2007年07月17日
7月17日 神の日に神が伝えたきこと
●因果の法則
人は神の姿に似せられ、神の御心、御霊を分けられ作られるものなり。
神は人に心を与え、知恵を与えられん。
人ははじめから人の姿なりぬる。
人間の知恵により、物質文明、神の思わぬ程に発達せしめ現代にては物使うになく、使われ操られん。
文明は人を発達せしめるものなり。されど今となってはかえりて仇なり。
子供らまで携帯電話を持ち、意思疎通に心伴わぬメール交わし、便利がゆえ心失いて犯罪増えゆく。
あまりに急速な物質文明の発達に人間の精神が追いつかずば、ただただ堕落するのみ。
さらに戦争、テロ、地球の温暖化生みて地球を穢さん。
このままにしておけば、人間は自らの手で破滅に向かうは明らかなり。
今このとき、立て替え立て直さずば、急がずば、間に合わぬ。
人の進化は遅れに遅れ、穢れ増すばかり。
神は人類の幸福と人の向上を願い、神を求める心ある者を見守りゆく。
人は過ち多きもの。
時に神から離れ、魂穢しゆく。
神の御意図は人の真の浄化なれば、時に気付かさんための禊ぎを与えん。
試練、苦労、病気起こさん。
されど、神の与える禊ぎと言えど、因は人にあり。
戦争も、地球温暖化も、人の招いた結果なり。
神はただただ、人の自らの努力と、生かされし事への感謝を持ち、神と共にあることを望みゆく。
迷いて神から遠ざかり、穢れし魂に気づきを与え、再び神の元に戻さんが為に禊ぎが起こるよう、宇宙原理を作られん。
原因結果の法則定め、宇宙を動かさん。
全ての不幸現象には原因があり結果があるらん。
されど、人間は己が可愛く、己の都合良きように考えるものなり。
不幸を他者の責任、あるいは神の責任と転嫁す。
さなれば、ますます事象悪化されり。
因は己にありと悟りて救わるる魂なるか、最後まであがき墜ちてゆく魂なるか、全ては人に任せるものなり。
神から離れ、滅ぶ定めの魂となりても、最後の最後に神の元に戻れば神はまた手を差し伸べ、機会を与えるなり。
神の定めし法則原理、謙虚に受け止めるべし。
人は成長遅きもの。気づきても再び魂汚し過つなり。
過去の過ち穢れ繰り返し、やっと一つを悟らん。
人の成長遅きゆえ、そは致し方なし。
人が自ら禊ぎおこし、努力するを神は望まるる。
人の不幸、困難は、原因あっての結果なり。されば苦しみの中に己の非を悟るべし。
今この地球の危機の時神は日本の民の気づきを待たれん。
日本の民が自ら禊ぎを求め、進歩し向上し、神国の民としての心を取り戻すを望まるる。
●天皇家
神世の時、始めに神の作られし国なるは日本なり。大和の国なり。
神の言葉を許されし、言葉も姿も一番神に近しい民族なる。
神は太古の昔、人と共にありき。
人の幸せに役立つように様々な神の教えを伝えん。
人は神に感謝を捧げ、神に仕えたる。
時が経つにつれ、人の中に我が芽生え神との縁を切り、離れる者も現れ始め、それゆえ、神との間を繋ぎゆく人間の長を選ばれり。
そが天皇家の元となりたる一族なる。
神の伝え、神の御意図を人に伝え、国の繁栄、人々の幸せ祈る役割の一族なる。
神に選ばれし一族なり。
人々の尊敬と信頼集め、日本の長となりて日本を支えるなり。
一族の中にても最も神に近しき者が天皇なり。
天皇家も今は象徴とされ飾り物なれど、神との交信の力は残りぬる。
天皇家ありての日本なり。
天皇家滅びるなれば日本国も滅びるものなり。
日本は天皇を長とし、神との交信為し、神と共に生きるを許されし民族なり。
神に一番近い国なるは事実の事なり。
今の世、人の心から神は忘れ去られ、それどころか神への偏見、軽視、神なぞ信じぬと申す者あり。
今の天皇家の姿はただの象徴なりて、人の言いなりにて意志も通らず、このままなれば、やがて地球も滅びん。
戦後、飾りとされた天皇家は現代の風潮に飲み込まれ、天皇家としての威厳を忘れ、過つなり。
宇宙の摂理もおかさん。
されど神は許され、奇跡を起こされん。
天皇家滅ぶは日本の未来無きゆえなり。
今の日本は混乱の時なり。全て原因結果の法則によるものであることを忘るるなかれ。
