2006年07月09日

平成18年7月8日

6月7月と月日進みゆくにつれ、
神の大掃除さらに進むなり。
このような台風、このような雨、雷、初めて味わうと、
人皆口にして言うが、自然の驚異もまた神の愛なり。
自然ありて、人も動物も全ての物が生命育まるる。
感謝すべき自然を汚し、穢し、感謝の心微塵も無くば、
神は自然の力を人に思い知らさるる。
どのように科学が発達し文明が発達しようと、天変地異に人間は太刀打ちできぬ。
ならば、昔のように自然に感謝し神に感謝し、生かさるる事に感謝し、
神の与えし寿命をまっとうせよ。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
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