えられた本来の能力を生かし、補い合い、エネルギーを循環させるための順序です。
もう、雛飾りを出されている家庭も多いと思いますが、お内裏様とお雛様の並びを確認されてみてください。
既に間違えて結婚式をしてしまった、写真を撮ってしまったと言うご夫婦もこれからは、改めるよう意識をしてみてください。
大した問題ではないと感じるかもしれませんが、「型示し」と言うのは思った以上のエネルギーがあるものです。
日本全国のひな人形、高砂の並び、結婚写真がきちんとした並びに変わってくれば、忘れられてしまった男女の役割を早く取り戻す事ができるでしょう。
2008年02月20日
怒りについて
投稿して頂きました質問より。
・魂を磨く努力をしているつもりですが、ついつい感情が高ぶって人に怒りをぶつけてしまうような事があります。どのように改善していけば良いでしょうか。
・TVでビルの地下で野菜を作っているのを見ましたが、日の光を浴びて育てていない野菜ってどうなのでしょうか。
過去の神示より抜粋
愚痴があるなら神にのみ伝えよ。
怒りがあるなら神にのみ伝えよ。
口に出して、言霊にて人の心汚さぬよう。自分の心も汚さぬよう。
神にのみ告げるなら、神はそれを温かく聞いてくだされよう。
汚い言葉発するなら、神に聞かせよ。
汚い言霊は汚い波動となりて、全てを汚しぬる事を肝に銘ぜよ。
今は食物の持つ宇宙のエネルギー衰えり。
怒り抑えられぬ人間、忍耐無き人間増えるなり。
和食は素晴しき。
日本の食事には米を中心とする五行の正しき循環あり。
和食こそ日本人の心を穏やかに導くなり。
食は性格を変え、運さえ変えるなり。
そこには神の御意図あり。
日本の国には四季あり。
和食には四季あり。
季節ごとの宇宙のエネルギーを取り入れるが日本人には大切なことなり。
今日本の食を見直せよ。
偽の太陽にて土要らぬ野菜とはなんぞや。
遺伝子組み替えたるとはなんぞや。
人は自らの手で神の与えし物無視し、背きて毒となるもの作りおるか。
嘆かわしく、苦しく、早う気づけと祈るばかりなり。
野菜・果物様々なる食物、全て神の御意図あり。
ただ栄養を与えるだけでなく、そこには火の神の恵み、風の神の恵み、水の神の恵み、大地の恵みが宿るなり。
自然栽培の作物によって作られる和食を食するが大切なる。
日本の食文化を取り戻すことが日本人の心、魂を取り戻す近道なり。
・魂を磨く努力をしているつもりですが、ついつい感情が高ぶって人に怒りをぶつけてしまうような事があります。どのように改善していけば良いでしょうか。
・TVでビルの地下で野菜を作っているのを見ましたが、日の光を浴びて育てていない野菜ってどうなのでしょうか。
過去の神示より抜粋
愚痴があるなら神にのみ伝えよ。
怒りがあるなら神にのみ伝えよ。
口に出して、言霊にて人の心汚さぬよう。自分の心も汚さぬよう。
神にのみ告げるなら、神はそれを温かく聞いてくだされよう。
汚い言葉発するなら、神に聞かせよ。
汚い言霊は汚い波動となりて、全てを汚しぬる事を肝に銘ぜよ。
今は食物の持つ宇宙のエネルギー衰えり。
怒り抑えられぬ人間、忍耐無き人間増えるなり。
和食は素晴しき。
日本の食事には米を中心とする五行の正しき循環あり。
和食こそ日本人の心を穏やかに導くなり。
食は性格を変え、運さえ変えるなり。
そこには神の御意図あり。
日本の国には四季あり。
和食には四季あり。
季節ごとの宇宙のエネルギーを取り入れるが日本人には大切なことなり。
今日本の食を見直せよ。
偽の太陽にて土要らぬ野菜とはなんぞや。
遺伝子組み替えたるとはなんぞや。
人は自らの手で神の与えし物無視し、背きて毒となるもの作りおるか。
嘆かわしく、苦しく、早う気づけと祈るばかりなり。
野菜・果物様々なる食物、全て神の御意図あり。
ただ栄養を与えるだけでなく、そこには火の神の恵み、風の神の恵み、水の神の恵み、大地の恵みが宿るなり。
自然栽培の作物によって作られる和食を食するが大切なる。
日本の食文化を取り戻すことが日本人の心、魂を取り戻す近道なり。
2008年02月19日
本物
投稿して頂きました質問より。
・ミロクの世とは何ですか。
・現在の科学、医療を神様はどう思っていらっしゃいますか。
・ミロクの世のエネルギーとはどのようなものですか。
・たくさんある食品の中から本物を見抜くにはどうしたらよいでしょうか。
過去の神示より抜粋
ミロクの世とは立て替え立て直しの終わりし後の世である。
心も魂も清き者のみ許される者の世なり。
科学、数式。そにのみ頼らんとする心、今詫びて許しを乞い、今生あることに、ただひたすら感謝を捧げるべし。
神は立て替え立て直しの現象、様々な膿を出して人に知らされ、一人でも多くミロクの世に生ける魂増やさんとさるる。
神は人間の知恵にて作り出さるる文明、否定するものではなき。
ただ、不必要なものを淘汰されんとす。
ゆえに最後には本物のみ残りし。
ミロクの世にはミロクの世の医術あり。新しき文明あり。エネルギーあり。今の世の医術、ミロクの世においては役に立たぬらん。
ミロクの世は高次元の世なり。
魂清き者のみ住める世界なり。
食は精神をも作るなり。手間暇かける人間少なくなりし。
