2008年04月

2008年04月09日

天皇家

投稿して頂きました質問より。

・天皇陛下が男性でなければいけないのはなぜですか。
・天皇家の血筋が過去に入れ替わっていると聞きましたが本当でしょうか。
・天皇家の祭祀は、日本を守る力となっていますか。
その昔、神は神と人との間を繋ぐ役割与えられたる一族選ばれたる。
そが天皇の元となりたる一族ならん。
神に仕え、神と交信可能なる一族なり。
天皇陛下なるは、神では無き。なれど神にも近き者なり。
天皇家とは日本の象徴のみならず。日本の命運、日本の状態表すなり。
日本の荒廃著しく世の中荒れ狂うばかりなり。
真の順序、循環狂わせ、人の心から神失われゆく。
それのみならず神への偏見、軽視の風潮広がるなれば、天皇家は飾りとなり役割果たせず。
なれど神は日本の復活願いて天皇家、今の今まで存続させり。
人はよくよく考えよ。天皇家飾りとなりても、遠く古き時代から脈々と長きに渡り、一系にて受け継がれるは奇蹟なり。目に見えぬ力働くを感じとれよ。
世継ぎなく天皇家滅ぶは、日本も滅ぶことなり。
世継ぎ現れず、女系天皇ではお役割果たせず。女系天皇なるは、そこにて天皇家の血筋途絶えるも同じなり。
神は世の立て替え立て直しにおいて、真の天皇復活せしめるため、日本の民に眠りし神性の復興に望みを託され、来たる世の真の天皇となるべく魂を降ろされり。
天皇家の現状見るがよし。
未だ天皇家の真の力封印されたるを悟るべし。
天皇家にまつわる様々なる憶測、噂あり。
中には真実もあるなれど、嘘も多き。
なれど、真実は一つ。神のみぞ知ることなり。
人は様々を論ずる前に、今を見て、日本の現状を悟ればよけれ。
天皇家に、天皇家たる魂残らぬなれば、立て分けらるるのみ。
なれば、人のさなる心配は無用なり。
今は、己の魂の浄化に努むるべし。
神は日本の復活、改心を見守れり。
待てど改心進まず、気付きもなくば日本の国も、天皇家も次なる世には必要なしと見限る事は容易きなれど、神と人とを結ぶ一族と、神の御意図が民族全てに伝わりゆく特別なる国、日の本が途絶える事は忍び難し。
天と繋がる天皇と、天と繋がりゆく山を持つ日本。
日出る国の伝統、真に蘇るを神は切なる思いにて願わるるなり。

天皇陛下が男子でなければならない理由は、家系が男系で継いでいかれるべきものだからです。

これは何度か書いていますが、順序の理と呼ばれる宇宙の法則によるもので、古い伝統、しきたりのレベルの話ではありません。天皇家も一般の家庭も関係の無い真理です。

天皇陛下は祭祀の頂点にある人で、天、すなわち宇宙の大本の神との真の交信は天皇陛下でなければできません。
その能力、血を正当に引き継いでいくためには、男系でなければならないのです。

途中で血が入れ替わっていると言うような話を聞いたことがある方も多いのではないかと思います。
確かに、天皇家は長い歴史の中で政治利用され、天皇家自体も順序序列を間違われてしまった事もあるかと思います。神様は全ての人に平等ですから、天皇家にも悪因縁は確実に現象化してきたはずです。

ですが、天皇家の滅亡は日本の滅亡を意味しており、世界の雛形日本の滅亡は世界の滅亡をも意味します。
それゆえに、天皇家の血筋は様々な謀略からも守られ、神意によって一系にて保たれて来たそうです。

天皇陛下の能力は今でも封印されたままだそうですが、それでも天皇陛下は、日本と世界の為に日々祭祀を続けてくださっています。それは天にも届いているはずです。
その事に感謝を捧げ、自分自身浄化に努め、ミロク世においての真の天皇陛下の復活をお祈りください。

封印を解くカギは私たちが持っています。

関連リンク
2006年9月6日の神示
ミロクの世の天皇陛下
2007年7月17日の神示

2008年04月08日

インターネット・携帯電話

投稿して頂きました質問より

・インターネット、携帯電話の普及により、現代は情報社会となり、情報倫理が欠如しつつあります。
またこれらを悪用する残酷且つ非常識な事件まで起き、考えられない時代に突入しています。
この機械とは切り離せなくなった情報化時代を生き抜くための神様からの神示・ご注意を是非お聞かせください。
過去の神示より

