2008年05月
2008年05月31日
執着
山があり、大地があり、川があり、海があり、全てが循環するようにつくられ、神は人にも、動物にも皆々食料不足無きように与えられり。
なれど人はいつしか、全てに感謝を忘れ去り、食するが当たり前、火があり、水があり、様々な資源あるも当たり前と思い始めたる。
その傲慢さによって、今や食糧危機も訪れんとす。
農薬にて人は大地の命奪い、様々な毒使いて食品汚染す。それは食べ物ならず。
人間の作りだしたる毒に命脅かされん。
金銭に目が眩み、人間は己の命も脅かされしことにも気づかぬ。
人は己の命と引き替えにしても物質、金銭得んとせん。
悪しき事にて金品を得し者、人の安全脅かして金品得し者、いずれ神罰受けることになりし。その善悪は人の定める法律になし。人の法にて裁かれずとも、悪しき波動持つ者はあの世にて裁かれ厳しき行待ち受けるなり。
さなる欲にまみれし金品持ちしものは、今すぐ困りし者にそれらを施すがよけれ。
人はあの世に金銭も物質も何一つ持ってはいけぬ。残るは魂のみ。
なれば、金銭物質に執着するなかれ。
金銭、物にとらわれ、それらを失うことを恐れし者は、心は貧しくかえりて不自由なり。
潔く吐き出すがよけれ。
物質社会なれば、金銭も物質も必要なり。肉体あるゆえそは当然なり。
人の安全のため、人の喜び、人の幸せのために利益を得るは何ら問題なし。
なれど、さにても一部は社会に返さねばならぬ。
繰り返し申す。
ただただ我欲のみ、人より多くの金銭、物質得たきと、人の安全、人の幸せ無視して利益得るなれば、必ず神罰あるものなり。
潔く吐き出し人の為に使うなれば、執着という重荷が無くなり身軽となって、心も穏やかになるらん。
さなる気付きあるなれば、神は許して導かん。
人は金銭も物質もあの世に持ってはいけぬ。
必要以上の金銭、物品はただの不要品なり。不要品は邪を呼ぶ元ぞ。
なれば、困りし人に施し、貢献し徳を積むがよけれ。
なれど人はいつしか、全てに感謝を忘れ去り、食するが当たり前、火があり、水があり、様々な資源あるも当たり前と思い始めたる。
その傲慢さによって、今や食糧危機も訪れんとす。
農薬にて人は大地の命奪い、様々な毒使いて食品汚染す。それは食べ物ならず。
人間の作りだしたる毒に命脅かされん。
金銭に目が眩み、人間は己の命も脅かされしことにも気づかぬ。
人は己の命と引き替えにしても物質、金銭得んとせん。
悪しき事にて金品を得し者、人の安全脅かして金品得し者、いずれ神罰受けることになりし。その善悪は人の定める法律になし。人の法にて裁かれずとも、悪しき波動持つ者はあの世にて裁かれ厳しき行待ち受けるなり。
さなる欲にまみれし金品持ちしものは、今すぐ困りし者にそれらを施すがよけれ。
人はあの世に金銭も物質も何一つ持ってはいけぬ。残るは魂のみ。
なれば、金銭物質に執着するなかれ。
金銭、物にとらわれ、それらを失うことを恐れし者は、心は貧しくかえりて不自由なり。
潔く吐き出すがよけれ。
物質社会なれば、金銭も物質も必要なり。肉体あるゆえそは当然なり。
人の安全のため、人の喜び、人の幸せのために利益を得るは何ら問題なし。
なれど、さにても一部は社会に返さねばならぬ。
繰り返し申す。
ただただ我欲のみ、人より多くの金銭、物質得たきと、人の安全、人の幸せ無視して利益得るなれば、必ず神罰あるものなり。
潔く吐き出し人の為に使うなれば、執着という重荷が無くなり身軽となって、心も穏やかになるらん。
さなる気付きあるなれば、神は許して導かん。
人は金銭も物質もあの世に持ってはいけぬ。
必要以上の金銭、物品はただの不要品なり。不要品は邪を呼ぶ元ぞ。