●本物を見抜く目
間違いだらけの教育、利益追求の企業、あまりにも急速なる文明発達その歪み、つけが今一気に押し寄せるものなり。
日本という国の心を忘れし結果でもあるらん。
日本には素晴しき自然、食料豊富なるに人は他国の物求めゆき、国の良さ忘れし。
日本人がさらに安きを求めた結果、悪しき考えの他国の業者はびこり、その悪事今噴き出すなり。
中国のみならず、他国も同様なる。
今後も様々な問題露見しようぞ。
日本人が日本人たる目を失ったことが原因なり。
見せかけに簡単に騙さるるな。
本物を見抜く目を養うべし。
日本人は米を主食とする民族なり。されど、その米も改良が重ねられ、本来の米に無き物も多き。
米は神が日本人に与えし物。
日本人の体を守りし大切なる食物ならん。
神に捧ぐる食物ならん。
されど、改良された米は米本来の役割を果たせず。
米など食物のみならず、古くから伝わりゆく、芸術、建築物、自然が残るはそこに神の御意図あり。
日本に心を馳せよ。
今一度母国の素晴しき物見いだせよ。
相撲を観るもよけれ。時に着物を着るもよけれ。日本の芸術に触れるもよけれ。神社仏閣に詣でるもよけれ。
心合わせ、魂清らかに日本の文化に触れなば、必ずや気づきあるものなり。
日本人の気づきは急務なり。
世界を平和に導けるは日本人をおいて他になし。
日本の未来を知りたくば天皇家を見よ。ただの象徴なりては力発揮できず、今のままなれば、日本の未来は無し。
●最後の賭け
古代、遙か遠くむかし。
今の人とは異なる人間存在す。
されど、人の口にて伝えらるるように乱れし文明神の怒りに触れて絶滅す。
伝説に語り継がれる大陸もその一つなり。
神は人が過ちを繰り返さぬよう、特別なる神の国、世界の要となる日出る日の本の国を創られん。
太古の昔からスの神に命じられ、多くの神々が大和の国に降り立ち、日本を守護さるるなれど、その日本の民も月日が流れるにつれ、しだいに日本の心から遠くになりて、神から遠ざからん。
そして、日本の民も物質文明の罠に陥るなり。
物質文明悪ならず。
人の肉体そもそも物質なれば、物質無くば生も保てぬなり。
金銭無くば生活もできぬなり。
人は精神のみにて生きるにあらず。
物質文明、金銭生かして生きれば良し。
されど、物質金銭第一と考え我欲に走りては魂汚すなり。
物質金銭ありて、心豊かに魂清らかに保つことを神は望まれん。
なれば、物質愛し、感謝を捧げよ。
資源無駄にし、使い尽くし、感謝もなくば、やがては戦争招き滅亡す。
人間の招きし温暖化は人間の想像以上に加速し、早きに様々な現象表れようぞ。
台風は年々増えゆき、その力増すばかり。
いずれ日本もアメリカのハリケーン並の台風に襲われるものなり。
このままなれば、いずれ自ら滅びなん。
なれど、神は救いたし。気付かせたしと、長年に渡り警告を送り続けらるる。
神の警告無視するなかれ。
人間のおごり、利益追求にて多くの犠牲出すは人の招きしことなり。そこで気付かず、悟らず、同じ過ちを繰り返す時、さらに厳しき禊ぎを与えらるる。
神は原因結果の法則を定められん。
それゆえ神が仕組し禊ぎになし。
されど、それにても直らずば、神は仕組を変えてもこの世を立て替え立て直さんとす。
天の岩戸は開かれ、日本の封印されし大王は復活されん。
今が最後の時なり。
厳しき世となるなり。
今の日本の穢れを表す、事件、事故、混乱、破綻も近づきつつあり。
今このとき、神は日本の民の神性に最後の望みを託されん。
禊ぎの中には救いもあるなり。
神との縁切りて、遠くにある者も今一度、神を求めよ。
己の魂に問えよ。
神の国の民の魂なれば、必ずや神性よみがえらん。
心一つに合わし、国を守りし太古の昔のように、日本の民の心が一つにならば、必ずやこの地球再生させん。
神と共にて努力するを忘るるなかれ。
神は人を救いたし。
気づきある者よ。迷いて神から遠ざかりし者達にに最後の機会を与えよ。
この世の立て替え立て直しは神の最後の賭なれば、みなみな目覚めて神と共に努力するを望まん。
