分類無し

2008年05月17日

真価

【再掲】平成19年4月10日

人よ。いかなる状況なりとて生きるをあきらめるべからず。
今から先は地球の状況悪化なる。
さなる時、人と人との争いも増え、戦争多くなりし。
予期せぬ出来事も起こるものなり。
何が起きるやもしれぬ時なり。
されど、さなる時こそ人間の真価が問わるるなり。
いかに考え、いかなる行動をするか。
さなる時の行動こそを神は見ておわす。
いかなる時も希望を捨てず、この地球を救うは人間一人一人なりこと忘るるなかれ。
今の現状救いしは人間一人一人にかかるものなり。
誰かが救いてくれようと考えるは間違いなるぞ。
まず、人間が今までにつくりし罪、素直に認め、一人一人が立ち上がるならば、一人の力は二人になり、さらに三人になり、やがては国家を動かし、地球を動かす力とならん。
繰り返し申すが、人間の素直な祈りは天をも動かすものなり。
狂いし地軸ももとに戻すらん。
地球の地軸狂いしはゆゆしき事なり。
その地軸正さねば、地球はもとに戻らず。
されど、希望を捨てず輪を広げよ。
今人間一人一人の力が必要なり。
まずは日本国の民の目覚めを待たん。


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2008年05月15日

生きてこそ

【再掲】平成18年11月14日

自殺は最も深き罪となるらん。
時に人は惑うもの。苦しむもの。過つものなり。
されど、理由は何であれ許されぬなり。神への冒涜なり。裏切りなり。
辛くとも苦しくとも生あって初めて解決できるものなり。
死しても決して楽にはならぬなり。
天国どころか地獄へも行けぬ。
現世への執着持ち、恨み持ち、未成仏霊となり、さらに苦しみを抱え、この世を彷徨うなり。
また、再び生を受ける事ができたとしても同じ絶望を負い、さらに苦しむ生を受けるらん。
この世の困難、失敗に負けるなかれ。あきらめるなかれ。
生あってこそ解決できるらん。笑顔も戻らん。
死すれば、この世彷徨い成仏かなわず。
そのような悲しき愚かな選択するなかれ。
自殺せし者、いかに決意固くありても後悔、未練増して彷徨い迷うが末路となりし。
そのような悲しき愚かな選択するなかれ。
死は選ぶべからず。

生きてこそ、いつか笑顔戻るらん。


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2008年05月13日

季節・家

【再掲】平成18年6月9日、平成18年8月26日
日本には四季与えらるるなり。
四季折々の食物、風物、全て体を癒し、心を癒す物なり。
四季があるゆえ秩序が生まれる。
季節の物尊べよ。四季を無視して生活ならず。魂浄化されぬものなり。
日本の家相は四季から生まるる。
家相に四季取り入れ、愛でるならば家も人間も浄化さるるなり。
人間の考えによる家相は迷信多き。
神が家相に望むは、ただ清浄、浄化のみなれど、あれやこれやと理屈をつけ迷信に惑わさるる。
家は人間の浄化に大切なものゆえ、清め、大切に扱われねばならず。
浄化とともに、人間を守り、先祖を守るものなり。

空を見よ。雲を見よ。
空の雲行き富にあやし。
夏の季節に秋模様。
全てが人間が作りし事。
春に食する物を一年中食し、夏に食する物を一年中食し、秋に咲く花を一年中咲かせ、季節感失わるる。
神が日本に四季を与え、四季折々の食べ物、四季折々の植物、花、四季折々の行事にて神は日本の民に心の癒しと健康を与えたもうた。
だが今、それは乱れに乱れ、食に季節感無く、周囲にも季節感無し。
何ゆえ、神の与えた自然の贈り物を粗末に扱わるるか。
それゆえ、梅雨には雨降らず、気候、天候も変わりゆく。
四季折々の中で身体と心の均衡を保てる民は、それを捨て去り自ら滅びるとするのか。
日本の四季を取り戻せよ。
それこそ、病む社会の回復の第一歩。
四季を尊びし日本の文化を取り戻せよ。
冬に桜が咲く時は気をつけよ。
そのような事はあってはならぬ事と気がつけよ。
人よ。神国日本の神の季節を取り戻せよ。

