2006年11月25日

人よ気付けよ。


今この時まで神は人間を愛で、見守り続けるらん。
されど、人間は独り歩きし、神から遠く離れ、魂汚し、心曇らせるらん。
人は皆この世にて生かさるるものなり。
長い間かけて汚れた魂は、長い間かけて立て替えねばならぬ。
されど、神は急がるる。
何百年もかけ、地球の立て直しを行うには、地球も人間も穢れ多し。このままなら破滅を待つのみなり。
それゆえ、神は様々な事象をもって皆に知らされようとされるものなり。
一つの事故、事象を人事だと軽くみてはならぬ。
電車止まるも竜巻も台風も動物たちの行動も全てが意味あることらん。
よくよく目を開け、今この時の現象から目を離すなかれ。
現実を見つめるべし。
一人の者の力なりては何もなし得ぬ。気づきあるなら、皆が皆へ伝え、この世立て直さんとさるる神の手足となれよ。


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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
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