2005神示

2006年12月23日

人皆生かされしもの

人よ。神国日本の人々よ。
今目を覚まし手を取り合えよ。
古代、人々は皆々力を合わせ、何事も神に導かれ生きしもの。
皆、人間一人で生きられぬと悟り、生かされしものと悟りゆくものばかり。
さすれば、自然に感謝の心おきるなり。
人皆生かされしものなり。
生かさるるものは、どのような危機ありても悪い状況にありても、どこにいても神は奇跡を起し拾い上げられん。
皆、様々な奇跡目に映りし事幾度かあるらん。
生かされしもの、たとえ自ら命を絶とうと試みても無駄なあがきなり。
されど、神、生かさんとしても魂汚れ、己失いて、拾い上げられぬもの今多き。
神に魂を清め、お返しできぬもの多き。
さにて、あの世にてさらに、辛き修行待つなり。
人は生かされるもの。
ならば、神の与えし流れに素直に生きるべし。逆らうなかれ。


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2006年01月23日

平成17年12月19日

日一日と迫り来る危機。そなたたちのすべきは祈り、そして懺悔。そを人に伝えよ。
日本は今まで何とか難を逃れたる。逃れたる事も知らず、まだ気づかず。
人皆改心せよ。今改心せねば、遅し。
神と共に歩めよ。神があってこその地球なり。神あってこその日本なり。
日本の心はかつては貴い清らかなるものであった。その心は日本の旗に示されている通り。日の丸はいまや日本にはなし。
取り戻せよ。神はあの手この手で皆に伝えらるる。
雪が降りたるは寒さを与うるためなり。寒さは邪気を追い祓う。身が凍りつくと共に邪気も凍りつく。
冬は浄化の時期。季節なり。
他のことは何も考えるな。ただ、成り行きに任せ前に進めよ。



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平成17年12月18日

この雪こそ来年を暗示するものぞ。
足を阻まれ飛ぶ事もできず、重いものを背負う。
日本の皆に気づきあれと願いし雪なり。
徐々にそなたの周りにいる者。そなたの言う事間違いなしと認めゆくものなり。今まで半信半疑の者も信じゆくなり。



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平成17年10月9日

来年の国内外はやはり地震が多発。
ある国の大きな地震により連鎖反応のように地震がおきゆくぞ。
海は変な魚や、異様に大きくなった魚などグロテスクなものが増え、その為に今まで獲れていた魚が獲れなくなる恐れあり。
隣人同士、人間関係のトラブルによる殺人もふえゆく。
互いにいたわりが足りぬゆえ、また、自己のみのことしか考えぬ人間が育ちゆき人との触れ合い、常識などを教える人間が少なくなったからゆえである。
2004年くらいから、日本の文化に徐々に人々は目を向け始め、夏は浴衣、太古、三味線など日本文化も脚光を浴び始めている。人々の中に、なぜ日本はこうなってしまったのかと考え始める人あり、古きよき時代の近隣との触れ合い、遊び、文化を懐かしみ、少し前の時代に戻ってみたい気持ちがつようなりしゆえ太鼓の音などが好まれるようになる。
日本には古くから神社仏閣があることに疑問さえもたなかった若者(中、高校生くらい)が神に祈る姿も増えゆく。
飛行機事故も多発。場合によっては日本に大きな事故の可能性もある。
2004年、2005年に考えられぬトラブルなどでいろいろな危険信号を発せられている。このままにしておけば大変な事になる。全てを点検しやり直す時である。安易にこれぐらいで良いかとやっていると大変な事になりゆく。
徐々に自然の脅威にはかなわぬ・・と、考えを改める人増えてくるが、その考え改まったかどうかは2006年から2007年にかけ神の診断がくだされよう。



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平成17年8月31日

あらぶる世界情勢。あらぶる日本の情勢。
まだまだ本格的にはあらずが、刻々と近づきたり。
カンの鋭い者は、波動感じ身体にあらわるる。気だるく、辛く。だが、今からなり。こころせよ。
何度も申すが、非情に聞こえるやもしれぬが自分の身内さえ守りきれるかどうかわからぬ。身内さえ浄化できるかどうかわからぬ。
人間心としては辛い事ながら仕組みにより、致し方なし。
波長合わぬ家族、いずれ離れゆく。ただ一心にこの危機の時を知らせよ。
声にて、文書にて、行動にて。
確かな物のみ残りゆかん。



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2005年08月26日

平成17年8月26日

血を汚すなかれ。魂を磨け。
自分を省み、反省されよ。
神に感謝を捧げ、反省し、懺悔するが神との縁の始まり。

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2005年08月25日

平成17年8月25日

台風も雷も雨もつい何年か前より、被害多くなり。
さらに被害増すばかり。されど、まだ気づかぬ者ほとんど。なげかわし。
神の心、祈り、1人でも助かれよと願う心、気づかぬ。されば気づくように仕向けるが、それでもまだわからぬ。
はようこの危機を気づけよと祈らんばかり。
神の国の人間は神の分身であるというのに、なぜわからぬ。
そなたが想像している事はかなり近いぞ。神の世から神に似ている姿の人間を作りたもうた。一度にできたわけではない。
そして、天皇家に一番神に近い人間としてのお役割与えるなり。
ゆえに天皇家の血筋の神は神に似て神にあらず。
天皇家なくば、神との縁消えるも同じである。天皇家滅亡を願う人間は神にはむかうも同じである。
天皇は神国の長なり。宗教は要らぬ。
天皇を介して神と全てをはかりゆけばすむものを。

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2005年08月24日

平成17年8月24日

地軸は動き、耐えられぬ者振り落とされる。
天皇家の任務を軽んじ、神との縁薄き、日本国の国民達、目を覚まさねば振り落とされる。
日本は神国なり。日本ありて世界は成り立つ。
神国の誇りと神国の人間性を取り戻されよ。
高千穂は天皇家のふるさとなり。
天皇家のゆかりの者は自然に手を組む。
天皇家を目覚めさせよ。
それは、天皇家の役割を知りたる人々の手によって。
いずれ、気づく。仲間達、同志達。

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2005年08月22日

平成17年8月22日

そなたの考える日本、それは清き国であった。
皆神の心を持ち、心通わせ、神とともにあり。
いまや日本は神の息吹からは遠ざかりけり。
神と心合わせよ。神の信号を受け取られよ。

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2005年08月21日

平成17年8月21日

いよいよ、人の欠点見えるなり。
その欠点見つけたら自分も反省し動じない心を持ちなされ。
中々に難しいが人が自分の欠点を認識しうるとき浄化可能なり。
雲行きあやしとはよく言うたものであろう。雲の流れで事の成り行きがおおよそつかめるぞ。
人も万物も平等である。平等に神の光とどきゆくが、その平等とはとうの昔に消え去っておる事も認識されよ。
人間が神の心を持ちたるときは平等たるが、因縁が因縁を重ねるうち平等ではなくなる。
この平等を元に戻すのはなかなか厳しいぞ。血の中に脈々と流れる因縁のもと、そこには人間のはかりしれない歴史が宿る。

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木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
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