日本人にとって家はとても大切な物なのだそうです。
家を大切にすることはすなわち家系を大切にすることに繋がり、それは一つの供養の形なのだろうとも思います。

ですから、できる限り家は清浄に保つ必要があります。
仕事が忙しく家事に時間を割くことができなくても、ほんの少しでも良いですから日々掃除をして穢れを払うことが大切です。

また、家具などはできるだけ最小限に留め、物はあまり置かずにすっきりとしている方が、新しい“風”が入り込みやすくなります。

今の異常気象の原因の一つは家から季節感が無くなっている事です。
季節を思わせる物や写真や花などを飾って、家の中に四季を演出することが意外にもエネルギーを循環させるためには重要であったりします。

そして、季節毎に与えられた旬の食材をありがたく頂く事でエネルギーに滞りなく循環し始めます。

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2008年05月12日

天を動かすは人間なり。

【再掲】平成18年8月13日
人よ。天を動かすは人間なり。
人間の祈りは1人では小さな力なりても、全ての人間が祈りを捧くれば、天を動かす力となりえる。
その事に1人1人が気づかば、大地震、大災害は避けられる。
天の動きは神の力なれど、動かす力は人なりき。
神は人間をいたく愛し、救いを求め神のもとに集まりゆけば、
決して神から遠ざくる事なし。
されど、今のままではいつかは審判くださるる。
色々な事象起こし、そを神は皆に伝えらるる。
気づきし者は決して神の信号を見落とすなかれ。
さもなくば、神は日に日にあらぶる現象もたらすなり。
そは全て地球の為、世界の為なる。
富士は特別の山なり。
神は富士を噴火させたくはなけれど、いざとなれば噴火するやもしれぬ。
人間が心を改むれば富士の大噴火、大地震など起こりはせぬゆえ。

地震や台風というのは、地球の自然な働きですので無くなる事はありません。
ですが、大多数の被害をもたらすような現象が起きた時、自分が被災したのではなくても他人事で済ませるのではなく、なぜそのような事が起きるのかを考えなければなりません。

物事には必ず因果の法則が作用しています。原因があって結果がある。
この大原則が崩れることはありません。

人の魂に穢れなく、美しさを保っていれば、多大な被害を出すような大災害は起きはしないと神様は仰っています。

祈りとは神の意に乗る「意乗り」の事でもあります。

今、神様は人に何を求めていらっしゃるのか、神様からの信号を受けとめその意に乗る努力をすることで、天が動き、大難が小難に、小難が無難になり、世界は平和に向っていくことができます。

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2008年05月10日

ガン・塩

【再掲】平成17年5月19日・平成18年10月15日

塩は科学では解明できない成分がたくさん含まれ、生命の維持の為の成分も含まれる。
100万の科学者が皆、知恵を絞っても、その成分をつきとめることはできぬ。
地球の宝である塩は、これも今は力なき。
日本で、本当の塩を作っているのは極稀なり。すべて、まがい物。純粋と言えど、まがい物多き。
だが、一握りは本物であるぞ。食は無くとも、塩と水さえあれば当分はしのげる。ただし、本物である事が重要。本物は、とてつもない浄化と栄養と、また、人間の本能を呼び覚ますぞ。良い塩を見つけたら人に伝えゆけよ。

ガンを病む者増えゆくらん。
ガンを呼び寄せしは己自身なり。大本正さずば切っても切ってもまた病気呼ぶものなり。
今この時、浄化の時なり。
ゆえに忍び隠れる病も表面に表れし。
されど大本正さず、治癒有り得ぬなり。
病は全て悪とは言えぬなり。
時に病は人に健康の大切さや、利他の心をも植え付けるらん。
そも修行のため、苦しみを与えられし。
なぜに病にかかりおるか、そをまず考えよ。
人には寿命あり。寿命なればいかに治療せしても、あがいても助からず。
修行の為の病なれば修行する事にて治癒するものなり。
今、身体の病も精神の病も表面化さるるものなり。
身体に潜む病の種も芽を出しゆくらん。
その時慌てず、まず己を振り返り、表面だけの治療にとらわれるべからず。

ガンは心が凝り固まることによってできるものです。

ガン患者は増える一方ですが、それだけ人の心に余裕が無く、緩みが無くなっている証拠です。

ガンを克服するには、自分の心の固さに気付き、柔らかくほぐしていくことが一番大切です。

また、ガンを発病するに至るまでには、何らかのお知らせが必ずあるはずです。
その信号に気付き、その時点で自分の心のあり方を見直し浄化に努め、予防していくことが重要です。