なれば、困りし人に施し、貢献し徳を積むがよけれ。
2008年05月29日
科学者へ、神の願い。
温暖化回避の大義名分の元に、己のみ、己の企業のみの利益が優先さるる現状あり。
かたや食糧危機呼びて、大地、水汚染し、貧困に苦しむ人増やし、土地追わるる人間もありなん。
自然には神の大いなる恵みあり。
人間の知恵あらば、あえて人の生活苦しめる手段を取らずも代替エネルギーとなるもの見いだせようぞ。
今この地球の危機の時、人からは一番神から遠きと思わるる科学者の中には、研究を深めるほどに、宇宙、自然、物質全てに創造主の大いなる意志を感じ取り、科学数式で表せぬ不思議、偉大なる存在あるを悟る者あり。
なれば心ある科学者、研究者よ。今この危機、この先地球がいかなるか、この宇宙は創造主の存在なくしては成り立ち得ぬ事を、科学者の視点において人々に伝えるべく人類のために立ち上がってくだされよ。
目に見えぬ存在を頑なに拒否する人間に科学者の言葉は何よりも説得力のあるものなれば。
神は人一人でも多く救いたしと願うものなれば、様々な研究によって神の境地に達する者の力が必要なり。
今、このままにては人の三分の一も残せるか否か。
神の一番の悲しみは気付きある人間少なく、地球を一度0の状態に戻さねばならぬ時があるやもしれぬことなり。
なぜならば、荒ぶる現象広がりて、さらに大きくなれば、今気付きありと思う者も魂穢すこともありえるゆえなり。
神は全ての人間を次の世に導きたし。
できうれば、この立て替え立て直しの浄化が軽きにすむこと望むものなり。
何事においても研究深ければ深いほど、神の存在感じ得らるるものなり。
さなる者、手を取り合い力を出し合い、危機を乗り越えよ。
かたや食糧危機呼びて、大地、水汚染し、貧困に苦しむ人増やし、土地追わるる人間もありなん。
自然には神の大いなる恵みあり。
人間の知恵あらば、あえて人の生活苦しめる手段を取らずも代替エネルギーとなるもの見いだせようぞ。
今この地球の危機の時、人からは一番神から遠きと思わるる科学者の中には、研究を深めるほどに、宇宙、自然、物質全てに創造主の大いなる意志を感じ取り、科学数式で表せぬ不思議、偉大なる存在あるを悟る者あり。
なれば心ある科学者、研究者よ。今この危機、この先地球がいかなるか、この宇宙は創造主の存在なくしては成り立ち得ぬ事を、科学者の視点において人々に伝えるべく人類のために立ち上がってくだされよ。
目に見えぬ存在を頑なに拒否する人間に科学者の言葉は何よりも説得力のあるものなれば。
神は人一人でも多く救いたしと願うものなれば、様々な研究によって神の境地に達する者の力が必要なり。
今、このままにては人の三分の一も残せるか否か。
神の一番の悲しみは気付きある人間少なく、地球を一度0の状態に戻さねばならぬ時があるやもしれぬことなり。
なぜならば、荒ぶる現象広がりて、さらに大きくなれば、今気付きありと思う者も魂穢すこともありえるゆえなり。
神は全ての人間を次の世に導きたし。
できうれば、この立て替え立て直しの浄化が軽きにすむこと望むものなり。
何事においても研究深ければ深いほど、神の存在感じ得らるるものなり。
さなる者、手を取り合い力を出し合い、危機を乗り越えよ。
油断するなかれ
大きな事件事故、災害の前には必ず様々な異変あり。
その信号見逃すなかれ。
不備ありなば正し、油断正せよ。
いずれ大きな事故へと結びつく警告なればそを無駄にするなかれ。
他人事と思うなかれよ。
車の事故も飛行機の事故も電車の事故も不備と油断あるがゆえなり。
大抵は人への思いやり、安全を安易に考えることが因なる。
人の身体切り刻む残酷な事件増えゆく。