せめて良き塩、良き水、良き油使うべし。
本物使うなれば段々と悪しき物見えゆくなり。
本物使わねばいつまでも身体も心も騙され続けるなり。
火と風と水により作られし塩なるは身体を浄化し、清めるらん。
人間の身体は水がほとんどなりて、良き水摂れば自然と身体癒されるなり。毒素洗い流すなり。
悪しき油血液汚すが、良き油は血液の汚れとるなり。
それぞれの国の風土にあうはその国で採れるもの。
日本国の民は日本国の塩、水、油を摂るべし。
言霊正し、食正すなば、自然と浄化され、正しき心に導かれるらん。
ミロクの世は、人が新しい価値観を持って新たに創り出す世の中の事です。
実際どのような世界になるかは、これから産み出していく世の中の事ですから、はっきりとは分かりませんが、立て替え立て直しが無事成功したなら、現在より、精神的にはるかに高次元な世の中が訪れることは間違いありません。
現在の科学・医療については、もちろん神様は全てを否定されている訳ではありませんが、できるからと言って何でもやって良いと言うことは無いそうです。不自然なことをしていれば、相応の問題も抱えてしまいます。その様な事も立て替え立て直しの過程の中で明らかになってくるでしょう。神様が求めているのは宇宙の循環、法則に沿った科学・医療です。
今回たくさんのご質問を頂きましたが、太陽光発電や、その他のエネルギーについて記されている物もありました。
太陽光は当然何らかの形で利用されていくと思います。
また、その他のエネルギーについても、現時点でわかっている物もありますが、まだ、あまり表面には出すべきではない物も含まれているとのことですので、ここでは言及を避けたいと思います。
いずれにしましても、ミロクの世では「偽物」は全て淘汰され「本物」だけが残ることになります。
それは偽物を見抜くことができる目を養うことを求められることでもあります。
食品にしても、加工食品に頼りすぎないと言うようなことももちろん大切ですが、やはり食材を見抜く目が必要です。
その為には本物を日々の生活の中に取り入れる事が第一歩となります。
本物を取り入れる事により、審美眼が養われると神様は仰っています。
それは、神様の心を感じ取ることができるようになると言うことです。
国産の天日塩や、昔ながらの圧搾油は決して安くありませんが、それで魂が少しでも浄化されるなら、高い買い物では無いと言えるでしょう。
・ミロクの世とは何ですか。
・現在の科学、医療を神様はどう思っていらっしゃいますか。
・ミロクの世のエネルギーとはどのようなものですか。
・たくさんある食品の中から本物を見抜くにはどうしたらよいでしょうか。
過去の神示より抜粋
ミロクの世とは立て替え立て直しの終わりし後の世である。
心も魂も清き者のみ許される者の世なり。
科学、数式。そにのみ頼らんとする心、今詫びて許しを乞い、今生あることに、ただひたすら感謝を捧げるべし。
神は立て替え立て直しの現象、様々な膿を出して人に知らされ、一人でも多くミロクの世に生ける魂増やさんとさるる。
神は人間の知恵にて作り出さるる文明、否定するものではなき。
ただ、不必要なものを淘汰されんとす。
ゆえに最後には本物のみ残りし。
ミロクの世にはミロクの世の医術あり。新しき文明あり。エネルギーあり。今の世の医術、ミロクの世においては役に立たぬらん。
ミロクの世は高次元の世なり。
魂清き者のみ住める世界なり。
食は精神をも作るなり。手間暇かける人間少なくなりし。
せめて良き塩、良き水、良き油使うべし。
本物使うなれば段々と悪しき物見えゆくなり。
本物使わねばいつまでも身体も心も騙され続けるなり。
火と風と水により作られし塩なるは身体を浄化し、清めるらん。
人間の身体は水がほとんどなりて、良き水摂れば自然と身体癒されるなり。毒素洗い流すなり。
悪しき油血液汚すが、良き油は血液の汚れとるなり。
それぞれの国の風土にあうはその国で採れるもの。
日本国の民は日本国の塩、水、油を摂るべし。
言霊正し、食正すなば、自然と浄化され、正しき心に導かれるらん。
ミロクの世は、人が新しい価値観を持って新たに創り出す世の中の事です。
実際どのような世界になるかは、これから産み出していく世の中の事ですから、はっきりとは分かりませんが、立て替え立て直しが無事成功したなら、現在より、精神的にはるかに高次元な世の中が訪れることは間違いありません。
現在の科学・医療については、もちろん神様は全てを否定されている訳ではありませんが、できるからと言って何でもやって良いと言うことは無いそうです。不自然なことをしていれば、相応の問題も抱えてしまいます。その様な事も立て替え立て直しの過程の中で明らかになってくるでしょう。神様が求めているのは宇宙の循環、法則に沿った科学・医療です。
今回たくさんのご質問を頂きましたが、太陽光発電や、その他のエネルギーについて記されている物もありました。
太陽光は当然何らかの形で利用されていくと思います。
また、その他のエネルギーについても、現時点でわかっている物もありますが、まだ、あまり表面には出すべきではない物も含まれているとのことですので、ここでは言及を避けたいと思います。