ガン細胞は低体温によって増殖しやすいそうです。
低体温の原因の一つは、良い塩を食べなくなったことです。
良質の塩なら減塩の必要はありません。

日本人には日本の塩が一番です。
私がお勧めするのは国産の完全天日塩です。
ネットで検索できますので探してみてください。

手に入らなければ、海水を平釜でゆっくり時間をかけて結晶化させた塩も良いと思います。

塩は生命の源です。できるだけ良い物を選びましょう。

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2008年05月09日

支え合い

【再掲】平成18年7月25日
繰り返し申すが、日本におきる事、世界におきるなり。
世界におきる事、日本におきるなり。
土砂崩れ、大雨、地震、戦争、テロ。
段々と住みづらくなりし。
石油も高値で、そのうち手に入れる事さえままならぬようになるやもしれぬ。
野菜は異常気象にて高値、不足し、鳥インフルエンザや、狂牛病なども蔓延るかもしれぬ。
先の見えぬ情勢。されど苦しき時こそ、人皆力合わせ、知恵を集めて助け合うを神は望まるる。
人間の知恵は本来、我1人のものならず。
人と助け合う為に使うもの。
我1人助かろうと、食べ物、品物集め隠そうと、その全て無になり。
苦しき時こそ、困った時こそ互いに支えあい、前を向けよ。
さすれば必ず道は開かれ、神は導かるる。
まずは日本から整えよ。
これより先の情勢、苦しきなりきは避けがたし。
その時助け合い、神と共に歩めるか否か試さるるなり。

人が我欲を捨て、助け合う心を持って知恵を出し合えば、温暖化の問題や、核廃棄物の問題など、今人が抱えている大きな課題もクリアするだけの知恵が充分にあるそうです。


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2008年03月05日

【再掲】平成18年9月2日の神示

飛行機、船舶の事故多し。
2005年より、神は予期せぬトラブルを軽い事故にて、不備、おごり、危機を知らさるる。
そを見逃すなかれ。軽んじるなかれ。
人間の作りし物、、欠陥あるなり。
完全と思う心、大事故に繋がりゆく。
人間の知恵にて作りし物欠陥あるなり。誠実に慎重に考えよ。
これくらいなら大丈夫と安易に考える心、飛行機、船のみならず。
他の物にても大事故起こすなり。
工場の爆発やちょっとしたトラブルにも気を緩めるなかれ。
多くの事故は人災なり。おごりがなせるものなり。
車の事故にも気をつけよ。
再三の信号を送られ、電車は何度も停まりゆくなり。
くれぐれもおごるなかれ。
何が起きるかわからぬと考えるべし。
ガスも水道も電気も人智を超えとまりゆく。
想定外などと考えるべからず。


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2007年03月24日

神数霊の仕組み


神数霊表
母音 A-1 I-10 U-6 E-5 O-70
子音 K-20 S-60 T-9 N-50 H-5 M-40 Y-12 R-200 W-800 G-3 Z-7 D-4 B-2 P-80
上記の表は、私が使用している数霊表の一部です。
実際はひらがな表記ですが、仕組みを説明するために母音と子音を分けてあります。
その他子音にも意味がありますし、特殊な数霊を持つ文字などあり、とても説明しきれませんので一部だけ公開致します。

それぞれの音は上記の表のような数霊を持ちます。
この数霊表は日本で長い間封印されていた物です。
神様は、この数霊表は古代日本人の為に神が与えた物だと仰っています。

数霊を研究されている方の中にはお気づきの方がいらっしゃるかもしれませんが、この数霊図は大部分がヘブライ語と共通しています。
私は、古代日本人が使用していた数霊術が、ヘブライ語として受け継がれ、カバラ術などに発展していったのではないかと考えています。

木花万乃という名には特殊文字が含まれていますので、実際の数霊は違うのですが、説明のため上記表に当てはめてKIBANAMANOで読みとってみますと、20+10+2+1+50+1+40+1+50+70=245と言う数霊になります。

245という数字は、安全、何かと災難を避ける、改革、変化、神理の気付き。
と言うような意味を持ちます。
これは、宇宙の始めに存在した数のエネルギーを暗示化したものです。