そこにも人との真の触れ合い無くし、愛無くしたる人間の姿あり。
さなる姿見るなれば、己は人への思いやりあるや否や、己の心にはさなる悪無きか問うてみるべし。
人の命もてあそび、体を切り刻むなど人間の心にてはできぬもの。
命の大切さ、人の痛み、人の愛を感じ得ぬ者増えゆく。
今人は、さなる魂持つ者増やさぬよう真の因を考えてみるべし。
人の命は大切ならん。
なれど今の世、普通の人間がある日突然人間の心を失う事もあり。
我にはさなる悪はなしなどと思う考えにこそ魔は忍び寄る。
人は皆己が可愛く、己の都合良きように考え、己の意見こそ正しきと思うものなり。
なれば人は、日々禊ぎても、また罪穢れをつくりだすものなり。ゆえに人の禊ぎ、魂の浄化に終わりはなし。
日々神に感謝を捧げ、懺悔、反省を忘るるなかれよ。
さすれば、目に見えずとも魂の位は少しずつ上がりて、我一番、我正しきなる考え薄れゆくなり。
人よ、今この世に起きる日々の事件事故、己に置き換えて考えるがよけれ。
すべての異変、思わぬ事故には必ず警告があり。
そに気付きて不備あるは正し、人への思いやりを持ち、反省し、油断せず正しく進むがよけれ。
その信号見逃すなかれ。
不備ありなば正し、油断正せよ。
いずれ大きな事故へと結びつく警告なればそを無駄にするなかれ。
他人事と思うなかれよ。
車の事故も飛行機の事故も電車の事故も不備と油断あるがゆえなり。
大抵は人への思いやり、安全を安易に考えることが因なる。
人の身体切り刻む残酷な事件増えゆく。
そこにも人との真の触れ合い無くし、愛無くしたる人間の姿あり。
さなる姿見るなれば、己は人への思いやりあるや否や、己の心にはさなる悪無きか問うてみるべし。
人の命もてあそび、体を切り刻むなど人間の心にてはできぬもの。
命の大切さ、人の痛み、人の愛を感じ得ぬ者増えゆく。
今人は、さなる魂持つ者増やさぬよう真の因を考えてみるべし。
人の命は大切ならん。
なれど今の世、普通の人間がある日突然人間の心を失う事もあり。
我にはさなる悪はなしなどと思う考えにこそ魔は忍び寄る。
人は皆己が可愛く、己の都合良きように考え、己の意見こそ正しきと思うものなり。
なれば人は、日々禊ぎても、また罪穢れをつくりだすものなり。ゆえに人の禊ぎ、魂の浄化に終わりはなし。
日々神に感謝を捧げ、懺悔、反省を忘るるなかれよ。
さすれば、目に見えずとも魂の位は少しずつ上がりて、我一番、我正しきなる考え薄れゆくなり。
人よ、今この世に起きる日々の事件事故、己に置き換えて考えるがよけれ。
すべての異変、思わぬ事故には必ず警告があり。
そに気付きて不備あるは正し、人への思いやりを持ち、反省し、油断せず正しく進むがよけれ。
2008年05月27日
時は間近なり
今この世荒ぶるなり。
文明、発達せしも人の精神の成長伴わず、便利なるがゆえの事件事故も起こりゆく。
子供の魂は穢れなきものなり。
なれど便利さ溢れ、飽食の時なれば、子供の心も我欲に目覚めん。
ネットを使いてのいじめ、言葉の暴力などの問題も噴出するなれど、人との真の触れ合いできぬゆえの、寂しき心が根底にあることを大人は早きに気付けよ。
何もかも不自由なく、物質に満たされても魂磨くものがなき。
幼き子らに、神仏、先祖に手を合わせ感謝することの大切さも教え諭す者も少なかれば、循環滞りて子の魂も曇りゆく。
今この時、子を守るには大人がまず変わらねばならぬ。
まず己の魂を正せよ。
心を清め、成長図り、その波動を家族に広げよ。そして、利他愛育て、一人でも多くの人を気づかせんとせよ。
今人類の危機の時なり。
時は間近なり。
神はあるやなしや、立て替え立て直しはあるやなしや。
