2006年09月26日

平成18年9月26日

神は神に姿を似せし人間を作られ、人間が生きやすいよう自然万物を与えらるる。
食べ物が足りないと慌ておるが、神は充分生きるに可能な食べ物を与えらるるなり。
自給を忘れ、他国に頼り他国の食べ物を食するゆえ、国乱れゆく。
その民族にはその民族の食べ物ありし。
四季折々の食べ物を食せねば意味なきこと。かえりて毒になるものなり。
他国のものを食し、さらに四季のものまったく無視なれば身体を病み、精神を病み毒を食するも同じなりきこと早う気付きあれよ。
旬以外の食べ物食するは、著しく体いためるものなり。
気を失わせ心病むもとなり。
神は季節季節に活力を与え、気を正常に保ち毒をとり除くものをそれぞれに与えし。
また、どのように体に良きものとて食べ過ぎてはかえりて毒となりし。
環境、身体、霊、それぞれに浄化の役割り果たす物、神は与えられるなり。
海水で作られし塩は身体、霊を浄化するものなり。禊ぐものなり。
化学塩は役に立たず。身体に悪き物。
塩も砂糖ももとに戻れよ。
神の与えし、塩、水、砂糖。まずはもとに戻しなば、不自然なる食物自然に離れゆくなり。区別つくものなり。
本物の塩、水、砂糖を摂るは生命のもととなるらん。



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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
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