いずれにしましても、ミロクの世では「偽物」は全て淘汰され「本物」だけが残ることになります。
それは偽物を見抜くことができる目を養うことを求められることでもあります。
食品にしても、加工食品に頼りすぎないと言うようなことももちろん大切ですが、やはり食材を見抜く目が必要です。
その為には本物を日々の生活の中に取り入れる事が第一歩となります。
本物を取り入れる事により、審美眼が養われると神様は仰っています。
それは、神様の心を感じ取ることができるようになると言うことです。
国産の天日塩や、昔ながらの圧搾油は決して安くありませんが、それで魂が少しでも浄化されるなら、高い買い物では無いと言えるでしょう。
2008年02月13日
備蓄
投稿して頂きました質問より。
・立て替え立て直しはいつから始まるのですか。
・食糧難や災害に備えて食料の備蓄をしておくべきですか。
過去の神示より抜粋
神は人間が生命保つに必要な物、全て必要な量を与えらるるに、人間の勝手な欲望のため、そも見えず、国々の食物忘れ、国の土地耕さず、他国に頼り、病気を呼ぶらん。
やがて食糧危機をおこすは必然なりて、よくよく考えよ。
食べ物無くなりて初めて気づきても遅きなり。
まず、米、麦、粟、ひえ、乾パン、水、草の干した物、塩、大根の干した物、豆、薬草、トイレットペーパー、紙、ペン、鉛筆、せっけん、以上のような物を貯めておけよ。
(災難は)一度に襲ってくるわけではないので、十分貯める猶予は残されておるゆえ。
水、紙、せっけん、ゴマ、大豆、塩、布、ミシン、米、麦、食物の種、薬草、炭、マッチ、ローソク、鍋、布団、毛布、ビニール、お香、油、テント、鉛筆、毛糸、編み棒、缶詰、そのような日用品、食物など。
電気などあてにできぬ時もあり。想像を絶する苦難が待ち受ける。
今のこの時、日本に食料危機来たれば、何とするか。
さなる時に皆々助けあいて、共に歩まんとするか、否か。
近い将来、水不足、食糧危機は必ずや起こるものなり。
その時、皆いかに動くや。
食糧危機も同様なり。
我が身には起こりえずと思う者あり。
されど、間違えるなかれ。
日本は食料の輸入国なり。
国内にて作り出す食物僅かなり。
世界情勢を見よ。
温暖化を考えよ。
今の状況なれば、食糧危機に陥るはそう遠からず。
飽食の時代に生きゆく現代人、さなる時いかなる行動をとりゆくか。
人は食べ過ぎてはならぬ。さらに食物は毎日毎日おびただしい量捨て去られる。
さなる行動はいずれ食糧危機呼ぶものなり。
日本人は日本の物を食せよ。
立て替え立て直しは既に始まっています。
この数年、食に関しても様々な嘘や問題が膿として出されてきました。
大きな問題が発生する前には、必ずそのお知らせとして、小さな問題がたくさん表面化するようになっています。
食に関してもまだまだ、お知らせの段階ですから、心して向き合わなければなりません。
今日本人は、大量に輸入した食べ物を大量に捨てています。
大量生産、大量消費、大量廃棄の中で、食に対するモラルは低くなる一方で食べ物は本来の力を失うだけでなく、たくさんの毒素を含んでしまっています。
そのような食環境では生命力は弱り、精神は病み、様々な事件事故にも繋がってしまいます。
食の問題は人が思っている以上に、立て替え立て直しにおいては重要な問題です。
このような状況の誤りを正す為に、それでは今すぐ、大量生産をやめて、輸入も抑え、地産地消を基本として、食事は腹八分で止める。と言う風に変わることはできないでしょう。
便利になった生活を人はなかなか手放すことはできません。
ですから、立て替え立て直しにおいては、食に関しても荒療治として、一時は食糧難もありえます。
そのような状況になった時、当然人は自給する道を選択するでしょうが、それにも時間がかかりますから、食料のある程度の備蓄はしておくべきです。
ただし、自分だけ、自分の家族だけ助かれば・・。と言うような意識ではなく、人を助ける為の備蓄としてください。
日本が地震大国であり、火山大国であり、台風大国であり、そして輸入大国であることは揺るがない事実です。
このような生活がいつ破綻してもおかしくない状態にあることを肝に銘じておく必要があります。
・立て替え立て直しはいつから始まるのですか。
・食糧難や災害に備えて食料の備蓄をしておくべきですか。
過去の神示より抜粋
神は人間が生命保つに必要な物、全て必要な量を与えらるるに、人間の勝手な欲望のため、そも見えず、国々の食物忘れ、国の土地耕さず、他国に頼り、病気を呼ぶらん。
やがて食糧危機をおこすは必然なりて、よくよく考えよ。
食べ物無くなりて初めて気づきても遅きなり。
まず、米、麦、粟、ひえ、乾パン、水、草の干した物、塩、大根の干した物、豆、薬草、トイレットペーパー、紙、ペン、鉛筆、せっけん、以上のような物を貯めておけよ。
(災難は)一度に襲ってくるわけではないので、十分貯める猶予は残されておるゆえ。
水、紙、せっけん、ゴマ、大豆、塩、布、ミシン、米、麦、食物の種、薬草、炭、マッチ、ローソク、鍋、布団、毛布、ビニール、お香、油、テント、鉛筆、毛糸、編み棒、缶詰、そのような日用品、食物など。
電気などあてにできぬ時もあり。想像を絶する苦難が待ち受ける。