さなる迷いし心持つ余地は既になし。
人が神を信じようと信じまいと地球の危機に変わりはなし。
気付きし者よ。言葉にて、行動にて、波動にて気付きの輪広げ、立て替え立て直しの力となれよ。
文明、発達せしも人の精神の成長伴わず、便利なるがゆえの事件事故も起こりゆく。
子供の魂は穢れなきものなり。
なれど便利さ溢れ、飽食の時なれば、子供の心も我欲に目覚めん。
ネットを使いてのいじめ、言葉の暴力などの問題も噴出するなれど、人との真の触れ合いできぬゆえの、寂しき心が根底にあることを大人は早きに気付けよ。
何もかも不自由なく、物質に満たされても魂磨くものがなき。
幼き子らに、神仏、先祖に手を合わせ感謝することの大切さも教え諭す者も少なかれば、循環滞りて子の魂も曇りゆく。
今この時、子を守るには大人がまず変わらねばならぬ。
まず己の魂を正せよ。
心を清め、成長図り、その波動を家族に広げよ。そして、利他愛育て、一人でも多くの人を気づかせんとせよ。
今人類の危機の時なり。
時は間近なり。
神はあるやなしや、立て替え立て直しはあるやなしや。
さなる迷いし心持つ余地は既になし。
人が神を信じようと信じまいと地球の危機に変わりはなし。
気付きし者よ。言葉にて、行動にて、波動にて気付きの輪広げ、立て替え立て直しの力となれよ。
2008年05月26日
2008年05月25日
行怠るなかれ
人には天命あり、宿命あり、運命あり。
己の運命なぜにこのように悪きか、人のせい、霊のせい、家のせい、名前のせい、神のせいと責任転嫁し、己の努力を怠り、欲望にとらわれゆくは運命生かせず、宿命も忘れさるなり。
人の運命は神により生きやすいように他者と循環すべく流れを作られおるに、そにも気づかず、神の与えた良き流れより遠きに離れ、魂穢さん。
運命好転さすは神ではなき。宗教でもまじないでもなき。
己の力なり。
流れに沿いて魂磨く努力為す姿を神は見ておらるるなり。
さなれば、運命開きて宿命悟るなり。
なれど、神から離れ我欲にまみれ生きるなば、神のお仕組みはたらかず。
いついつまでも迷いて、他者を環境を恨むばかりの意味なき一生となりにけり。
このように努力をして生きているのに何も変わらぬ、神などおらぬと考える者あり。
焦りて神仏、人への感謝忘れぬる。
日々何も変わらぬと思うは人間の勝手なる思いなり。
人の願いは時に勝手なものなり。
神に感謝を捧ぐるを忘れ、我の願いのみ。さなる神頼みは通じぬ。
今、無欲になりて、日々何も変わらずと思えど、己の行怠るなかれ。
ふと気が付けば、はっきりと己の成長、向上感じとれるものなり。
今立て分けの時なり。残される魂か否かの振り分けの時なり。
己の魂いかなるか、よくよく見つめ直せよ。
改心あるなれば、最後の最後まで救いの手を差し伸べられん。
己の運命なぜにこのように悪きか、人のせい、霊のせい、家のせい、名前のせい、神のせいと責任転嫁し、己の努力を怠り、欲望にとらわれゆくは運命生かせず、宿命も忘れさるなり。
人の運命は神により生きやすいように他者と循環すべく流れを作られおるに、そにも気づかず、神の与えた良き流れより遠きに離れ、魂穢さん。
運命好転さすは神ではなき。宗教でもまじないでもなき。
己の力なり。
流れに沿いて魂磨く努力為す姿を神は見ておらるるなり。
さなれば、運命開きて宿命悟るなり。
なれど、神から離れ我欲にまみれ生きるなば、神のお仕組みはたらかず。
いついつまでも迷いて、他者を環境を恨むばかりの意味なき一生となりにけり。
このように努力をして生きているのに何も変わらぬ、神などおらぬと考える者あり。
焦りて神仏、人への感謝忘れぬる。
日々何も変わらぬと思うは人間の勝手なる思いなり。
