2006年06月16日
平成18年6月15日
神国、日の本の民よ。
日の本は神の国。世界の要なり。その事はよう気づけよ。
日本の浄化なしに世界の浄化なし。
少しずつ、少しずつではあるが気づきて神の言葉に耳を傾けようとする者、神の存在を認識する民、増えし事嬉しきかな。
日本国はどこに行っても、神社仏閣が必ずありし事。不思議と思う人民も増えゆくこと。これもまた嬉しき事。
真に神の存在知るなば、神社と言う形は必要なし。神はどこにでもおられるゆえ。
されど、今はまだ古代にかえる第一歩。まだ神社の形必要なり。
少しの物でも、手作りの物でも、金でも、心がこもる品ならなんでも奉納されれば、神は喜ばれ、その者浄化さるる。
高価な物でなくばならぬと言う事はなし。
心こもる物を奉納し神に捧げよ。まずそれが第一歩なり。











