2007年01月03日
年頭の神示
立て替え立て直しのこの時に、神は人に魂の浄化を求めらるる。
神に姿を似せ、神の心を宿す人間を、神は長きに渡り、今この時まで慈しみ続けらるる。
されど、このままにては人類滅亡へと向かうものなり。
地球の温暖化、環境汚染、自然形態の破壊、全てが人間が蒔いた種なり。
異常気象に、異常な人間、海には住むはずの無い生物住み、魚は方向性失い迷うなり。
おかしいおかしいと言うばかりなりても何も先には進まぬなり。
病める人間、狂気の人間多きは、地球全てを表すらん。
人間もまた方向性見失いゆく。
されど神は人間と地球を残されたく、立て替え立て直しの決断をさるるものなり。
まだまだ間に合うゆえ、この危機の時、まずは自分を、家族を、知人を、隣人を、そして地域を浄化しゆくなれば、その輪はやがて、国家へと大きく広がりゆくらん。
立て替え立て直しのこの時、もし疑いあるなば太陽を見よ。
10年前の太陽とは異なるらん。
光は強く、まぶしさ増し、月の光も浄化されて鮮やかに照りゆくらん。
富士もまた昔よりはっきりと姿を現すらん。
悪事、嘘、悪しき風習、日本の中にある膿、ことごとく映し出され、世の裁き受けるものなり。
2007年さらにはっきりと浮き彫りになりゆく。
神信じぬ者は今の世情見よ。自然を見よ。
浄化と神の警告はますますはっきりと事象起こるなり。
神の警告感じるなれば、今この時こそ己を浄化し魂を高め、立て替え立て直しのこの時期に生を受けたるお役目果たすべし。
繰り返し申すが、日本は神国なり。
日本の国旗は神国日本を表すものなり。
神の言葉に最も近き言霊使う国なり。
神の出づる国なる事、しかと認識し、日本国の言霊取り戻し、神国日本の誇り取り戻せよ。
国のどこにても神社ありし。神など信じぬと申す者にても、赤子の時は宮参りに始まり、どこかで神事受けるらん。
これほど神事受ける国、他にはなきものなり。
その特別なる国に生まれし事誇りに思う心取り戻せよ。
神国日本の言霊取り戻し、皆々手を取り合い、神の立て替え立て直しを助けゆけよ。
現象はますますはっきりと人の目に映りゆく。
迷いて遅るるなかれ。
神が最後の決断を下す前に、人が人として本来の姿に戻る事を神はただ祈らるるものなり。
2007年、火山の爆発おこりし。
火山の爆発は神の怒りぞ。立て替え立て直し、これ以上待てぬと合図されるものなり。
映し出されし嘘や悪事、はっきりと善悪わかり、国内の様々な問題点、他国との問題点、良きにつけ悪しきにつけ決着つくものなり。
人間の争い、我欲は様々な病気となり、ウイルス、細菌の形となって人を襲うなり。
そを回避するは人間の真の反省と祈りなり。
人間の知恵にて殺すことばかり考えゆくなれば、また新しきウイルス、細菌はびこるらん。
神の警告は竜巻となりて、あらわれようぞ。
日本は龍体なり。
龍が動くは最後の警告なり。
気候、事象が真っ二つに分かれしは気を付けるべし。
ますます世情二極化さるる警告なり。
一部の者のみ富めるは、国の苦しみ生むもとなり。
暖冬なりとて油断するべからず。
自然の恐ろしさあなどるべからず。
神の怒りを買うなれば、地揺れ動き、津波起こり、冬には雪に覆われ身動きならぬ。
全てが人間の行いにかかるらん。
海中に気を付けよ。
人間のおごりと怠慢、思わぬ事故呼びゆくなり。
薄暗き世。
されど、神と共にありと動く者あり。
今の日本を憂い動く者あり。
神はそのような魂、喜びをもって迎えらるる。
神々、日本に集結さるるなり。
それゆえ、神の存在を人の目にもわかりしと、暗き世情の中に一筋の明かり灯さるるものなり。