人の願いは時に勝手なものなり。
神に感謝を捧ぐるを忘れ、我の願いのみ。さなる神頼みは通じぬ。
今、無欲になりて、日々何も変わらずと思えど、己の行怠るなかれ。
ふと気が付けば、はっきりと己の成長、向上感じとれるものなり。
今立て分けの時なり。残される魂か否かの振り分けの時なり。
己の魂いかなるか、よくよく見つめ直せよ。
改心あるなれば、最後の最後まで救いの手を差し伸べられん。
2008年05月24日
神の思い 6
この世に生み出される一切の生物、動植物はそれぞれに見合う知恵、能力、体力与えられ皆々調和し循環せり。
なれど、人のみが他の動植物と事なり、高度なる知恵、言葉、文字与えられし。
そは魂を磨き成長為すためのものなれど、我欲に負けかえりて魂穢しぬる。
神は長きにわたりて、人に気付かせんと数々の事象、奇蹟をも何度も起こされり。
なれど、まだまだ気づく者少なし。
今の世ほど神が神の存在を人に示されたる事はかつてなし。
なれば、人はこの時を無駄にするなかれ。
変革は苦しきなれど、次の良き世をつくるための変革なれば有り難きことならん。
改革進まば人の本質も表面化されよう。
苦しき時迎え、気付きなきものはさらに己の悪増幅させ、混乱を神の責任と恨む者も現れなん。
苦しき時に、食べ物を分かち合い、助け合えるかどうか、それぞれの真価、試されようぞ。
悪増幅せし者、自殺せし者、人殺す者、今が良ければ未来など関係無しと思う者、そのような魂はあの世にて、この世の修行など比にならぬほどの修行待ち受けし。
神は今、神の存在をありとあらゆる手段を使い知らしめんとさるる。
そこにあるのは、次の世に一人でも多くの人を残したきと思わるるスの神の心なり。
願わくば全ての人間、一人残らず残し、神と人とが力を合わせ、この地球の汚れ穢れを浄化せしめ立て替え立て直す事が神の祈りなり。
なれど、人のみが他の動植物と事なり、高度なる知恵、言葉、文字与えられし。
そは魂を磨き成長為すためのものなれど、我欲に負けかえりて魂穢しぬる。
神は長きにわたりて、人に気付かせんと数々の事象、奇蹟をも何度も起こされり。
なれど、まだまだ気づく者少なし。
今の世ほど神が神の存在を人に示されたる事はかつてなし。
なれば、人はこの時を無駄にするなかれ。
変革は苦しきなれど、次の良き世をつくるための変革なれば有り難きことならん。
改革進まば人の本質も表面化されよう。
苦しき時迎え、気付きなきものはさらに己の悪増幅させ、混乱を神の責任と恨む者も現れなん。
苦しき時に、食べ物を分かち合い、助け合えるかどうか、それぞれの真価、試されようぞ。
悪増幅せし者、自殺せし者、人殺す者、今が良ければ未来など関係無しと思う者、そのような魂はあの世にて、この世の修行など比にならぬほどの修行待ち受けし。
神は今、神の存在をありとあらゆる手段を使い知らしめんとさるる。
そこにあるのは、次の世に一人でも多くの人を残したきと思わるるスの神の心なり。
願わくば全ての人間、一人残らず残し、神と人とが力を合わせ、この地球の汚れ穢れを浄化せしめ立て替え立て直す事が神の祈りなり。
2008年05月23日
神の思い 5
今、人は一人にて生きられぬ事を真に悟らねばならぬ。
己がいかにたくさんの人、物、環境に助けられ生かされしかを。
一つ一つ思い起こし、それぞれに感謝の心持つなれば、自然と神の愛へと導かれん。
今この時に生あることへの感謝忘るるなかれ。
今この時生あることの意味を悟れよ。
様々なる異変起こるも、今から始まる改革の予兆なり。
事の重大さをそろそろ気付きて魂を正すべし。
曇りたる魂は清きに戻し、位置ずれたる魂は本来の位置に戻すべし。