今のこの時、日本に食料危機来たれば、何とするか。
さなる時に皆々助けあいて、共に歩まんとするか、否か。
近い将来、水不足、食糧危機は必ずや起こるものなり。
その時、皆いかに動くや。
食糧危機も同様なり。
我が身には起こりえずと思う者あり。
されど、間違えるなかれ。
日本は食料の輸入国なり。
国内にて作り出す食物僅かなり。
世界情勢を見よ。
温暖化を考えよ。
今の状況なれば、食糧危機に陥るはそう遠からず。
飽食の時代に生きゆく現代人、さなる時いかなる行動をとりゆくか。
人は食べ過ぎてはならぬ。さらに食物は毎日毎日おびただしい量捨て去られる。
さなる行動はいずれ食糧危機呼ぶものなり。
日本人は日本の物を食せよ。
立て替え立て直しは既に始まっています。
この数年、食に関しても様々な嘘や問題が膿として出されてきました。
大きな問題が発生する前には、必ずそのお知らせとして、小さな問題がたくさん表面化するようになっています。
食に関してもまだまだ、お知らせの段階ですから、心して向き合わなければなりません。
今日本人は、大量に輸入した食べ物を大量に捨てています。
大量生産、大量消費、大量廃棄の中で、食に対するモラルは低くなる一方で食べ物は本来の力を失うだけでなく、たくさんの毒素を含んでしまっています。
そのような食環境では生命力は弱り、精神は病み、様々な事件事故にも繋がってしまいます。
食の問題は人が思っている以上に、立て替え立て直しにおいては重要な問題です。
このような状況の誤りを正す為に、それでは今すぐ、大量生産をやめて、輸入も抑え、地産地消を基本として、食事は腹八分で止める。と言う風に変わることはできないでしょう。
便利になった生活を人はなかなか手放すことはできません。
ですから、立て替え立て直しにおいては、食に関しても荒療治として、一時は食糧難もありえます。
そのような状況になった時、当然人は自給する道を選択するでしょうが、それにも時間がかかりますから、食料のある程度の備蓄はしておくべきです。
ただし、自分だけ、自分の家族だけ助かれば・・。と言うような意識ではなく、人を助ける為の備蓄としてください。
日本が地震大国であり、火山大国であり、台風大国であり、そして輸入大国であることは揺るがない事実です。
このような生活がいつ破綻してもおかしくない状態にあることを肝に銘じておく必要があります。
2008年02月11日
富士の噴火
投稿して頂きました質問より。
・富士山は噴火の可能性があるそうですが、やはり噴火するのでしょうか。また、噴火を防ぐことは可能でしょうか。
・人類はこの立て替え立て直しで滅亡するのですか。
・魂の浄化は全ての人が心がけることですか。それとも一部の人に向けられている言葉ですか。
過去の神示より抜粋
神はいたく人間を愛し、慈しみ、早く気がつけと色々な信号を送られる。
地震が起きても、いつもくるくると言っては来ぬ大地震。自分の身には降りかからぬと考える心が命取りとなりうる。
祈りを捧げ、地震起きても少難で、富士の爆発防げよと祈り、悔い改める事こそ必要ぞ。
日本の皆が一つになって、神に祈る奇跡がおこるれば、地震、災害も小難になり富士の爆発もさけらるる。
人間が気づき魂あらたむれば、富士山が大爆発する事などありはせぬ。
富士は特別の山なり。
神は富士を噴火させたくはなけれど、いざとなれば噴火するやもしれぬ。
人間が心を改むれば富士の大噴火、大地震など起こりはせぬゆえ。
今の膿み出し有り難きことと受け止め、浄化に努むれば、富士山爆発するような事にはなりはせぬ。
富士は火を噴く山なり。されど、今は力も衰えるが、人が汚れに汚れ、神国日本穢され続けるなば、いよいよとなれば火を噴くやもしれぬ。
されば人はそのような事が無きよう、富士に信仰思いを深め、祈りを捧げよ。
富士に通じると伝えらるる山あり。そも同じにて神に無礼を働くなりては神罰大きく下るものなり。
(魂を浄化するためには)己の中の悪を知るべし。
素直に見つめることこそ向上、浄化の第一歩となりにけり。
立て替え直しのシナリオは完全に決まっているわけではありません。
人の心を常に神様が見定められ、展開しています。
たくさんある火山の中でも富士山は特別な山です。
この山がもし大規模な噴火をすれば、それは立て替え立て直しにおいて人にとってかなり厳しい状態を示します。
それは、過去の富士山の爆発も比にならないほど、人にとって重要な意味を持ちます。
なぜなら、立て替え立て直しは過去に何度も試みられていますが、これが最後のチャンスだからです。
現時点の日本のままでは、いずれ富士の大噴火もあり得るでしょう。
全てはこの数年の人の行いにかかっています。
悪しき予言は外すためにするものです。
人の気付きを促し、大難を小難に、小難を無難にするためのものです。
終末が決まっているなら、何も人に伝える必要はありません。
希望があるからこそ、上記の神示のようにこれまでも、富士を爆発させるようなことがないように浄化に努め、祈りを捧げなさいと繰り返し何度も神様はメッセージを送ってこられています。
魂を磨いていくことは、全ての人が為していくべき事です。