私が特に重要視している破壊のエネルギーはこの数霊が41の倍数となった時に発生します。

数霊に限らず運命学で示される暗示は全て表裏一体で、プラスに動かせば良い暗示になります。
ただ、この41の倍数は、大変マイナスに傾きやすい数字で、プラスに傾ける事がなかなか難しいのです。
そしてエネルギー、影響も強く、損失、事故、様々な不幸現象を呼びやすい数霊ですから、
鑑定時この暗示が発生している場合、好転補助施術をさせて頂いています。

この好転補助施術は、実際はそんなに単純ではありませんが、簡単に言えば41と言う暗示なら、1を足せば42と言う別暗示にできると言う物です。

ただし、この術を成立させるためには、神様の力をお借りする事が必要です。
以前数霊符についてお伺いした時の神示で、「数霊符に神が立つかどうかは、その者の心を見て神が決める。」
と言うような回答を頂きました。

神に感謝を捧げ、魂を磨き浄化する力をすれば、数霊符は神のエネルギーとなり、あなたに力を貸してくれます。

あなたの魂浄化術を鑑定します
先天運浄化術

2007年01月23日

一周年の御礼と食について

本日、このサイトも無事一周年を迎える事ができました。
この一年の間にたくさんの方がこのサイトにご来場くださいました。
ありがとうございました。

また、先天運浄化術を通して、たくさんの方々と出会う事もできました。
先天運浄化術を受け取られた皆様が真摯に魂の浄化に努めてくださる事に心から感謝致します。

立て替え立て直しは着実に進んでいます。
これからも日々、神様からのお言葉をお伝えしていこうと思います。
今後とも宜しくお願い申し上げます。

2007/1/22に更新した神示は、食についてでした。
自分の暮らす土地の旬の物を食べなさい。と言う内容でした。

現代では、産地も季節も関係なく、一年中何でも食べる事ができます。
これが体と精神を蝕む一つの原因となっています。

時折、お土産物や贈り物で他の土地の食べ物を食べる事ができるならば、大変にありがたい事です。その土地に行かずして、その土地のエネルギーを取り入れる事ができます。
これは素晴らしい事なのですが、ただ、それが日常的によその土地の物ばかり食べるようになると大変問題です。

自分が暮らす土地の食べ物を食べてこそ、その土地での生きる力と精神を養う事ができるのです。
ですから、普段の食事は極力地元の物で賄うべきでしょう。

地元の物が手に入るなら地元の物。無理なら国内産の物。どうしても無いなら外国産の物を吟味して・・。

と言うようにお考えになられてはいかがでしょうか。


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2006年12月12日

姓名の特殊暗示

以前コラムで姓名の凶暗示は、簡単ではないけど魂を浄化することで乗り越えられると記しました。

それならば、姓名判断など必要はないのではないか?
と言う話もありますが、私が先天運浄化術に姓名判断を入れているのには、言霊における「破壊」の暗示のように、姓名判断にも非常に影響力の大きくマイナスに傾きやすい特殊暗示が何種類かあるからです。

姓名の特殊暗示は、約半数の方には何らかの形で付いています。
その中でも、危険性の少ないパターン、大きいパターンがあります。
危険性が大きいパターンでは、場合によっては命にも関わる程、非常に危険な現象をうみます。

この暗示の読みとり方は、元々神様が人に事細かに教えた物だから、しっかりと危険性を伝えなさいとの神示もいただいています。

まず鑑定時、特殊暗示があった場合は、起きうる現象を記し、その事を認識して頂きます。
認識することは、膿だしと一緒で浄化への第一歩となります。
そして、凶作用が表れれば自ら気づき、反省し、改善しようと努力する事もできます。

先天運浄化術鑑定後、改名をお勧めする事は、よほどこの特殊暗示が重なっていない限りはありません。
それは、必要無いからではなく、開運の根幹を肝に据え、浄化に努めることが何より大切だからです。
この努力の上で改名する事は悪くありませんし、効果もありますので、ご一報頂ければと思います。

凶名が付いていた場合、中には名付けた親のせいで・・。と考える方がいらっしゃるようですが、とんでもありません。その姓名はあなたに付くべくして付いた名前です。凶名であるのはあなたが抱えている因縁であり、神様からあなたに与えられた乗り越えるべき試練です。

自分がどのような要素を持っているのかをよく知り、マイナスを消し去り、プラスの部分を生かすべく浄化にお努め頂ければと思います。


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木花咲耶姫様からの神示
6747

祝祭日には国旗を掲げましょう。

日の丸についての神示
平成18年10月6日
平成18年9月7日
平成17年12月19日
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