インターネットは便利なもの。国際社会にはなくてはならぬものなり。
国際社会を結びつくるもの。されど、そこに忘れらるる神の心。
大切なものなくし、心病むものなり。
人は人として生きねばならぬ。機械に操られるべからず。
顔見えぬ、声聞こえぬ機械によって時として人は己の品性、魂汚すものなり。
機械を用いる時にこそ、品性を保ち、己を失わずしてこそ、文明の利器の恩恵を賜るものなり。
悟れよ。今便利さに失いし物に心を馳せよ。
文明によって不幸にも幸せにもなりし事軽くに思うな。あなどるなかれ。

人間の作りたる電化製品は掃除機も、電子レンジも、携帯電話も全てが電磁波の害あるなり。
電磁波の害たるは人間の想像以上に恐ろしきなり。
電磁波の害は脳をも冒し、精神にまで及びゆく。
人間としての感情薄れゆき、犯罪起こす者増え、ガンを患う者多し。
さらに電磁波は自然にも影響及ぼすなり。
その恐ろしさ、そろそろ自覚せよ。
人間の作り出したる物、愛無きて恐ろしき。

人間の知恵により、物質文明、神の思わぬ程に発達せしめ現代にては物使うになく、使われ操られん。
文明は人を発達せしめるものなり。されど今となってはかえりて仇なり。
子供らまで携帯電話を持ち、意思疎通に心伴わぬメール交わし、便利がゆえ心失いて犯罪増えゆく。
あまりに急速な物質文明の発達に人間の精神が追いつかずば、ただただ堕落するのみ。

インターネットも携帯電話も、とても便利なものです。
私も、このブログがあるからこそ、多くの人に神示をお伝えすることができています。

ですが皆様もご存知の通り、これらの物の急速な普及により、大きな問題も抱えてしまっているのも事実です。

文明の発達と、精神成長は比例していなければなりません。
文明の発達だけが先に進んでしまえば、最終的に訪れるのは破滅です。
その意味でも現代は大変危険な状態と言えます。

インターネットでは、匿名性があるから何を書いても大丈夫と、顔を合わせたこともない人同士が文章で罵倒し合ったりと言うこともあるようですが、その邪気は確実に自分に還ってくるように定められています。
神様に対しては匿名というわけにいきません。

神示に電磁波の問題が示されていますが、もう一つ、インターネットやゲーム、テレビの見過ぎによる目の疲れも深刻な問題です。
4月5日の記事に関連しますが、目の疲れは肝臓に負担を掛けます。肝臓に疲れが出ると怒り、執着の感情が強くなり、さらに魂を穢す元となってしまいます。
ですから、目を休めることと、肝臓に負担をかけないよう食に気を付けることが大切になってきます。

便利な反面、大きな危険性も持っている物であることを肝に銘じ、悪い循環にはまってしまわないように上手に付き合っていかなければなりません。

kibanamano at 00:23 この記事をクリップ!
神様への質問 

2008年04月06日

お金

投稿して頂きました質問より

・お金はミロク世では無くなるのでしょうか。
・金銭の存在が今の悪しき世界を生みだしていると思いますが、如何でしょうか。
過去の神示より

物品、金銭は大切なり。
人間が生活するに物品、金銭なくして生活ならず。
なれど溜め込むは執着心の表われなり。
古きを出し、新しきを入れねば循環は滞りゆく。
足るを知ることが大切ならん。
入った金銭の一部は社会へ返せよ。施せよ。

金に執着するな。財産を子供に残そうなどと思われるなよ。
人間にとって金は大事であるが、執着は身を滅ぼし、最終的には奪われる事になろうぞ。
余った金は施せよ。人の為に金を使われよ。出し惜しみせず。
現代は段段と金が無く、医者にもかかれず、薬も飲めず死にゆくもの増えゆくなり。
施す術はいくらでもあるぞ。
神はそのような施しをいつも見ておられる。
利他愛を持って人に施しする者を見放すことはなし。

立て替え立て直しの過程の中で、邪気を多く含んだ現在の経済システムは大きく混乱していくはずです。
ですが、混乱があっても「お金」自体は形が変わっても残っていくのではないかと思います。

お金は、見たそのままですが、宇宙エネルギーの「木火土金水」の内の金のエネルギーを持っています。
神様からの預かり物と考えて、良いエネルギーとして循環させていくことが大切ですが、今はプラスとマイナスにどちらに傾いているでしょうか。想像に難くないと思います。

間違えてはいけないのは、本質的にはお金によって人が穢されているのではなく、人の意識によってお金が穢されていると言うことです。
現在世界を包んでいる「金」のエネルギーは、本来の「金」が持つ精妙なエネルギーではありません。

人の運命を調べると、お金に関するカルマが表れる場合がありますが、このカルマを持っているとお金が一番と考えるようになるか、お金なんか汚い物と考えるようになるかのどちらかに極端に作用する傾向があります。

