2006年09月27日

平成18年9月27日

子らの事件、事故、多発するなり。
いたいけな子の命、なぜに奪わるるか。
日本の病巣浮き彫りになるらん。
一つ、病む社会、子に牙をむくなり、弱者に牙をむくなり。
一つ、日本の安全への意識、安全への心配り足らぬゆえなり。社会全体の心配り欠けるゆえ。
一つ、親が子を守りしオーラ、現代は少なくなりし。
一つ、文明社会の歪は子ら、そのもの自身をおかしゆくものなり。
子を守りゆく事さえ難しき時代なり。そが表面化するらん。
忙しきからとて家の掃除を怠るもの多し。
家の掃除は禊なり。家を守らんとしオーラを漂わさば、災害、事件を寄せ付けぬものなり。
迷信にとらわれぬ本物の家相、今見直すべし。
食事に愛のオーラ漂わすべし。子の健康、安全を祈り、手をかけ作るべし。
されば、そもまた子の安全を守るオーラとなりうる。
即席の食べ物ばかり与うれば、その力なし。それどころか子蝕むなり。
四季の物をきちんと食させる事大切なりき。
言霊にも注意を払うべし。
安全を祈る言霊、そのまま子を守るオーラとなりし。
言霊あらため、良きオーラ子らにあたうる事、すなわち守りし事なり。



kibanamano at 22:28 この記事をクリップ!
2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
ランキング
ランキングに参加しています。
クリックのご協力をお願い致します。
いつもありがとうございます。


精神世界 ランキング

にほんブログ村 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界へ

人気ブログランキングへ
QRコード
QRコード