完全な人間はいません。誰もが間違い、罪を犯しながら生きています。
表面どんなに良い人に見えても、罪穢れを全く抱えていない人はいません。
人の目で見て気づくことができなくても、神様の目をごまかすことはできません。
自分には罪汚れなど無い。と思ってしまえば浄化の機会を失うことになります。
常に言動を振り返り、自分自身を知って改めるべきは改め、人として成長をし、魂を磨いていくことは全ての人に与えられた課題です。
そして、美しい魂が増えるほどに、大難は小難に、小難は無難になり富士の爆発も避けることができるでしょう。
・富士山は噴火の可能性があるそうですが、やはり噴火するのでしょうか。また、噴火を防ぐことは可能でしょうか。
・人類はこの立て替え立て直しで滅亡するのですか。
・魂の浄化は全ての人が心がけることですか。それとも一部の人に向けられている言葉ですか。
過去の神示より抜粋
神はいたく人間を愛し、慈しみ、早く気がつけと色々な信号を送られる。
地震が起きても、いつもくるくると言っては来ぬ大地震。自分の身には降りかからぬと考える心が命取りとなりうる。
祈りを捧げ、地震起きても少難で、富士の爆発防げよと祈り、悔い改める事こそ必要ぞ。
日本の皆が一つになって、神に祈る奇跡がおこるれば、地震、災害も小難になり富士の爆発もさけらるる。
人間が気づき魂あらたむれば、富士山が大爆発する事などありはせぬ。
富士は特別の山なり。
神は富士を噴火させたくはなけれど、いざとなれば噴火するやもしれぬ。
人間が心を改むれば富士の大噴火、大地震など起こりはせぬゆえ。
今の膿み出し有り難きことと受け止め、浄化に努むれば、富士山爆発するような事にはなりはせぬ。
富士は火を噴く山なり。されど、今は力も衰えるが、人が汚れに汚れ、神国日本穢され続けるなば、いよいよとなれば火を噴くやもしれぬ。
されば人はそのような事が無きよう、富士に信仰思いを深め、祈りを捧げよ。
富士に通じると伝えらるる山あり。そも同じにて神に無礼を働くなりては神罰大きく下るものなり。
(魂を浄化するためには)己の中の悪を知るべし。
素直に見つめることこそ向上、浄化の第一歩となりにけり。
立て替え直しのシナリオは完全に決まっているわけではありません。
人の心を常に神様が見定められ、展開しています。
たくさんある火山の中でも富士山は特別な山です。
この山がもし大規模な噴火をすれば、それは立て替え立て直しにおいて人にとってかなり厳しい状態を示します。
それは、過去の富士山の爆発も比にならないほど、人にとって重要な意味を持ちます。
なぜなら、立て替え立て直しは過去に何度も試みられていますが、これが最後のチャンスだからです。
現時点の日本のままでは、いずれ富士の大噴火もあり得るでしょう。
全てはこの数年の人の行いにかかっています。
悪しき予言は外すためにするものです。
人の気付きを促し、大難を小難に、小難を無難にするためのものです。
終末が決まっているなら、何も人に伝える必要はありません。
希望があるからこそ、上記の神示のようにこれまでも、富士を爆発させるようなことがないように浄化に努め、祈りを捧げなさいと繰り返し何度も神様はメッセージを送ってこられています。
魂を磨いていくことは、全ての人が為していくべき事です。
完全な人間はいません。誰もが間違い、罪を犯しながら生きています。
表面どんなに良い人に見えても、罪穢れを全く抱えていない人はいません。
人の目で見て気づくことができなくても、神様の目をごまかすことはできません。
自分には罪汚れなど無い。と思ってしまえば浄化の機会を失うことになります。
常に言動を振り返り、自分自身を知って改めるべきは改め、人として成長をし、魂を磨いていくことは全ての人に与えられた課題です。
そして、美しい魂が増えるほどに、大難は小難に、小難は無難になり富士の爆発も避けることができるでしょう。
2008年02月08日
食について
投稿して頂きました質問より。
・この数年、食の安全性の問題が浮き彫りになってきていますが、どのようにして良い食べ物を選べば良いでしょうか。
過去の神示より抜粋
神はその国々に、その国の民に一番栄養ありてエネルギー与える食べ物を与えたる。
されど、そは無視され他国の物にてまかなうなり。
日本の国の民には日本の土にてとれし物、そが一番なり。
そもそも人間も植物も万物全て土からなる。
神の恵み、御意図にて日本には日本の食べ物与えられしを。
日本人は日本の物を食せよ。
さらに己の住みたる土地の物を食せよ。
一年中何でも食せる現代。すぐすぐ戻るは無理があると思う者は、まず一つの食材のみでありても旬に戻せよ。
神が人間のために与えられし、まことの食を食せよ。
季節を愛でよ。さすれば魂も自然と浄化さるるなり。
食糧事情の悪化なるは、文明発達させ利益追求によって、最も大切なる食を蔑ろにするゆえなり。
食は大切なり。
このまま食料をおびただしく捨て続け、食に対する考え変えずば、いずれ食料危機、水の不足もたらすらん。
食は食欲を満たすのみならず。
腹を膨れさすのみならず。
そを肝に銘ずるべし。
今の人間の為すべきこと、その一つは食を正すべし。