この地球、人間、このままにてはいずれ滅亡す。
そを避けんがために、神は立て替え立て直しの決断をさるるものなり。
この時、この世にあるは意味あるなり。
この改革にて生かされし者は次の世に移るためにいかなる変革起こりたるか、しっかりと見届けよ。
自ら生みだされたる人の世界を改革さるるスの神の心も理解できようぞ。
なぜ、このようなことになりたるか、そをきちんと次の世に伝え残せよ。
その為にも今は魂清らかに保ちて神の手足となれよ。
立て替え立て直しは神にとっても人にとっても辛く厳しきものなり。
人はこの修行に耐えよ。
強き心を持たねばならぬ。
今危機の時なり。
事の重大さに早く気づくがよけれ。
己がいかにたくさんの人、物、環境に助けられ生かされしかを。
一つ一つ思い起こし、それぞれに感謝の心持つなれば、自然と神の愛へと導かれん。
今この時に生あることへの感謝忘るるなかれ。
今この時生あることの意味を悟れよ。
様々なる異変起こるも、今から始まる改革の予兆なり。
事の重大さをそろそろ気付きて魂を正すべし。
曇りたる魂は清きに戻し、位置ずれたる魂は本来の位置に戻すべし。
この地球、人間、このままにてはいずれ滅亡す。
そを避けんがために、神は立て替え立て直しの決断をさるるものなり。
この時、この世にあるは意味あるなり。
この改革にて生かされし者は次の世に移るためにいかなる変革起こりたるか、しっかりと見届けよ。
自ら生みだされたる人の世界を改革さるるスの神の心も理解できようぞ。
なぜ、このようなことになりたるか、そをきちんと次の世に伝え残せよ。
その為にも今は魂清らかに保ちて神の手足となれよ。
立て替え立て直しは神にとっても人にとっても辛く厳しきものなり。
人はこの修行に耐えよ。
強き心を持たねばならぬ。
今危機の時なり。
事の重大さに早く気づくがよけれ。
神の思い 4
神は宇宙の万物全て循環すべく、陰陽と五行を定めらるる。
全ての事象は五行に分けられ助け助けられ巡りて巡る。
青人、赤人、黄人、白人、黒人の五色の人種、五色の土、五色の食べ物、五色の感情、全ては五行に分けられ、それぞれに欠けを与えられん。
万物事象、虫の一匹とて助け助けられ、自然形態保つものなり。
そこには大いなる神の慈愛あり。
神は宇宙の法則、原因結果の法則も定められん。
この地上に生きるものは人のみにあらず。
なれど人間はその傲慢さにより循環乱し自らの命も縮めん。
病みゆく地球にては生命生きられぬを気付けよ人よ。
神にも悩みあり。
生命を一度元に戻し、今の人類とは別の人類を生み出すのか、この地上の穢れを全て清め、魂清き気付きある者を残すのか、何度も何度も神々にて話し合いがなされ、人には猶予が与えられし。
その間の警鐘にも人は気づかず、魂汚しゆく者増えるばかりなり。
地軸狂いて宇宙の循環まで狂わさば、やがては宇宙の破壊まで引き起こさん。
地球は今、病みに病みて、このままなれば、いずれ人間も滅亡せん。
スの神は宇宙万物、人間全てを残さんとするため、立て替え立て直しの苦渋の決断をさるるものなり。
今この世に起きし事は警告なり。まだまだ地上の一部の毒が表面化しただけにすぎぬ。
全ては宇宙の摂理、原因結果の法則により人間の犯した過ちが形となって表れしものなり。
今のままなればどれだけの人間残せようか。
このままなれば、人の想像を超える天変地異、火にて風にて水にての大掃除避けられぬものなり。
人よ。今すぐ気付けよ。
魂には段階あり。位あり。
今、人は己の魂の段階、少しでも上げる努力をなせよ。
全ての事象は五行に分けられ助け助けられ巡りて巡る。