これはどちらに傾きすぎても、あまり良い状態とは言えません。
どちらの感情も「金」の気を穢してしまいます。

現代人は、自分の仕事以外の事は、かなり高い比率で他者に依存しています。
食べ物を作ること、洋服を作ること、自分の生活を振り返ればどれだけ多くの人に助けられている事かおわかりになると思います。

お金を払うことで、自分ではできないことを人に代りにして頂けるのですから、受け取る側は言うまでもありませんが、お金を払う側も感謝の心を忘れてはなりません。

感謝の念がこもったお金が多く流通するようになれば、本来の「金」のエネルギーが作用し、ミロク世なりの経済システムに移行していくことができるでしょう。

そんなきれい事・・。と思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、きれい事を実現していくのが立て替え立て直しです。
お金を得られることの感謝、お金を払うことができることへの感謝を忘れないでください。

kibanamano at 13:07 この記事をクリップ!
神様への質問 

2008年04月05日

地産地消と旬の食べ物

投稿して頂きました質問より

・食について特に気を付けるべきはどのようなことでしょうか。
過去の神示より

人よ。今なすべき事、まず自分の浄化からなり。
次に己の家族の浄化なり。
家を清浄にし、さらに食を正せよ。
陰陽の食べ物どちらも摂りすぎるべからず。
春には春の食べ物、夏には夏の食べ物食すが一番なり。
神はそれぞれの国の風土にある食べ物与えられし。
人間の血となり、肉となり、栄養となり、さらには病気も癒し、心も癒す、さなる有り難き恵み与えたる。
されど、そは全て無視され、化学物質に汚染され、さらに消毒薬にまみれ、季節も無視され、かえりて毒となりて人間の身と心を蝕むなり。
添加物多き食料、古き油使いし既製の食材の数々。さなる物口に入れ生活するは、病呼ばぬ方がおかしきなりて、食を正せよ。
愛のこもりし手料理が一番なり。
清き水使い、海の恵みの塩使い、少しずつなりとも昔に戻してみるべし。
己も然りなるが、子にも柔らかき食物ばかりを食べさせるべからず。
柔らかき食物ばかりなるは、脳を使えぬ人間となりぬる。
生まれ育つ土地に採れし食物食べるは、その土地に合う身体と心を作るなり。
最も大切なるは、食材は必ず神に一度捧げた後に食するべし。
春でも夏でも秋でも冬でも一年中欲しき物を食せる世なるはおかしきかな。
夏に食する物冬に食するはかえりて身体いため精神を冒すもととなりけり。
なれば少しずつ昔に戻るがよけれ。
どんなに好みの食べ物なりとて、どんなに身体に良しと言わるる食べ物なりとて、食べ過ぎはならず。
血を汚し、かえりて毒となりぬる。
食事は家族そろって食するべし。子供の心離れゆくはバラバラの食事によるものも多き。
食事はできるだけ家族皆々で感謝を捧げ、感謝の言霊発した後食するがよけれ。
食と体と精神は一つなる事忘るるなかれ。
食の乱れは精神の乱れに繋がるらん。
肉体の乱れにも繋がるらん。
己を浄化せしめるは食を正すが根本なり。
食は命の元なり。
あたらおろそかにするなかれ。
食せることに感謝をもちて食の役割無駄にするなかれ。
食にて病気呼ぶは愚かなり。

まず、食の基本は地産地消です。
その土地で採れたものが、その土地で生きる人の体を浄化し育んでくれます。

また、食べ物の季節感が無くなってしまっているのにも大きな問題があります。

日本には四季があり、その季節の食べ物を食べなければエネルギーがうまく循環しません。

春の食べ物には春に必要なエネルギーがあり、春に浄化すべき毒素を浄化する力があります。
それぞれの季節の食べ物も然りです。

陰陽五行説では、春は肝臓を司っており、肝臓の動きが活発になり毒素も溜めやすい春には、その働き、浄化を助ける春の食べ物が必要。
これを怠ると肝臓に疲れが表れ、肝臓が支配している怒り、執着の感情が強くなると説明されています。

誤った食の極端な例を挙げるなら、南国でしか採れないバナナを北国の人が真冬に食べるのは、この真理から遠く離れており、体と精神に病を呼び込む為に食べているようなものと言えます。

今の日本で、食を完全に改めるのはなかなか難しいことですが、地産地消と、季節の食べ物、そして愛情のこもった手料理を意識することが、浄化に向っていくために大切です。

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神様への質問 

2008年04月04日

風の役割

投稿して頂きました質問より

・最近台風に限らず、強い突風が多い気がします。これにはどのような意味があるのでしょうか。
過去の神示より

地震、大雨、火山の噴火を通して浄化進めらるる。
火と風と水を使い、神は穢れという穢れを祓い清めらるる。
されど、神は1人でも多くの人間を救いたいと思われし。
それゆえ最後の最後の時を少しでも先へと延ばされんとす。
その時、少しでも気づきありなば浄化の作用、少しでも軽くせんと願わるるなり。
人も悩み多きなれど、神もまた悩み多き。
少しでも魂失いし者増やさぬよう、願われるなり。