毒にまみれし食多き。手作りすればよけれ。
小宇宙たる体、心を正常に健康に保つは食物ならん。
食べ物は健康、性格、さらには運さえも変えゆく生命を繋ぐ大切なものなり。
日本の食べ物は米なり、味噌なり。
日本人の体を一番健康に、心を安定させるは米以外になき。
食べ物は出来合いの物を与え、腹満たされてもそは間違いなり。
心を込めた料理を作り、家族皆々食卓を囲む生活こそが子にとって必要ならん。
己の幸福、子の幸福、家族の幸福望むなれば、愛のこもりし料理が大切なり。
気づきありしものは自然のままの食の生活に少しでも戻す努力をされよ。勝手に姿をかえられた食物、毒にさえならぬ。役に立たない食物はいずれ消え去るであろう。
食物は単に生きる為の物だけではない事を認識し、感謝を捧げよ。
・この数年、食の安全性の問題が浮き彫りになってきていますが、どのようにして良い食べ物を選べば良いでしょうか。
過去の神示より抜粋
神はその国々に、その国の民に一番栄養ありてエネルギー与える食べ物を与えたる。
されど、そは無視され他国の物にてまかなうなり。
日本の国の民には日本の土にてとれし物、そが一番なり。
そもそも人間も植物も万物全て土からなる。
神の恵み、御意図にて日本には日本の食べ物与えられしを。
日本人は日本の物を食せよ。
さらに己の住みたる土地の物を食せよ。
一年中何でも食せる現代。すぐすぐ戻るは無理があると思う者は、まず一つの食材のみでありても旬に戻せよ。
神が人間のために与えられし、まことの食を食せよ。
季節を愛でよ。さすれば魂も自然と浄化さるるなり。
食糧事情の悪化なるは、文明発達させ利益追求によって、最も大切なる食を蔑ろにするゆえなり。
食は大切なり。
このまま食料をおびただしく捨て続け、食に対する考え変えずば、いずれ食料危機、水の不足もたらすらん。
食は食欲を満たすのみならず。
腹を膨れさすのみならず。
そを肝に銘ずるべし。
今の人間の為すべきこと、その一つは食を正すべし。
毒にまみれし食多き。手作りすればよけれ。
小宇宙たる体、心を正常に健康に保つは食物ならん。
食べ物は健康、性格、さらには運さえも変えゆく生命を繋ぐ大切なものなり。
日本の食べ物は米なり、味噌なり。
日本人の体を一番健康に、心を安定させるは米以外になき。
食べ物は出来合いの物を与え、腹満たされてもそは間違いなり。
心を込めた料理を作り、家族皆々食卓を囲む生活こそが子にとって必要ならん。
己の幸福、子の幸福、家族の幸福望むなれば、愛のこもりし料理が大切なり。
気づきありしものは自然のままの食の生活に少しでも戻す努力をされよ。勝手に姿をかえられた食物、毒にさえならぬ。役に立たない食物はいずれ消え去るであろう。
食物は単に生きる為の物だけではない事を認識し、感謝を捧げよ。
2008年02月06日
むやみに導くなかれ
投稿して頂きました質問より。
●神様のことや立て替え立て直しのことを伝えようと思っていますが、聞き入れてくれない人がほとんどです。
一体どうしたらよいでしょうか。
過去の神示より抜粋
徐々に日本、また、世界は大きく改革される。時期が近づきつつある事は、ひしと感じているであろう。
生半可に考えてはならぬ。人が信じぬと言うて、何も言わずに口をつぐんではならぬ。かと言って、喋りすぎてもならず。
神から離れゆきし民、神にもどすは至難の業なり。
いたずらに神に導くなかれ。
神なきものにとって、そは苦痛なり。
いたずらに導くなかれ。
神なきものは神による審判あるなり。
自ら神に歩み寄る姿勢無くば、むやみに導くなかれ。
身近な人ほど導くのは難しいと神様は仰います。
無理強いをすればするほど、相手は頑なになり、ヘタをすれば関係が壊れてしまうこともあるでしょう。
伝える方も、あなたの事を思って伝えて上げているのに。と言うような意識があると自分自身に邪気を溜めてしまう恐れもあります。
自然な流れの中でそのような話をする機会があれば、もちろん伝えていくことも大切ですが、無理にその考えを広めようとするのではなく、今はできるだけ自分自身が魂を磨き良い状態でいることを心がける方が大切です。
万物は波動を持っています。それは周囲に伝わり影響を与えあっています。
自分自身の持つ波動を良い波動に変えていく努力をすれば、周囲の人にも気付きが訪れる可能性が出てきます。
また、ここまで神の存在が蔑ろにされるに至った原因の一つは、人の縦の繋がりが崩れてしまったことにあります。
人は親、祖父母との繋がりから、先祖を大切にする心を学び、神様を大切にする心を学んでいきます。
核家族化によって何より大切な物を日本人は失ってしまいました。
宇宙の法則は順序序列を非常に重んじる仕組みになっています。
親を敬い、先祖を敬い、神様を敬うことはこの順序の理に則っていることです。
家族の絆を強くするためには、この順序をしっかりと守らなければなりません。
家庭内では、神様の事を伝える前に、まず自分が親、先祖を敬い過ごす姿を家族に見せていくことが大切です。
個人の魂が浄化され、家族の絆が強くなっていくことにより、利他の心が養われていきます。このことがいずれ訪れる有事の際に、人々が助け合う心へと繋がり、本当の意味での信仰心にも繋がっていくでしょう。