宮崎市:木花神社にて 御祭神:木花咲耶姫
神に姿を似せ、神の心を宿す人間を、神は長きに渡り、今この時まで慈しみ続けらるる。
されど、このままにては人類滅亡へと向かうものなり。
地球の温暖化、環境汚染、自然形態の破壊、全てが人間が蒔いた種なり。
異常気象に、異常な人間、海には住むはずの無い生物住み、魚は方向性失い迷うなり。
おかしいおかしいと言うばかりなりても何も先には進まぬなり。
病める人間、狂気の人間多きは、地球全てを表すらん。
人間もまた方向性見失いゆく。
されど神は人間と地球を残されたく、立て替え立て直しの決断をさるるものなり。
まだまだ間に合うゆえ、この危機の時、まずは自分を、家族を、知人を、隣人を、そして地域を浄化しゆくなれば、その輪はやがて、国家へと大きく広がりゆくらん。
立て替え立て直しのこの時、もし疑いあるなば太陽を見よ。
10年前の太陽とは異なるらん。
光は強く、まぶしさ増し、月の光も浄化されて鮮やかに照りゆくらん。
富士もまた昔よりはっきりと姿を現すらん。
悪事、嘘、悪しき風習、日本の中にある膿、ことごとく映し出され、世の裁き受けるものなり。
2007年さらにはっきりと浮き彫りになりゆく。
神信じぬ者は今の世情見よ。自然を見よ。
浄化と神の警告はますますはっきりと事象起こるなり。
神の警告感じるなれば、今この時こそ己を浄化し魂を高め、立て替え立て直しのこの時期に生を受けたるお役目果たすべし。
繰り返し申すが、日本は神国なり。
日本の国旗は神国日本を表すものなり。
神の言葉に最も近き言霊使う国なり。
神の出づる国なる事、しかと認識し、日本国の言霊取り戻し、神国日本の誇り取り戻せよ。
国のどこにても神社ありし。神など信じぬと申す者にても、赤子の時は宮参りに始まり、どこかで神事受けるらん。
これほど神事受ける国、他にはなきものなり。
その特別なる国に生まれし事誇りに思う心取り戻せよ。
神国日本の言霊取り戻し、皆々手を取り合い、神の立て替え立て直しを助けゆけよ。
現象はますますはっきりと人の目に映りゆく。
迷いて遅るるなかれ。
神が最後の決断を下す前に、人が人として本来の姿に戻る事を神はただ祈らるるものなり。
2007年、火山の爆発おこりし。
火山の爆発は神の怒りぞ。立て替え立て直し、これ以上待てぬと合図されるものなり。
映し出されし嘘や悪事、はっきりと善悪わかり、国内の様々な問題点、他国との問題点、良きにつけ悪しきにつけ決着つくものなり。
人間の争い、我欲は様々な病気となり、ウイルス、細菌の形となって人を襲うなり。
そを回避するは人間の真の反省と祈りなり。
人間の知恵にて殺すことばかり考えゆくなれば、また新しきウイルス、細菌はびこるらん。
神の警告は竜巻となりて、あらわれようぞ。
日本は龍体なり。
龍が動くは最後の警告なり。
気候、事象が真っ二つに分かれしは気を付けるべし。
ますます世情二極化さるる警告なり。
一部の者のみ富めるは、国の苦しみ生むもとなり。
暖冬なりとて油断するべからず。
自然の恐ろしさあなどるべからず。
神の怒りを買うなれば、地揺れ動き、津波起こり、冬には雪に覆われ身動きならぬ。
全てが人間の行いにかかるらん。
海中に気を付けよ。
人間のおごりと怠慢、思わぬ事故呼びゆくなり。
薄暗き世。
されど、神と共にありと動く者あり。
今の日本を憂い動く者あり。
神はそのような魂、喜びをもって迎えらるる。
神々、日本に集結さるるなり。
それゆえ、神の存在を人の目にもわかりしと、暗き世情の中に一筋の明かり灯さるるものなり。
宮崎市:木花神社にて 御祭神:木花咲耶姫











