2006年11月29日

警告

2007年は竜巻が多くなるとのご神示があり、その現象はすでに表れていますが、どのような意味を持つのでしょうか。また、高速バスの突然の炎上、電気系統の故障による電車の停止なども神様のご意図があるのでしょうか。


人間心としては不安にもなるらん。
されど全てが人間に対しての神の警告なり。
損得勘定、おごり、慢心に対する警告なり。
人は繰り返し繰り返し事象を見せつけられてもその時々に恐れ、その時々に思いを馳せ、反省もありしが、すぐに忘るるものなり。
損得勘定優先に考えるはやがて人を脅かすなり。
おごりにて物事運びしゆえ、生命の安全後回しになりき。
人知においてはかりしもの、不具合を呼び、人の足を止めるものなり。
地震ありても台風の被害ありても、我が身に及ばねば他人事なり。
竜巻の威力凄まじき。
人智において避ける事も予想する事も困難なり。
人智においては限りがあるらん。
そを今こそ心にとめよ。
おごるなかれ。
損得のみにて動きしは必ずどこかに不備あるらん。


参考リンク
2007年の日本・災害について
平成18年11月8日

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2006神示 
木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
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