●神様のことや立て替え立て直しのことを伝えようと思っていますが、聞き入れてくれない人がほとんどです。
一体どうしたらよいでしょうか。
過去の神示より抜粋
徐々に日本、また、世界は大きく改革される。時期が近づきつつある事は、ひしと感じているであろう。
生半可に考えてはならぬ。人が信じぬと言うて、何も言わずに口をつぐんではならぬ。かと言って、喋りすぎてもならず。
神から離れゆきし民、神にもどすは至難の業なり。
いたずらに神に導くなかれ。
神なきものにとって、そは苦痛なり。
いたずらに導くなかれ。
神なきものは神による審判あるなり。
自ら神に歩み寄る姿勢無くば、むやみに導くなかれ。
身近な人ほど導くのは難しいと神様は仰います。
無理強いをすればするほど、相手は頑なになり、ヘタをすれば関係が壊れてしまうこともあるでしょう。
伝える方も、あなたの事を思って伝えて上げているのに。と言うような意識があると自分自身に邪気を溜めてしまう恐れもあります。
自然な流れの中でそのような話をする機会があれば、もちろん伝えていくことも大切ですが、無理にその考えを広めようとするのではなく、今はできるだけ自分自身が魂を磨き良い状態でいることを心がける方が大切です。
万物は波動を持っています。それは周囲に伝わり影響を与えあっています。
自分自身の持つ波動を良い波動に変えていく努力をすれば、周囲の人にも気付きが訪れる可能性が出てきます。
また、ここまで神の存在が蔑ろにされるに至った原因の一つは、人の縦の繋がりが崩れてしまったことにあります。
人は親、祖父母との繋がりから、先祖を大切にする心を学び、神様を大切にする心を学んでいきます。
核家族化によって何より大切な物を日本人は失ってしまいました。
宇宙の法則は順序序列を非常に重んじる仕組みになっています。
親を敬い、先祖を敬い、神様を敬うことはこの順序の理に則っていることです。
家族の絆を強くするためには、この順序をしっかりと守らなければなりません。
家庭内では、神様の事を伝える前に、まず自分が親、先祖を敬い過ごす姿を家族に見せていくことが大切です。
個人の魂が浄化され、家族の絆が強くなっていくことにより、利他の心が養われていきます。このことがいずれ訪れる有事の際に、人々が助け合う心へと繋がり、本当の意味での信仰心にも繋がっていくでしょう。
2008年02月05日
立て分けについて
たくさんの投稿を頂いています。ありがとうございます。
投稿して頂きました質問より。
●立て分けについて教えてください。
過去の神示より抜粋
うみだしの後には神に最も近き民族なる、神国日本の真実の姿表れん。
されど、その前に人間を始め全ての事象を立て分けん。
神は一人でも多くの魂導きたし。
うみだしのこの時、人一人一人の気づきと真価を問わるる時なり。
必要なき愛のこもらぬ文明、愛のこもらぬ事象、物、ことごとく立て分け淘汰せん。
人の定めははっきりと二極化するなれば、今まずは己を立て直すことから始めるがよけれ。
ついに神は立て分けの決断さるる。
宇宙万物、人間全て立て分けんとす。
来たる年、人の定めは右と左にきっぱりと分かれゆくなれど、神は救いも残さるる。
己の穢れ、魂の曇り、過去に犯したる罪を反省し、懺悔し、道正さんとする者には救いの手を差し伸べられん。
今、様々なる事象にて人を立て分けん。
すでに立て分ける魂は決まりておるなれど、まだ間に合うぞ。まだ救いはあるなり。
既に立て分けの現象は始まりておるなれど、神は最後の最後のその時まで人の気付きを待ち続けらるる。
次第に残る魂、消える魂はっきりとわかるなれど、途中気づきて反省あらば、いつでも戻れよ。神のもとに。
神様はこれまで、様々な手段で地球の危機を人に伝えようとされてきました。
人の魂、心が穢れ、地球を汚し宇宙全体の運行にまで影響を与えるような深刻な事態になっているからです。
立て替え立て直しは、本質的には宇宙の自浄作用です。
地球を健康な状態に戻すため、不必要な物は全て淘汰されていきます。
立て分けとは、その不必要な物を見分ける作業です。
この作用は不必要な機械、技術、文化、食べ物など、万物に及びます。
そして、人の魂も当然審判を下されます。
私利私欲で人や郷土、国、地球、宇宙のことに思いを馳せる事もなく、神の意図から遠く離れて穢れきってしまった魂には、霊界での途方もなく長く厳しい修行が待っています。
このように書くと人の恐怖心を煽ることにも繋がりかねませんが、人を滅亡に導く為ではなく、人を地球に残すための立て替え立て直しであることをどうかご理解ください。
目を背けていても生きていられる時代はもう終わりを迎えようとしています。
神様のことや、このような情報が信じられないとしても、地球の状態が限界に近いことは皆様も感じていらっしゃるのではないでしょうか。
そして、地球だけではなく、私たちの身勝手な行いの積み重ねで宇宙全体に悪影響を与えてしまっています。
人間の体が毒素を排出しようとするのと同じで、宇宙の自浄作用である立て替え立て直しは避けることができません。
それならば、人がするべきは立て替え立て直しが本格化する前にできるだけ、自分の魂、心を磨いてこの自浄作用が軽減されるように行動していくことです。