人は神の姿に似せられ、神の御心、御霊を分けられ作られるものなり。
神は人に心を与え、知恵を与えられん。
人ははじめから人の姿なりぬる。
人間の知恵により、物質文明、神の思わぬ程に発達せしめ現代にては物使うになく、使われ操られん。
文明は人を発達せしめるものなり。されど今となってはかえりて仇なり。
子供らまで携帯電話を持ち、意思疎通に心伴わぬメール交わし、便利がゆえ心失いて犯罪増えゆく。
あまりに急速な物質文明の発達に人間の精神が追いつかずば、ただただ堕落するのみ。
さらに戦争、テロ、地球の温暖化生みて地球を穢さん。
このままにしておけば、人間は自らの手で破滅に向かうは明らかなり。
今このとき、立て替え立て直さずば、急がずば、間に合わぬ。
人の進化は遅れに遅れ、穢れ増すばかり。
神は人類の幸福と人の向上を願い、神を求める心ある者を見守りゆく。
人は過ち多きもの。
時に神から離れ、魂穢しゆく。
神の御意図は人の真の浄化なれば、時に気付かさんための禊ぎを与えん。
試練、苦労、病気起こさん。
されど、神の与える禊ぎと言えど、因は人にあり。
戦争も、地球温暖化も、人の招いた結果なり。
神はただただ、人の自らの努力と、生かされし事への感謝を持ち、神と共にあることを望みゆく。
迷いて神から遠ざかり、穢れし魂に気づきを与え、再び神の元に戻さんが為に禊ぎが起こるよう、宇宙原理を作られん。
原因結果の法則定め、宇宙を動かさん。
全ての不幸現象には原因があり結果があるらん。
されど、人間は己が可愛く、己の都合良きように考えるものなり。
不幸を他者の責任、あるいは神の責任と転嫁す。
さなれば、ますます事象悪化されり。
因は己にありと悟りて救わるる魂なるか、最後まであがき墜ちてゆく魂なるか、全ては人に任せるものなり。
神から離れ、滅ぶ定めの魂となりても、最後の最後に神の元に戻れば神はまた手を差し伸べ、機会を与えるなり。
神の定めし法則原理、謙虚に受け止めるべし。
人は成長遅きもの。気づきても再び魂汚し過つなり。
過去の過ち穢れ繰り返し、やっと一つを悟らん。
人の成長遅きゆえ、そは致し方なし。
人が自ら禊ぎおこし、努力するを神は望まるる。
人の不幸、困難は、原因あっての結果なり。されば苦しみの中に己の非を悟るべし。
今この地球の危機の時神は日本の民の気づきを待たれん。
日本の民が自ら禊ぎを求め、進歩し向上し、神国の民としての心を取り戻すを望まるる。
●天皇家
神世の時、始めに神の作られし国なるは日本なり。大和の国なり。
神の言葉を許されし、言葉も姿も一番神に近しい民族なる。
神は太古の昔、人と共にありき。
人の幸せに役立つように様々な神の教えを伝えん。
人は神に感謝を捧げ、神に仕えたる。
時が経つにつれ、人の中に我が芽生え神との縁を切り、離れる者も現れ始め、それゆえ、神との間を繋ぎゆく人間の長を選ばれり。
そが天皇家の元となりたる一族なる。
神の伝え、神の御意図を人に伝え、国の繁栄、人々の幸せ祈る役割の一族なる。
神に選ばれし一族なり。
人々の尊敬と信頼集め、日本の長となりて日本を支えるなり。
一族の中にても最も神に近しき者が天皇なり。
天皇家も今は象徴とされ飾り物なれど、神との交信の力は残りぬる。
天皇家ありての日本なり。
天皇家滅びるなれば日本国も滅びるものなり。
日本は天皇を長とし、神との交信為し、神と共に生きるを許されし民族なり。
神に一番近い国なるは事実の事なり。
今の世、人の心から神は忘れ去られ、それどころか神への偏見、軽視、神なぞ信じぬと申す者あり。
今の天皇家の姿はただの象徴なりて、人の言いなりにて意志も通らず、このままなれば、やがて地球も滅びん。
戦後、飾りとされた天皇家は現代の風潮に飲み込まれ、天皇家としての威厳を忘れ、過つなり。
宇宙の摂理もおかさん。
されど神は許され、奇跡を起こされん。
天皇家滅ぶは日本の未来無きゆえなり。
今の日本は混乱の時なり。全て原因結果の法則によるものであることを忘るるなかれ。
●本物を見抜く目