そもそも風というのは、人間のストレスを和らげ、生命力を与えてくれるものです。
風の一番の役割は滞った物をながすことにあります。
ですから、イライラして気分が晴れない時には風に吹かれると気分がすっきりします。

その風が強くなる傾向が表れていると言うことは、それだけ悪いものが溜まってきていると言うことでしょう。

地球は今完全に循環が乱れてしまっています。
人が邪気を生み、毒素を溜めるほどにこの風は強さを増していくことになります。
そして日本全国どこで起きてもおかしくない状況になっています。

先日も鹿児島でも竜巻のニュースがありました。
その他にも、突風のニュースを目にすることが増えてきました。

このような情報を目にした時、他人事で済ますのではなく、自分を浄化する意識を高め、大難が小難で済むよう祈りを捧げお過ごしください。

kibanamano at 23:46 この記事をクリップ!
神様への質問 

2008年04月03日

しるし

投稿して頂きました質問より

・神様の立てわけを我々は感じることができるのでしょうか?
自分がどちらになったのか、わかる必要はないのですか?

・神示のなかでしるしを与えるとありますが一体どんな物でしょうか?
はたから見てもわかるものでしょうか?
過去の神示より

神は人を立て分けはじめんとす。
なれどまだ間に合うぞ。
人が改心し己は神が作られたる神の子なることを気付き、己の魂穢し、地球を穢したる罪を認め反省あらば、神はいつでも救いの手を差し伸べられん。

定めは二通りに立て分けらるる。
人は今すぐに己の心の悪、素直に認め正すがよし。
人自ら己の罪を量りて自ら審きて自ら罪償うなれば、神は人を審かぬものなり。
人は己の罪を隠し、神の目をも欺かんとするなれど、神の御前にはごまかしは通じぬ。
自分の罪から目を逸らすなかれ。

立て替え立て直しが進めば、人の意識が二極化していくことになりますので、立て分けが進んでいることを思い知らされるような事もあるかと思います。

また、現時点で立て分けは既に始まっていることですので、今、世の中に起きている事象に目を向け、よくよく見つめれば感じることができると思います。

しるしというのは神様から見て、現時点で残ることができる魂と、残ることができない魂がはっきりしていると言うことで、人にそのしるしが見えるわけではありませんので、立て分けの現象自体を実感する事ができても、人間の基準でこの人は残される、残されないと判断できるものではありません。

ギリギリまで神様は早く気づけと信号を送り続けてくださりますので、一度は間違った方に進んでしまったとしても、気付きあれば正しい道に戻ることができます。

自分がどちらかになったかも、知る必要はありません。
人間である以上、魂磨きが終わると言うことはありません。
常に自分はまだまだ魂磨きが足りないと考えて、しっかりと浄化に努めていくことが大切です。

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神様への質問 

2008年04月02日

神は皆に平等なり

投稿して頂きました質問より

・勝ち組の負け組とがハッキリしてました。貧富の差もどんどん広がっていっているような気がします。
神は不平等をどのように捉えていらっしゃるのでしょう?
過去の神示より

神にとって、人間と人間に差別無し。
皆平等の能力を与えられし。
されど、皆その事に気づかず。
ひがみて魂汚しゆく。
科学に秀でた者。美術に秀でた者。スポーツに秀でた者。
特別に飛びぬけている物については他と違うかの如く映るが、それは間違いなり。
他の事柄を比べたら、全て皆平等なり。
それゆえいらぬ嫉妬、羨望は、ただただ人の魂汚すだけ。
自分の向上の為にのみなら、その感情も少しは役に立ち、必要な感情ではあるが、その感情にとらわれぬよう心せよ。

どの者も平等に幸、不幸与えられし。
人間の価値は表面にはなき。
魂の浄化、いかに進みゆくかにあり。

他者から伺えば平穏に幸せに暮らすかのように映りし者にても
平等に行与えらるる。うらやむ事なし。己を悲しむ事なし。

神は皆に平等なり。間違うなかれ。
苦労多き、不幸多きと嘆く者は神への感謝も人への愛も足りぬゆえなりこと、早う気づけよ。

神は平等に人の能力を分けられし。
特に人より秀でる才無きても、全てを合わすれば皆々平等たる。
平等たること気づけよ、人よ。
いたずらに己を卑下するなかれ。
人より劣ると悲しむなかれ。


kibanamano at 18:30 この記事をクリップ!
神様への質問 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
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