魂を浄化すると言うことは、人として精神的な成長をしていくことです。
魂を磨くにはまず、自分自身の欠点を見つめ、反省し改める努力をすることです。
そして、家族を大切にし、他者を大切にし、先祖を敬い過ごすと言う、極当たり前の事を神様は求めています。
この世界に残される魂には既に印が入っていて決まっているそうです。しかし、まだ神様は待ってくださっています。
気付き、心を改めようとする魂には必ず救いがあります。
毎年、年運の鑑定もさせて頂いていますが、多くの方の鑑定結果にその事が示されていました。
道が2つに分かれており、どちらに進むかは自分次第と言うような暗示が非常に多く表れていました。
これは、2008年、これまで以上に自分の魂の状態をよくよく考え行動しなさいと言う神様からの強いメッセージです。
神界では既に準備は整っているそうです。後は時が来るまで一つでも多くの魂の気付きを待ち続けていると言う状態ですが、その時も近いようです。
2月3日節分に桜島が小規模ながら噴火をしました。
変革の年である2008年の幕開けです。
どうか、日々魂を磨き、心を磨きお過ごし下さい。
投稿して頂きました質問より。
●立て分けについて教えてください。
過去の神示より抜粋
うみだしの後には神に最も近き民族なる、神国日本の真実の姿表れん。
されど、その前に人間を始め全ての事象を立て分けん。
神は一人でも多くの魂導きたし。
うみだしのこの時、人一人一人の気づきと真価を問わるる時なり。
必要なき愛のこもらぬ文明、愛のこもらぬ事象、物、ことごとく立て分け淘汰せん。
人の定めははっきりと二極化するなれば、今まずは己を立て直すことから始めるがよけれ。
ついに神は立て分けの決断さるる。
宇宙万物、人間全て立て分けんとす。
来たる年、人の定めは右と左にきっぱりと分かれゆくなれど、神は救いも残さるる。
己の穢れ、魂の曇り、過去に犯したる罪を反省し、懺悔し、道正さんとする者には救いの手を差し伸べられん。
今、様々なる事象にて人を立て分けん。
すでに立て分ける魂は決まりておるなれど、まだ間に合うぞ。まだ救いはあるなり。
既に立て分けの現象は始まりておるなれど、神は最後の最後のその時まで人の気付きを待ち続けらるる。
次第に残る魂、消える魂はっきりとわかるなれど、途中気づきて反省あらば、いつでも戻れよ。神のもとに。
神様はこれまで、様々な手段で地球の危機を人に伝えようとされてきました。
人の魂、心が穢れ、地球を汚し宇宙全体の運行にまで影響を与えるような深刻な事態になっているからです。
立て替え立て直しは、本質的には宇宙の自浄作用です。
地球を健康な状態に戻すため、不必要な物は全て淘汰されていきます。
立て分けとは、その不必要な物を見分ける作業です。
この作用は不必要な機械、技術、文化、食べ物など、万物に及びます。
そして、人の魂も当然審判を下されます。
私利私欲で人や郷土、国、地球、宇宙のことに思いを馳せる事もなく、神の意図から遠く離れて穢れきってしまった魂には、霊界での途方もなく長く厳しい修行が待っています。
このように書くと人の恐怖心を煽ることにも繋がりかねませんが、人を滅亡に導く為ではなく、人を地球に残すための立て替え立て直しであることをどうかご理解ください。
目を背けていても生きていられる時代はもう終わりを迎えようとしています。
神様のことや、このような情報が信じられないとしても、地球の状態が限界に近いことは皆様も感じていらっしゃるのではないでしょうか。
そして、地球だけではなく、私たちの身勝手な行いの積み重ねで宇宙全体に悪影響を与えてしまっています。
人間の体が毒素を排出しようとするのと同じで、宇宙の自浄作用である立て替え立て直しは避けることができません。
それならば、人がするべきは立て替え立て直しが本格化する前にできるだけ、自分の魂、心を磨いてこの自浄作用が軽減されるように行動していくことです。
魂を浄化すると言うことは、人として精神的な成長をしていくことです。
魂を磨くにはまず、自分自身の欠点を見つめ、反省し改める努力をすることです。
そして、家族を大切にし、他者を大切にし、先祖を敬い過ごすと言う、極当たり前の事を神様は求めています。
この世界に残される魂には既に印が入っていて決まっているそうです。しかし、まだ神様は待ってくださっています。
気付き、心を改めようとする魂には必ず救いがあります。
毎年、年運の鑑定もさせて頂いていますが、多くの方の鑑定結果にその事が示されていました。
道が2つに分かれており、どちらに進むかは自分次第と言うような暗示が非常に多く表れていました。
これは、2008年、これまで以上に自分の魂の状態をよくよく考え行動しなさいと言う神様からの強いメッセージです。
神界では既に準備は整っているそうです。後は時が来るまで一つでも多くの魂の気付きを待ち続けていると言う状態ですが、その時も近いようです。
2月3日節分に桜島が小規模ながら噴火をしました。
変革の年である2008年の幕開けです。
どうか、日々魂を磨き、心を磨きお過ごし下さい。











