2007年03月24日
神数霊の仕組み
神数霊表
母音 A-1 I-10 U-6 E-5 O-70
子音 K-20 S-60 T-9 N-50 H-5 M-40 Y-12 R-200 W-800 G-3 Z-7 D-4 B-2 P-80
上記の表は、私が使用している数霊表の一部です。
実際はひらがな表記ですが、仕組みを説明するために母音と子音を分けてあります。
その他子音にも意味がありますし、特殊な数霊を持つ文字などあり、とても説明しきれませんので一部だけ公開致します。
それぞれの音は上記の表のような数霊を持ちます。
この数霊表は日本で長い間封印されていた物です。
神様は、この数霊表は古代日本人の為に神が与えた物だと仰っています。
数霊を研究されている方の中にはお気づきの方がいらっしゃるかもしれませんが、この数霊図は大部分がヘブライ語と共通しています。
私は、古代日本人が使用していた数霊術が、ヘブライ語として受け継がれ、カバラ術などに発展していったのではないかと考えています。
木花万乃という名には特殊文字が含まれていますので、実際の数霊は違うのですが、説明のため上記表に当てはめてKIBANAMANOで読みとってみますと、20+10+2+1+50+1+40+1+50+70=245と言う数霊になります。
245という数字は、安全、何かと災難を避ける、改革、変化、神理の気付き。
と言うような意味を持ちます。
これは、宇宙の始めに存在した数のエネルギーを暗示化したものです。
私が特に重要視している破壊のエネルギーはこの数霊が41の倍数となった時に発生します。
数霊に限らず運命学で示される暗示は全て表裏一体で、プラスに動かせば良い暗示になります。
ただ、この41の倍数は、大変マイナスに傾きやすい数字で、プラスに傾ける事がなかなか難しいのです。
そしてエネルギー、影響も強く、損失、事故、様々な不幸現象を呼びやすい数霊ですから、
鑑定時この暗示が発生している場合、好転補助施術をさせて頂いています。
この好転補助施術は、実際はそんなに単純ではありませんが、簡単に言えば41と言う暗示なら、1を足せば42と言う別暗示にできると言う物です。
ただし、この術を成立させるためには、神様の力をお借りする事が必要です。
以前数霊符についてお伺いした時の神示で、「数霊符に神が立つかどうかは、その者の心を見て神が決める。」
と言うような回答を頂きました。
神に感謝を捧げ、魂を磨き浄化する力をすれば、数霊符は神のエネルギーとなり、あなたに力を貸してくれます。
あなたの魂浄化術を鑑定します











