2007年06月06日
宝
この世の間違いの根底には我欲あり。
全ての事象も事件も全て我欲の表れなる。
動機無き事件、殺人と見ゆるも必ず因あり。
子供の事件にては手を差し伸べる大人、親少なき。
真の教育為し得ぬこの世、魂彷徨いて哀れなり。
事件起こすは心の悲しさ、苦しさ、寂しさ抑えられず、魂病みて人に刃を向けるなり。
己の感情表し、欲満たさんためなり。
されど、いかなる状況にても心正しく強く生きる者あるらん。
文明、物質に恵まれし世の中、我慢という事ができぬ者多き。
文明発達、物質あり余りし世なるゆえ、忍耐欠落する人間生み出すらん。
人との心の交流、きづな薄き世、他者と心通わす術知らぬ者も多し。
さなる世、協力しあい、支え合い生きることは難しき。
己の周りを見渡してみよ。
心通じ合い、何があっても信頼しあい協力しあい生きうる家族、友人、知人、存在するか否か。
家族以外にても助けあえる友人、知人の存在ありなば、そはいかなる宝、金銭物質より素晴らしきものなり。大切なるものなり。
さらに親交深め、立て替え立て直しの今の世、手を取りあいて乗り越えるべし。
人は己の鏡なり。
マイナスの感情持つ者ばかり集まるなれば、己もまたさなる要素ありと考えるべし。
良き縁集め、共に向上せんと願うなれば己自身をまず向上させん。
人間同士が交流深め、共に助けあいて向上することを神は望まるる。
歪み曲がりしこの地球、この世界を元に戻さんと、神は立て替え立て直しの決断さるる。
されど、神はこの立て替え立て直しを人間の手によって行わるる事を望まれるものなり。
協力しあい、共に向上せんと手を取り合う者の魂が集まり、この地球を立て直す力となることを待ち続けらるる。
それぞれが未来のため、子孫のため、力を尽くさんと努力するなれば、神は喜びて力を貸さん。
この地球の再生、復活のため神喜びて、足下照らされる。
全ての事象も事件も全て我欲の表れなる。
動機無き事件、殺人と見ゆるも必ず因あり。
子供の事件にては手を差し伸べる大人、親少なき。
真の教育為し得ぬこの世、魂彷徨いて哀れなり。
事件起こすは心の悲しさ、苦しさ、寂しさ抑えられず、魂病みて人に刃を向けるなり。
己の感情表し、欲満たさんためなり。
されど、いかなる状況にても心正しく強く生きる者あるらん。
文明、物質に恵まれし世の中、我慢という事ができぬ者多き。
文明発達、物質あり余りし世なるゆえ、忍耐欠落する人間生み出すらん。
人との心の交流、きづな薄き世、他者と心通わす術知らぬ者も多し。
さなる世、協力しあい、支え合い生きることは難しき。
己の周りを見渡してみよ。
心通じ合い、何があっても信頼しあい協力しあい生きうる家族、友人、知人、存在するか否か。
家族以外にても助けあえる友人、知人の存在ありなば、そはいかなる宝、金銭物質より素晴らしきものなり。大切なるものなり。
さらに親交深め、立て替え立て直しの今の世、手を取りあいて乗り越えるべし。
人は己の鏡なり。
マイナスの感情持つ者ばかり集まるなれば、己もまたさなる要素ありと考えるべし。
良き縁集め、共に向上せんと願うなれば己自身をまず向上させん。
人間同士が交流深め、共に助けあいて向上することを神は望まるる。
歪み曲がりしこの地球、この世界を元に戻さんと、神は立て替え立て直しの決断さるる。
されど、神はこの立て替え立て直しを人間の手によって行わるる事を望まれるものなり。
協力しあい、共に向上せんと手を取り合う者の魂が集まり、この地球を立て直す力となることを待ち続けらるる。
それぞれが未来のため、子孫のため、力を尽くさんと努力するなれば、神は喜びて力を貸さん。
この地球の再生、復活のため神喜びて、足下照らされる。











