2008年04月13日
守護神・守護霊
投稿して頂きました質問より
・よく「守護霊様と繋がる」ということを見聞きします。
「守護霊様」は自分にとって身内中の身内というか、何よりも一番近い存在、と言う感覚をもっています。
「守護霊様」と強くつながり、コンタクトを取れるにはどうすれば良いのでしょうか。皆がこうなれば災いはかなりの確立で激減すると思うのですが。
守護神は神界・天界、守護霊は霊界におわせり。
守護神・守護霊は先祖にあらず。
人には人それぞれ霊統、霊団ありて守られるなれど、そを知るは難しき。知る必要も無き。
なれど、感謝の気持ちは必ず届くなれば、日々、守護神、守護霊に感謝を捧げるがよけれ。
先祖祀るも大切なれど、守護神、守護霊も祀りて敬うべし。
直接交信は不可能なりても、己の感謝は守護神・守護霊に届きゆくものなり。
過去の神示より
子殺し、親殺し、罪深き現象あまりに多き。
子は親に感謝なし。
物品あふれる世に感情は育ち行かず。
親は子に見せるものなし。
自然も人間も縦の関係崩れゆきし。
縦の関係元に戻さずば、さらに悲劇は増えゆくぞ。
ご先祖、親は子の大本なり。
されど、平気で口答え、暴言吐きて、あげくは暴力ふるう子すらあり。
親子の関係にて一番の間違いは言霊なり。
親は威厳を持ち子に接し、子が危うき時力を貸し、本当の意味で愛でることなり。
友達のような関係、兄弟のような関係を望む親多くあるなれど、そは間違いなり。
本当の意味で子を愛でるは、親と子、はっきりとした区別を作り、愛でることなり。
子が親を尊敬し、本当に頼るならば、悲惨な事件なぞ起こるまいぞ。
人間同士には上下関係はなし。
上下あるにはあるなれど、地位のことにはなき。順番なり。
順番にても優劣なし。
この順番を人間間違えしことが、家族の気綱弱まる原因なる。
家族の気綱を取り戻せよ。
本来の順番守りて、心寄せ合わねば利他愛は目覚めぬものなり。
家族の気綱をまずは取り戻し、立て替え立て直しに耐えうる心を持つ家庭を築くべし。
神界・天界にいらっしゃる守護神様は神棚に、霊界にいらっしゃる守護霊様は仏壇に宿るそうです。
ですから、私は神棚では神札のある神様の他に、守護神様にも感謝の祈りを捧げ、仏壇に向った時は、御先祖様の魂の浄化・向上を祈ると共に、守護霊様にも日々の御礼をするようにしています。
仏壇に守護霊様が宿ると言うことの本質は人の縦の流れ、すなわち家系を大切にすることが守護霊様への感謝に繋がり、家族を守るオーラともなると言うことだと私は理解しています。
また、見落としがちですが、信仰の根幹は親孝行にあります。
神事をいくら一生懸命していても、親を蔑ろにしていては神様・守護神様・守護霊様は認めてくださいません。
親を大切にすることで、その親である祖父母を大切にする心に繋がり、さらに御先祖様に繋がり、そして遠い祖先である神々様に繋がることができます。その心が大きく広がることで利他愛を身につけることができると神様は仰っています。
そのように心を磨き成長していくことで、自然と守護力が高まっていきます。そのような状態が守護霊様と繋がっていると言うことなのではないかと思います。
・よく「守護霊様と繋がる」ということを見聞きします。
「守護霊様」は自分にとって身内中の身内というか、何よりも一番近い存在、と言う感覚をもっています。
「守護霊様」と強くつながり、コンタクトを取れるにはどうすれば良いのでしょうか。皆がこうなれば災いはかなりの確立で激減すると思うのですが。
守護神は神界・天界、守護霊は霊界におわせり。
守護神・守護霊は先祖にあらず。
人には人それぞれ霊統、霊団ありて守られるなれど、そを知るは難しき。知る必要も無き。
なれど、感謝の気持ちは必ず届くなれば、日々、守護神、守護霊に感謝を捧げるがよけれ。
先祖祀るも大切なれど、守護神、守護霊も祀りて敬うべし。
直接交信は不可能なりても、己の感謝は守護神・守護霊に届きゆくものなり。
過去の神示より
子殺し、親殺し、罪深き現象あまりに多き。
子は親に感謝なし。
物品あふれる世に感情は育ち行かず。
親は子に見せるものなし。
自然も人間も縦の関係崩れゆきし。
縦の関係元に戻さずば、さらに悲劇は増えゆくぞ。
ご先祖、親は子の大本なり。
されど、平気で口答え、暴言吐きて、あげくは暴力ふるう子すらあり。
親子の関係にて一番の間違いは言霊なり。
親は威厳を持ち子に接し、子が危うき時力を貸し、本当の意味で愛でることなり。
友達のような関係、兄弟のような関係を望む親多くあるなれど、そは間違いなり。
本当の意味で子を愛でるは、親と子、はっきりとした区別を作り、愛でることなり。
子が親を尊敬し、本当に頼るならば、悲惨な事件なぞ起こるまいぞ。
人間同士には上下関係はなし。
上下あるにはあるなれど、地位のことにはなき。順番なり。
順番にても優劣なし。
この順番を人間間違えしことが、家族の気綱弱まる原因なる。
家族の気綱を取り戻せよ。
本来の順番守りて、心寄せ合わねば利他愛は目覚めぬものなり。
家族の気綱をまずは取り戻し、立て替え立て直しに耐えうる心を持つ家庭を築くべし。
神界・天界にいらっしゃる守護神様は神棚に、霊界にいらっしゃる守護霊様は仏壇に宿るそうです。
ですから、私は神棚では神札のある神様の他に、守護神様にも感謝の祈りを捧げ、仏壇に向った時は、御先祖様の魂の浄化・向上を祈ると共に、守護霊様にも日々の御礼をするようにしています。
仏壇に守護霊様が宿ると言うことの本質は人の縦の流れ、すなわち家系を大切にすることが守護霊様への感謝に繋がり、家族を守るオーラともなると言うことだと私は理解しています。
また、見落としがちですが、信仰の根幹は親孝行にあります。
神事をいくら一生懸命していても、親を蔑ろにしていては神様・守護神様・守護霊様は認めてくださいません。
親を大切にすることで、その親である祖父母を大切にする心に繋がり、さらに御先祖様に繋がり、そして遠い祖先である神々様に繋がることができます。その心が大きく広がることで利他愛を身につけることができると神様は仰っています。
そのように心を磨き成長していくことで、自然と守護力が高まっていきます。そのような状態が守護霊様と繋がっていると言うことなのではないかと思います。











