2006年09月04日
平成18年9月3日
日毎、波動悪くなりゆくなり。
事故、事件、病気、特にガンになるもの増えゆくらん。
精神をおかされゆく者も周りに多き。されど、どの者が精神病むのかわからぬ。
見分けるは魂ぞ。魂丸き者、人間もまた丸きにあり。
魂を清め浄化する術わからぬなら、まず神社仏閣にて祈るべし。
心をこめて先祖供養をするべし。
先祖供養あってこそ己が宿命生かさるるなり。
この世の人間はなぜに神の与えし流れから離れゆくか。
そは、神から離れるゆえなり。
神の与えし宿命に素直に身を任せ、ご先祖、神を敬い行き得れば、幸せなるを。さすれば今のような荒れ狂う世など来ぬものを。
今再び、先祖に心を向けよ。
心のこもらぬ祈り、供養は何の役にも立たぬものなり。
親が心をこめて先祖を敬い、神を敬う姿を子らが見て育てば、道から外るる子ができるはずがあるまいに。
難しい事ではあるまいに。
今再び先祖に目を向け、心を合わせ感謝し、生かさるる事の喜び、感ずるべし。