間違いだらけの教育、利益追求の企業、あまりにも急速なる文明発達その歪み、つけが今一気に押し寄せるものなり。
日本という国の心を忘れし結果でもあるらん。
日本には素晴しき自然、食料豊富なるに人は他国の物求めゆき、国の良さ忘れし。
日本人がさらに安きを求めた結果、悪しき考えの他国の業者はびこり、その悪事今噴き出すなり。
中国のみならず、他国も同様なる。
今後も様々な問題露見しようぞ。
日本人が日本人たる目を失ったことが原因なり。
見せかけに簡単に騙さるるな。
本物を見抜く目を養うべし。
日本人は米を主食とする民族なり。されど、その米も改良が重ねられ、本来の米に無き物も多き。
米は神が日本人に与えし物。
日本人の体を守りし大切なる食物ならん。
神に捧ぐる食物ならん。
されど、改良された米は米本来の役割を果たせず。
米など食物のみならず、古くから伝わりゆく、芸術、建築物、自然が残るはそこに神の御意図あり。
日本に心を馳せよ。
今一度母国の素晴しき物見いだせよ。
相撲を観るもよけれ。時に着物を着るもよけれ。日本の芸術に触れるもよけれ。神社仏閣に詣でるもよけれ。
心合わせ、魂清らかに日本の文化に触れなば、必ずや気づきあるものなり。
日本人の気づきは急務なり。
世界を平和に導けるは日本人をおいて他になし。
日本の未来を知りたくば天皇家を見よ。ただの象徴なりては力発揮できず、今のままなれば、日本の未来は無し。
●最後の賭け
古代、遙か遠くむかし。
今の人とは異なる人間存在す。
されど、人の口にて伝えらるるように乱れし文明神の怒りに触れて絶滅す。
伝説に語り継がれる大陸もその一つなり。
神は人が過ちを繰り返さぬよう、特別なる神の国、世界の要となる日出る日の本の国を創られん。
太古の昔からスの神に命じられ、多くの神々が大和の国に降り立ち、日本を守護さるるなれど、その日本の民も月日が流れるにつれ、しだいに日本の心から遠くになりて、神から遠ざからん。
そして、日本の民も物質文明の罠に陥るなり。
物質文明悪ならず。
人の肉体そもそも物質なれば、物質無くば生も保てぬなり。
金銭無くば生活もできぬなり。
人は精神のみにて生きるにあらず。
物質文明、金銭生かして生きれば良し。
されど、物質金銭第一と考え我欲に走りては魂汚すなり。
物質金銭ありて、心豊かに魂清らかに保つことを神は望まれん。
なれば、物質愛し、感謝を捧げよ。
資源無駄にし、使い尽くし、感謝もなくば、やがては戦争招き滅亡す。
人間の招きし温暖化は人間の想像以上に加速し、早きに様々な現象表れようぞ。
台風は年々増えゆき、その力増すばかり。
いずれ日本もアメリカのハリケーン並の台風に襲われるものなり。
このままなれば、いずれ自ら滅びなん。
なれど、神は救いたし。気付かせたしと、長年に渡り警告を送り続けらるる。
神の警告無視するなかれ。
人間のおごり、利益追求にて多くの犠牲出すは人の招きしことなり。そこで気付かず、悟らず、同じ過ちを繰り返す時、さらに厳しき禊ぎを与えらるる。
神は原因結果の法則を定められん。
それゆえ神が仕組し禊ぎになし。
されど、それにても直らずば、神は仕組を変えてもこの世を立て替え立て直さんとす。
天の岩戸は開かれ、日本の封印されし大王は復活されん。
今が最後の時なり。
厳しき世となるなり。
今の日本の穢れを表す、事件、事故、混乱、破綻も近づきつつあり。
今このとき、神は日本の民の神性に最後の望みを託されん。
禊ぎの中には救いもあるなり。
神との縁切りて、遠くにある者も今一度、神を求めよ。
己の魂に問えよ。
神の国の民の魂なれば、必ずや神性よみがえらん。
心一つに合わし、国を守りし太古の昔のように、日本の民の心が一つにならば、必ずやこの地球再生させん。
神と共にて努力するを忘るるなかれ。
神は人を救いたし。
気づきある者よ。迷いて神から遠ざかりし者達にに最後の機会を与えよ。
この世の立て替え立て直しは神の最後の賭なれば、みなみな目覚めて神と共に努力するを望まん。











