2006年09月21日

平成18年9月20日

日之本は神国なり。
世界の要なり。
神と共に歩む民族なりて、古きは民家においても鳥居、神祀る祠おかれし。
古きと言えど、わりと近き時代まで日之本の民は神奉りて暮らせしものなり。
されど、神社、祠を神に許しもこわず人間が取り壊し、建て直す家多き。
立て替え立て直しの現象、一番先にあらわるるは神の許しなき土地に家を建つるもの。穢すもの。
家を建てるに地鎮祭ありても、意味を知らぬ者おおかりき。
神官でさえも意見知らず力なき者多き。嘆かわしきことなり。
神を敬い、真に神の行をなせし神官のいる神社は神気強きもの。清々しきもの。霊験あらたかなり。
古代の日本の姿に戻りしは難しきかな。されど家々に配置さるる神を無断で排除し、消し去る罪、許しをこわねばならぬものなり。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
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