2006年09月07日

平成18年9月7日

親王誕生なりて、国民喜びし。
神国日本表すは天皇家なり。
日本人はまだまだ心一つになる事できるものなり。
国を意識する出来事なるらん。
そもそも日本国の国民性、神を敬い、祀り、伝統を守り歩みゆく民族性なり。
よき民族性なくす事はなき。
神を敬い心一つになりきは日本人の誇りとなりし。
親王誕生の後、日本国は立て替え立て直しの現象に多く遭うなり。
されど、日本国に良き事ありて、皆々喜べる日ある事忘るるなかれ。
神から離るる個人主義は国を滅ぼすもとなり。
日本は西洋には無き、古き美徳持つ国なり。
日本人の持つ人間性は、世界に平和をもたらすらん。
日本の良き伝統、民族性、もう1度よみがえらせ手を組みて進めよ。
日本国の旗を思い起こせよ。
日の丸は太陽をあらわすらん。すなわち神をあらわすものなり。
中心に神ありてこその日本国なり。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
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