2006年07月22日

平成18年7月22日

雷響き、雨降りやまず。
これ序章ぞ。今までになきと思う事象起こして、神の存在人々にしらしめらるる。
されど、今までに無き事と言えど、我が身に遭遇せずば無しに等しき事。ゆえに人々に気づきなし。
2005年の末。幾人からの口により、または文書により、今年の水害の警告、色々な嘘が表ざたになるなどの事象は語られ、示されていたが、そのような文書、神示を読みもせぬ者多き。または読んでも心に無き者多し。
なにゆえか。本心は目に見えぬ物信じぬゆえ。我のみの事だけ考えゆくゆえ。
鉄砲水起きても、己にふりかからねば起きぬと等しと思うなら、我困りても誰も助けぬなり。
神は人を脅す為に事象を起こすのではない。また人を脅す為にシャーマンを介して、予告、警鐘を鳴らすわけでもない。
神は今迷い続けらるる。
一旦この地球の生物を無にすべきか。改心あるなら、神の姿に似し人間をこのまま地球に残すのか。
神は迷われ、人間の気づきをこれでもか、これでもかと信号を送りて待ち続けらるる。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
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