青人、赤人、黄人、白人、黒人の五色の人種、五色の土、五色の食べ物、五色の感情、全ては五行に分けられ、それぞれに欠けを与えられん。
万物事象、虫の一匹とて助け助けられ、自然形態保つものなり。
そこには大いなる神の慈愛あり。
神は宇宙の法則、原因結果の法則も定められん。
この地上に生きるものは人のみにあらず。
なれど人間はその傲慢さにより循環乱し自らの命も縮めん。
病みゆく地球にては生命生きられぬを気付けよ人よ。
神にも悩みあり。
生命を一度元に戻し、今の人類とは別の人類を生み出すのか、この地上の穢れを全て清め、魂清き気付きある者を残すのか、何度も何度も神々にて話し合いがなされ、人には猶予が与えられし。
その間の警鐘にも人は気づかず、魂汚しゆく者増えるばかりなり。
地軸狂いて宇宙の循環まで狂わさば、やがては宇宙の破壊まで引き起こさん。
地球は今、病みに病みて、このままなれば、いずれ人間も滅亡せん。
スの神は宇宙万物、人間全てを残さんとするため、立て替え立て直しの苦渋の決断をさるるものなり。
今この世に起きし事は警告なり。まだまだ地上の一部の毒が表面化しただけにすぎぬ。
全ては宇宙の摂理、原因結果の法則により人間の犯した過ちが形となって表れしものなり。
今のままなればどれだけの人間残せようか。
このままなれば、人の想像を超える天変地異、火にて風にて水にての大掃除避けられぬものなり。
人よ。今すぐ気付けよ。
魂には段階あり。位あり。
今、人は己の魂の段階、少しでも上げる努力をなせよ。
2008年05月21日
神の思い 3
神は人に肉体与え、知恵を与え、言霊与え、文字与え、肉体あればこその修行望まれたり。
神は宇宙の法則定められり。人や万物全てが循環する仕組みなり。
神は人間の心を支配さるる事はなし。
なれば、人間に全てを任せただに見守られん。
なれど、人間は知恵深きゆえに、循環乱し我欲のままに行動す。
神の子なるを忘れ去り、物質欲金銭欲にまみれ、心を置き去りにし、魂を曇らせ穢しゆく。
宗教はそもそも神の真理を人に伝え、気づかさんとするものなり。
なれど、その宗教も争いの種とし、果ては戦争まで引き起こす。
神に近づくための宗教が、神を更に遠ざけるものとなりしは嘆かわしき。
わが宗教こそ、わが仏こそ、わが神こそ正しきなどと唱えるは本物にあらず。
真理は一つ。
視点違えば、教えにも差違あるなれど、根底に流れる真理は一つなり。宇宙の法則なり。
神は宇宙万物事象全てを生み出されしものなり。
人は神の子なれば神にいつも見守られん。
神は人の過ち気づかせんと長きに渡り警鐘を鳴らし続けらるるなれど、気づく者まだまだ少なき。
神の嘆きは深まるばかりなり。
神は宇宙の法則定められり。人や万物全てが循環する仕組みなり。
神は人間の心を支配さるる事はなし。
なれば、人間に全てを任せただに見守られん。
なれど、人間は知恵深きゆえに、循環乱し我欲のままに行動す。
神の子なるを忘れ去り、物質欲金銭欲にまみれ、心を置き去りにし、魂を曇らせ穢しゆく。
宗教はそもそも神の真理を人に伝え、気づかさんとするものなり。
なれど、その宗教も争いの種とし、果ては戦争まで引き起こす。
神に近づくための宗教が、神を更に遠ざけるものとなりしは嘆かわしき。
わが宗教こそ、わが仏こそ、わが神こそ正しきなどと唱えるは本物にあらず。
真理は一つ。
視点違えば、教えにも差違あるなれど、根底に流れる真理は一つなり。宇宙の法則なり。
神は宇宙万物事象全てを生み出されしものなり。
人は神の子なれば神にいつも見守られん。
神は人の過ち気づかせんと長きに渡り警鐘を鳴らし続けらるるなれど、気づく者まだまだ少なき。
神の嘆きは深まるばかりなり。











